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    タグ:週刊文春

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    1 : Ailuropoda melanoleuca ★ : 2024/05/15(水) 17:35:21.34 ID:
    「週刊文春」編集部

     5月8日に起きた新宿タワマン殺人事件。深夜3時過ぎ、自称配達業・和久井学容疑者(51)が殺人未遂の疑いで警視庁新宿署に現行犯逮捕された。和久井は前日から、被害者の平澤俊乃さん(25)の自宅タワーマンションの前で待ち伏せし、平澤さんがコンビニへ買い物に出てきたところを襲いかかった。現場には果物ナイフ2本を持参。未明の凶行は壮絶なものだった。

    「刺し傷は首から腹部にかけて数十カ所に及び、逃げる平澤さんを追いかけ、背中も刺している。警察は容疑を殺人に切り替え、2人の関係を軸に調べを進める方針です」(社会部記者)

    インスタライブで吐露していた和久井への不安

     2人が知り合ったのは6年前のことだ。高校卒業後、平澤さんは、生まれ育った新潟県上越市から上京。複数のSNSでライブ配信を定期的に行っており、和久井はそのライブに参加し、面識を得る。平澤さんに対する和久井のストーカー気質が表面化したのは、彼女が上野のガールズバーに勤め出してからのことだ。

     異常な愛情を一方的に募らせる和久井に対し、平澤さんは周囲に不安を漏らしていた。2022年3月のインスタライブでは次のように話している。

    「(和久井に付く)ヘルプの子も可哀想だったから、1回ヘルプの子を抜いて、男性スタッフを付けた。そしたらそのお客さん(和久井)は真顔で『(平澤さんを)もう殺していいですか?』って言っていたみたいで」

    「ストーカーのお客さんって結構いるんだけど、その人だけは匂いが違うんだよね。かっこつけで言っている『殺してやる』じゃなくて本当に人を殺す感じなの。それはもう断言できる」

    彼女が知人に送ったLINEを入手

     その翌月、和久井は自宅マンション前で平澤さんを待ち伏せするようになる。「週刊文春」取材班は、彼女が知人に送ったLINEを入手。その文面からは、ストーカー男への恐怖心が伝わってくる。

    〈まって家の前に居るんだけど〉

    〈和久井が家の下にいる〉

    〈どうにかして〉

    〈まだ家の前にいる〉

     ストーカー行為を咎められた和久井は平澤さんに携帯メッセージで次のように釈明している。

    〈もしマンションから出てきたら一目見たかっただけです。アイドルの出待ちみたいな感じです。●●●(平澤さんの源氏名)さんは俺のアイドルだから〉

     2022年5月25日、ストーカー規制法違反の容疑で警視庁に逮捕された和久井は、その後、平澤さんに接触することはなかった。ところが――。約2年後となる5月8日、再び平澤さんの目の前に姿を現した和久井の目には、明らかな殺意が宿っていた。

     5月15日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および5月16日(木)発売の「週刊文春」では、新宿タワマン刺殺事件を3ページにわたって特集する。事件直前に平澤さんが配信したライブの内容、コンビニに向かった理由、容疑者が平澤さんに「渡した」と主張する1000万円の使途などについて詳しく報じている。

    https://bunshun.jp/articles/-/70823
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    《新宿タワマン25歳女性刺殺事件》ストーカー男・和久井学(51)「恐怖のシャインマスカット」
    https://bunshun.jp/denshiban/articles/b8659

    【画像】週刊文春 新宿タワマン刺殺「和久井が家の下にいる」51歳ストーカー“恐怖のLINE”を独占入手!!! →続きを読む

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    1 : Ailuropoda melanoleuca ★ : 2024/03/24(日) 06:18:14.98 ID:
    「週刊文春」編集部

     日本中に衝撃をもたらした、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平の通訳・水原一平氏の解雇。複数の米メディアは水原氏が違法なスポーツ賭博に関与し、大谷の資金を流用していた疑いを報じており、大谷選手を公私ともに支えてきた専属通訳の解雇は大きな波紋を巻き起こしている。

     北海道生まれの水原氏は、6歳の時、すし職人だった父の英政さんがロサンゼルスで板前を始めるために家族で渡米。現地の高校・大学を卒業したとされた。

    「州立の名門大学を卒業」のはずが…

    「水原氏の学歴については、これまで大リーグの公式ウェブサイトを始めとする複数の媒体で『カリフォルニア大学リバーサイド校卒業』とされてきました。同校はロサンゼルス郊外の街、リバーサイドにある州立の名門大学です」(スポーツ紙記者)

     大リーグの公式媒体でも名門大学を卒業したと紹介されている水原氏。さらに、「週刊文春」は、昨年まで大谷が在籍していたエンゼルスがメディア向けに毎年配布している「メディアガイド」を入手。そこにも水原氏のプロフィールとして、同大を卒業した旨が記載されている。

    「大谷を紹介するページの下段に水原通訳も登場しているのですが、去年も一昨年も、同じプロフィールが記されていました」(現地記者)

     ところが、その経歴にも疑惑が浮上した。米ロサンゼルスの地元メディア「NBC Los Angels(NBCLA)」が、“学歴詐称疑惑”を報じたのだ。

    「週刊文春」が問い合わせるとメールで回答が

     この疑惑は事実なのか。今回、「週刊文春」は、カリフォルニア大学リバーサイド校の広報担当者に問い合わせのメッセージを送信。すると、担当者からメールで次のような回答があった。

    「ミズハラ・イッペイという名前の学生がカリフォルニア大学リバーサイド校に通っていたという記録はありません」

     やはり、これまで伝えられてきた水原氏の輝かしい学歴は「ウソ」だったのだ。

     2012年にヤンキースの春季キャンプに参加予定だった岡島秀樹の通訳を務めたことが転機となり、野球選手の通訳というキャリアを築き始めた水原氏。その道のりは順調に見えたが、大きな落とし穴があったようだ。

     日本の国税庁にあたる米内国歳入庁も正式に調査に乗り出したと報じられた、水原氏の賭博事件。真相究明が待たれる。


    https://bunshun.jp/articles/-/69786
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    【学歴詐称疑惑】水原一平「名門大学卒業もウソだった!」 →続きを読む

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