【画像】厚生労働省「年金を損得で見るのは間違ってる!皆さんに『安心』を提供するためのものです。」 2026年01月15日 カテゴリ:知識・雑学 mixiチェック 1 : それでも動く名無し : 2025/03/27(木) 11:27:22.97 ID:MhKK7/xN0 【画像】厚生労働省「年金を損得で見るのは間違ってる!皆さんに『安心』を提供するためのものです。」 →続きを読む タグ :#厚生労働省#年金#社会保険#お金#社会問題#日本
【みんなの反応】最低賃金 過去最大63円引き上げへ 全都道府県で1000円超えに 2025年08月05日 カテゴリ:国内ニュース mixiチェック 1 : 香味焙煎 ★ : 2025/08/04(月) 18:43:06.08 ID:Q/ZDd5G/9 最低賃金について議論してきた厚生労働省の審議会は今年度、過去最大となる全国平均の時給で63円引き上げるとする目安を示しました。 目安が60円台となるのは初めてで、この目安どおり引き上げられれば全国平均の時給は1118円になり、すべての都道府県の最低賃金が1000円を超えることになります。 NHK NEWS WEB 2025年8月4日 18時36分 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250804/k10014884421000.html 【みんなの反応】最低賃金 過去最大63円引き上げへ 全都道府県で1000円超えに →続きを読む タグ :#厚生労働省#最低賃金#給与#給料#物価#ニュース
2026年より年収156万円未満パートの社会保険料は企業が支払い、手取り増える仕組みへ、企業負担の軽減も「年収の壁」 2024年12月05日 カテゴリ:国内ニュース mixiチェック 1 : お断り ★ : 2024/12/05(木) 15:54:24.43 ID:pYf0iirG9 年収156万円未満のパート、社会保険料を企業が肩代わり 厚生労働省は年収156万円未満のパート労働者の社会保険料を会社が肩代わりする仕組みを整備する方針だ。早ければ2026年度に導入となる。社会保険料の負担が発生して手取りが急減する「年収の壁」対策の一環で、働き控えをする人を減らす。企業の負担軽減措置も検討する。 10日に開く社会保障審議会(厚労相の諮問機関)年金部会に案を示す。 詳細はソース 2024/12/5 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA051TF0V01C24A2000000/ 2026年より年収156万円未満パートの社会保険料は企業が支払い、手取り増える仕組みへ、企業負担の軽減も「年収の壁」 →続きを読む タグ :#社会保険料#雇用#アルバイト#パート#仕事#税金#企業#ニュース#年収#厚生労働省
【厚生労働省】厚生年金「年収106万円」要件撤廃へ!!「週20時間労働」は残る 2024年11月08日 カテゴリ:国内ニュース mixiチェック 1 : どどん ★ : 2024/11/08(金) 13:15:34.16 ID:gs5JXjRI9 厚生労働省は、パートら短時間労働者が厚生年金に加入する賃金要件(月額8万8000円、年収換算106万円以上)を撤廃する方向で調整に入った。いわゆる「106万円の壁」は撤廃される見込みだが、「週20時間以上働く」という加入要件は残る。最低賃金の引き上げに伴い、賃金要件を上回る地域が増えており実態に合わせた形だ。短時間労働者でも厚生年金に加入できる人を増やし、老後の年金給付を手厚くしたい考えだ。 厚生年金は①週20時間以上の労働時間②月額賃金8万8000円以上③企業規模51人以上④学生でない――といった要件を満たせば、正社員ではないパートら短時間労働者も加入対象となる。厚労省は段階的に要件を引き下げて適用拡大し、企業規模要件も撤廃する方向だ。 最低賃金の上昇に伴い、週20時間以上の労働時間があれば年収106万円を上回り、賃金要件は自動的に満たしている地域が増えている。実態に合わせて賃金要件を撤廃すべきだとの声が労使から上がっていた。厚労省は来年の通常国会での関連法案提出に向けて撤廃の時期などを詰める。 毎日 https://news.yahoo.co.jp/articles/3059ed0be0977d3663371589f3d2c6207ca3a500 【厚生労働省】厚生年金「年収106万円」要件撤廃へ!!「週20時間労働」は残る →続きを読む タグ :#厚生労働省#厚生年金#税金#給与#給料#中小企業#増税#ニュース
【ワクチン集団訴訟】河野太郎大臣「ワクチンに私は関わっておりません!!!」 2024年04月23日 カテゴリ:国内ニュース mixiチェック 1 : Hitzeschleier ★ (★W 997b-FiO/) : 2024/04/22(月) 20:49:21.89 ID:oKlsznYM9 河野太郎デジタル大臣は18日、コロナワクチン被害者・遺族らによる集団訴訟を受け、ワクチンの効果や安全性の審議には関わっていないとの見解をブログで示しました。 河野太郎は16項目に及ぶ質問のうち、「コロナワクチンの後遺症の責任はとらないのですか?」との問いに対し、「ワクチンの効果や安全性などは厚労省の有識者による審議会で確認をして、承認をします。それには私は関わっておりません」と回答しました。 続けて、「承認されたワクチンをファイザーやモデルナと交渉して入手し、EUと交渉して日本向けの輸出の了解をもらい、自治体に配布してうってもらうのが私の責任です」とし、後遺症には無関係であり、一切の責任は取らない姿勢を示しました。 https://rapt-plusalpha.com/100187/ https://www.taro.org/2024/04/%e6%b2%b3%e9%87%8e%e5%a4%aa%e9%83%8e%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%ef%bd%86%ef%bd%81%ef%bd%91.php 16.コロナワクチンの後遺症の責任はとらないのですか? ワクチンの効果や安全性などは厚労省の有識者による審議会で確認をして、承認をします。それには私は関わっておりません。承認されたワクチンをファイザーやモデルナと交渉して入手し、EUと交渉して日本向けの輸出の了解をもらい、自治体に配布してうってもらうのが私の責任です。 たとえばファイザーのコロナワクチンは一瓶から6回取ることができました。一瓶開けた時に、接種希望者が5人しかいないというときは、ワクチンを無駄にしないように、その場にいる誰かにうってくださいと申し上げました。当初、厚労省は65歳以上に限るとか、予診票を持っている人に限るなどと条件を付けようとしていましたが、ワクチンを無駄にしない方が大事だから、対象者がいませんといって捨てたりしないように、誰かにうってくださいと申し上げました。そのことで問題になるようなことがあれば、私が責任を持ちますと申し上げました。 また、厚労省が対象者やワクチンの移動方法などに関して細かな通知を出して裁量の範囲が狭く自治体が困惑していたので、それではうまくいかないだろう、私が責任を持つから、ワクチンの温度管理やワクチンの接種記録などをきちんと守ってくれれば、厚労省の通知にとらわれず、各自治体のやり方でやってよいとも申し上げました。 おかげさまで自治体や医療関係者をはじめ、多くの皆様のご協力を頂いて、難しいとされていた短期間での接種が進んだのではないかと思います。 一般的に、ワクチン接種では、一時的な発熱や接種部位の腫れ・痛みなどの、比較的よく起こる副反応以外にも、接種後に副反応による健康被害が生じることがあります。極めて稀ではあるもののなくすことができないことから、救済制度が設けられています。接種後の健康被害が臨時接種又は定期接種として行われた予防接種によるものであると厚生労働大臣が認定したときは、予防接種法に基づく救済を受けることができます。認定にあたっては、予防接種・感染症・医療・法律の専門家により構成される国の審査会で、厳密な医学的な因果関係までは必要とせず、接種後の症状が予防接種によって起こることを否定できない場合も対象とするとの考え方に基づいて審査が行われています。 【ワクチン集団訴訟】河野太郎大臣「ワクチンに私は関わっておりません!!!」 →続きを読む タグ :#ワクチン#新型コロナウイルス#河野太郎#ニュース#政治家#厚生労働省#副反応#被害者#訴訟