2chまとめ・読み物・長編・名作/2MONKEYS.JP

2chまとめ・読み物・長編・名作をまとめています。昔の2ちゃんねるの面白いスレやおすすめスレ、画像ネタなどの2chまとめサイトです。5ちゃんねるまとめ。

    タグ:子供

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 : 名無しさん@おーぷん : 26/05/20(水) 15:31:41 ID:

    当たり家庭は

    金・愛情・会話・成功体験付きのSSRスタート

    こっちは
    貧困と怒鳴り声と副流煙と機嫌ガチャで育成やぞ

    でも社会に出た瞬間
    「はい、全員同じスタートラインですw」

    ゲームバランス終わってますよ神
    no title

    【努力】人生、「親」で8割決まるのに自己責任扱いなの怖すぎる【親ガチャ】 →続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 : 名無しさん@おーぷん : 22/02/08(火)08:41:29 ID:
    no title

    【画像】日本終わる「公園で子供を遊ばせないで!近所には退職されて家にいるお年寄りが多くてクレームが来ています!」 →続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 : 少考さん ★ : 2026/04/12(日) 10:40:52.50 ID:
    中間層以下の若者は結婚が遠のいていく…「子育て支援」に巨額資金を投じても日本の少子化が止まらない"当然の理由" | ソロモンの時代―結婚しない人々の実像― | 東洋経済オンライン

    2026/04/12 10:00
    ✎ 137
    荒川 和久 : 独身研究家、コラムニスト

    目次
    1.子育て支援政策に偏重している
    2.若者間の経済階級による結婚格差
    3.年収で分けて見てみると…
    4.給付のために負担を増やすのは本末転倒
    5.若い世代のうちの中間層以下だけがマイナス


    よかれと思ってやったことが必ずしも意図した結果を招くとは限らない。その最たる事例が、国の少子化対策と言えます。

    少子化対策については、すでに将来の危機を見越して90年代から着手し、2007年には少子化担当大臣を設置。国全体の少子化対策に関係する家族関係政府支出予算はこの2007年から2023年にかけて実に3倍増の総額11兆円を超えるほどにまで拡大(こども家庭庁だけではなく、他の省庁や自治体の予算も含めたもの)したものの、残念ながらその間で出生数は逆に3割も減少してしまいました。

    「少子化対策の予算をかければ出生率は改善する」などという有識者の言説をメディアはこぞって報道していましたが、こうした過去のエビデンスに基づけば、そんな因果はないことは明らかです。もちろん、だからといって「予算を減らせば出生率は改善する」などと暴論を言うつもりはありませんが、国が長年実施してきた少子化対策が成果をあげていないことは間違いないでしょう。


    子育て支援政策に偏重している
    (略)

    ※全文はソースで
    https://toyokeizai.net/articles/-/941099?display=b
    no title

    【社会問題】中間層以下の若者は結婚が遠のいていく…「子育て支援」に巨額資金を投じても日本の少子化が止まらない当然の理由 (独身研究家) →続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 : 煮卵 ★ : 2026/03/03(火) 11:22:43.15 ID:
    ◼人手余りで深刻化した「非正規雇用問題」

    たった二十数年前にもかかわらず、現在からは想像しづらいが、人手は余っていた。不況の中、2000年代半ばまでは20%以上、後半でも15%前後の大学生が進路未定のまま卒業していた。低賃金で働く若い労働力がどんどん供給されていたのだ。

    宅急便の会社が「時給の高い深夜の荷物の仕分作業の人手に困らない。昼間の仕事があっても収入の足りない人や、家族が寝ている間にとアルバイトに来る女性もいる」と言っていたのだ。

    横浜市の職員にも、息子や娘が大学を卒業したものの就職できず、アルバイトを転々としているという人が何人もいた。非正規の不安定な雇用の中で辛い経験をして心が擦り減り、働く自信を失う人もいた。特に女性の場合は家にいても「家事手伝い」ということで課題視されにくい。

    保育園に通う世帯でも、両親ともに非正規雇用という世帯も目立つようになっていた。同じ子育て世帯の中の経済格差がはっきりと見えるようになり、経済的に不安定で疲れている親がいる、子どもにも影響が出ていると心配する園長たちの声も聞いた。

    そんな状況にもかかわらず、就職氷河期に翻弄されてきた団塊ジュニアなど若い世代への支援は理解を得るのが難しかった。不安定雇用やアルバイトを転々としているのは、定職に縛られたくないという若い世代のわがままだと受け止められた。

    ◼少子化の背景には「女性の経済問題」もあった

    もちろん、氷河期世代でも特に男性では30代になると転職によって安定した雇用を得ている人も多くいる。だが、いつ生まれ、いつ学校を卒業し、職探しをするかを人は自分では選べない。時代に翻弄された団塊ジュニアやポスト団塊ジュニアの直面する問題が、「個人の責任ではない」と社会が気づくには、リーマンショック後の年越し派遣村まで待たなければならなかった。

    だが、その時点でも、非正規・低賃金の女性の問題は認知されにくいままだった。「女性は結婚すれば、経済問題は解決する」として、長く女性の問題は見過ごされてきたのだ。

    企業は人を安く働かせ人件費コストを下げ、なんとか生き延びたが、日本経済は「失われた20年」の低迷から抜け出せずにいる。そして、1975年生まれ(2026年に51歳になる)の日本女性の約3割が生涯無子となった。この無子比率は世界1である。

    2000年代に出生数の回復ができなかったことは、2030年以降の日本のさらなる少子化を招いている。目の前の若い世代を安く使い、結婚や子育てへの希望を失わせた社会は、自分たちの未来の可能性を壊していたのだ。

    そして、いまよりさらに少子化と人口減が進む2040年に団塊ジュニア世代は、いよいよ高齢者となる。その時には今より人口は1000万人以上少なくなり、高齢化率は約35%になると予測されている。今から14年後への準備と覚悟は私たちにあるだろうか。

    続きは↓
    https://gendai.media/articles/-/164285#google_vignette

    [現代ビジネス]
    2026.03.02
    no title

    【社会問題】51歳日本女性の「生涯子なし」率は“世界一”…その割合と2040年に起きる「不都合な現実」 →続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 : 5ちゃんねるからVIPがお送りします : 2024/07/26(金) 11:20:16.949 ID:
    給料入る度に毎月毎月もう😡


    no title

    【最低男】愛情ない子供の養育費払いたくねええええぇ →続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 : キサントモナス(茸) [HU] : 2026/01/26(月) 15:15:11.08 ID:● BE:567637504-PLT(56555)
    小中学生の女の子を中心にシール交換が過熱化し、都内各地の店舗で品薄状態が続いている。
    発端となったのは、立体感と透明感が特徴の「ボンボンドロップシール」(ボンドロ)。
    発売から約1年半で累計出荷数は1000万枚を突破し、大人も加わるなど空前のブームとなっている。
    no title

    no title

    すぐ売り切れ
     昨年12月、立川市のディスカウント店「MEGAドン・キホーテ立川店」に入荷したばかりのボンドロが陳列された。
    文具売り場前では事前告知をしていないのに行列ができ、あっという間に売り切れとなった。
    購入した会社員女性(39)はここ数週間、昼休みのたびに入荷の状況を確認しに来ていたといい、「やっと見つけられた。子どもにプレゼントしたい」と喜んでいた。

     ボンドロは、指先ほどの大きさのキャラクターシールなど数十個が1セットで販売されている。
    大阪市中央区の文具メーカー「クーリア」が開発し、サンリオやディズニーのほか、人気キャラ「ちいかわ」などとコラボすると人気に拍車がかかった。

     ドン・キホーテの運営会社「パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス」によると、昨年10月から売り上げが急激に伸び、現在では文具全体に匹敵する。
    都内各店舗で入荷すると即日完売する状況で、同社の吉岡寛晃マーチャンダイザーは「これほどヒットする商品は珍しい。コロナ禍の防菌グッズ並みの品薄感だ」と語る。

    交換が過熱化
     ボンドロブームは、女の子らで今流行するシール交換の呼び水にもなった。
    品川区の小学2年の女児(8)が通う学校では、昨年の夏頃から女子児童の間でシール交換が過熱化。
    ボンドロのように人気で希少なシールは「レート」が高く、比較的入手しやすい薄手のものが複数枚ないと交換できないという。

     女児は近所の商業施設など複数箇所を回ったものの、ボンドロはいずれも売り切れ。
    女児の母親(46)は「同級生の親同士がする最近の会話はシールばかり。たかがシール、されどシール。ここまで手に入らないとは」と驚く。

    大人も楽しむ
     今回のブームの要因について、若者文化に詳しい関西学院大の難波功士教授(文化社会学)は、「元々子どもは収集癖があり、コレクションが好き。古くは切手や牛乳瓶の蓋、80年代はお菓子のおまけの『ビックリマンシール』などがあった」と語る。

     1990年代後半から2000年代初頭に小学生だった「平成女児」が母親世代となったことも人気の一因に挙げる。
    母親らは平成時代のシールブームを経験しており、当時を懐かしみながら親子でシール交換を楽しむケースも多いという。「小中学生の女の子だけでなく、子ども(キッズ)の心を持った大人(アダルト)を意味する『キダルト』層も取り込んだ」と分析している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f0c5937455572af213bf9724fa99b17fd8dc280

    【画像】大ブーム!!「ボンボンドロップシール」が小中学生女子の間で人気爆発、発売から1年半で1千万枚突破!! →続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 : 名無しさん@おーぷん : 24/09/27(金) 18:37:45 ID:
    言葉の意味だけでは理解できない子に実害をもって教えるのはいいと思うんだけど
    もちろんなぜ叩いたかれたかを理解させたりケアは大切だよ
    no title

    【疑問】言うこと聞かない子供(実子)を叩くのはほんとに教育的にNGなの? →続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 : 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします : 2025/02/21(金) 11:37:32.874 ID:
    月5万はキツいんたが

    no title

    【月5万円】小5の娘が塾に行きたいって言い出した…… →続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 : 名無しさん@おーぷん : 23/09/30(土) 00:49:33 ID:
    生気のない顔がひょこっと半分だけ覗いててさ
    目が薄く光ってるから怖くて怖くて
    ただ目を合わせないように意識しないようにして
    毛布の中に全身を隠して一晩中ビクビク震えてたよな

    no title


    子供の頃よく、窓の外から何者か覗いてるのに気づいて恐慌状態に陥ったよな?? →続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 : それでも動く名無し : 2025/01/20(月) 10:37:08.77 ID:
    なんかどこかで根本的に間違えてる気がするんよな
    no title

    人類「社会を発展させたらみんな子供を作らなくなったぜ!」←これ →続きを読む

    このページのトップヘ