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    カテゴリ: コピペ

    1 : 風吹けば名無し : 2017/08/15(火) 06:59:15.58 ID:
    昨日久々に姉貴が実家に帰ってきた。脱いだ服から落ちたメモに
    1日目右へ
    2日目左へ
    3日目右目
    4日目左目
    5日目死ね
    6日目ごめんね
    7日目死ね

    と書いてあった。カレンダーを見て12月20日と気付いたのは3時間後だった。

    意味が分かった瞬間、全身に鳥肌が立つのと同時に血の気が引いた。
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    意味がわかると怖くなるコピペwwwwwwwwwwwwwwwwww →続きを読む

    1 : 名無しさん@おーぷん : 2016/06/14(火)00:50:40 ID:
    91 名前:名無しにかわりましてVIPがお送りします2009/02/01(日) 22:56:26.20 ID:2wgE3xHy0
    京都に古くから伝わる独特の作法…”ぶぶ漬け食べなはれ”。
    これは長居している客を帰らせたい時に、 「ぶぶ漬けいかがどすか?」と問いかけ、
    婉曲に帰りを促す技である。

    ”ぶぶ漬け”とは、”お茶漬け”のことだけど、どんなに客が待ってもぶぶ漬けが出てくることはない。
    これを間に受けて大人しくまっているヤツは「無粋な人どすなぁ」と陰でバカにされてしまうという話なのだ。
    しかし、こんなことを言われれば意地でも反抗したいのが人情ってもの。
    「ぶぶ漬けでも食べていきなはれ」と言われたら、ハキハキと「大盛りでお願いします!」
    とか「しじみのミソ汁もいいですか?」ぐらいは自然に口をつくだろう。
    だが、そんなチマチマとした受け身な姿勢でよいのだろうか?!やはり攻撃こそ最大の防御なり!
    京都のお宅を訪問するからには、自ら”ぶぶ漬け”を忍ばせて訪問するぐらいの備えと心構えが必要である。
    そして敢えて長居を決め込み、「ぶぶ漬けでも食べていきなはれ」と言われたら、
    「いえ、手持ちのものがありますから」とその場でオカ持ちから”ぶぶ漬け”を取り出して
    ムシャムシャと食べ始める。もちろん、それだけじゃ許さない!!
    逆に「ぶぶ漬けいかがどす?」と、こちらから茶碗を差し出してやるのだ!
    ”必殺ぶぶ漬け返し”!
    京の伝統に従って、ぶぶ漬けをすすめられた者はその場を立ち去らねばならない。
    相手は自分の家であるにも関わらず、荷物をまとめてその家を出て行くことになるわけだ。
    途方にくれた相手がとりあえずホテルで一泊を過ごそうとしても、先回りしてホテルの前に”ぶぶ漬け”を置いておく。
    ドラキュラが十字架を恐れるように、京都人は”ぶぶ漬け”を越えることができない。
    仕上げはここからだ。途方に暮れる相手の前にタイミングよく現れて仲直りを持ちかけて温泉へと誘いだす。
    そして相手がリラックスして湯につかっているところに、
    ご飯とお茶っ葉をぶち入れて叫ぶのだ!
    「どうだー! おまえが、ぶぶ漬けだー!!!」
    だが一度噴火した怒りの火山は相手を退治したぐらいでは納まらない!
    今度は、”ぶぶ漬け”宅配業者となって京の都を恐怖に陥れてやる!
    まず手近なラーメン屋に忍び込み、 かかってきた注文の電話を何食わぬ顔でとる。
    そしてラーメンの出前を頼んだ気になって油断している客の家に、いきなり”ぶぶ漬け”を届けてやるのだ!
    宅:「お待たせしました。来来軒でーす!」
    子:「わーい、らーめんらーめん!」
    宅:「おい、ぼうず。これはな…ぶぶ漬けだーー!!!!」
    子:「ぎゃーー!」

    一家で出前ラーメンを食べるはずの楽しい夕べは、”ぶぶ漬け”によって家を追い立てられる悲劇の時間に変わるのだ!!
    京都人である以上、この不文律を破ることは許されない。
    京の都は家を失った人であふれかえる。子供達は全員トラウマだ。
    更に今度は市の職員を装い、家から追い出され腹を空かせた人々の前に現れて食料配給を行うのである。
    もちろん、配給する食糧は”ぶぶ漬け”に決まっている。
    そして集まってきた人々に茶碗を差し出しながらこうささやくのだ…。

    「ぶぶ漬け食べますか? 京都人やめますか?」

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    最近見なくなった秀逸なコピペ貼っていこうや →続きを読む

    1 : \(^o^)/でVIPがお送りします : 2015/08/07(金) 01:07:21.787 ID:
    私は、携帯が鳴ると心がつまる。

    それは以前の話、夜中にケータイの鳴る音が聞こえた
    こんな時間に電話か?と思い、携帯を覗いた。
    どうやら先輩の携帯からのようだ

    電話にでると、先輩は慌てた声で「俺のケータイ知らない?!」と聞いてきた。

    ハァ、バカかと・・・眠かった私は、「はいはい、先輩が持ってますよ・・・」
    といって、電源を切ってまた寝た。
    朝、目が覚めてから昨夜の先輩の電話、事の重大さに気づいた俺は、
    急いで起き上がり、リダイヤルしたのだが間に合わなかった・・・

    ・・・ごめんなさい、10年も経った未だにショックから立ち直れません。
    no title

    この意味がわかると怖いコピペの意味がわからん・・・ →続きを読む

    1 : \(^o^)/でVIPがお送りします : 2015/09/12(土) 22:36:50.910 ID:
    漏れにはちょっと変な趣味があった。
    その趣味って言うのが、夜中になると家の屋上に出てそこから双眼鏡で自分の住んでいる街を観察すること。
    いつもとは違う、静まり返った街を観察するのが楽しい。
    遠くに見えるおおきな給水タンクとか、
    酔っ払いを乗せて坂道を登っていくタクシーとか、
    ぽつんと佇むまぶしい自動販売機なんかを見ていると妙にワクワクしてくる。
    漏れの家の西側には長い坂道があって、それがまっすぐ漏れの家の方に向って下ってくる。
    だから屋上から西側に目をやれば、その坂道の全体を正面から視界に納めることができるようになってるわけね。
    その坂道の脇に設置されてる自動販売機を双眼鏡で見ながら「あ、大きな蛾が飛んでるな~」なんて思っていたら、
    坂道の一番上のほうから物凄い勢いで下ってくる奴がいた。
    「なんだ?」と思って双眼鏡で見てみたら全裸でガリガリに痩せた子供みたいな奴が、
    満面の笑みを浮かべながらこっちに手を振りつつ、猛スピードで走ってくる。
    奴はあきらかにこっちの存在に気付いているし、漏れと目も合いっぱなし。
    ちょっとの間、あっけに取られて呆然と眺めていたけど、
    なんだか凄くヤバイことになりそうな気がして、急いで階段を下りて家の中に逃げ込んだ
    ドアを閉めて、鍵をかけて「うわーどうしようどうしよう、なんだよあれ!!」って怯えていたら、
    ズダダダダダダッって屋上への階段を上る音が。明らかに漏れを探してる。
    「凄いやばいことになっちゃったよ、どうしよう、まじで、なんだよあれ」って心の中でつぶやきながら、
    声を潜めて物音を立てないように、リビングの真中でアイロン(武器)を両手で握って構えてた。
    しばらくしたら、今度は階段をズダダダダッって下りる音。
    もう、バカになりそうなくらいガタガタ震えていたら、
    ドアをダンダンダンダンダンダン!!って叩いて、チャイムをピンポンピンポン!ピポポン!ピポン!!と鳴らしてくる。 「ウッ、ンーッ!ウッ、ンーッ!」って感じで、奴のうめき声も聴こえる。
    心臓が一瞬とまって、物凄い勢い脈打ち始めた。
    さらにガクガク震えながら息を潜めていると、
    数十秒くらいでノックもチャイムもうめき声止んで、元の静かな状態に……。
    それでも当然、緊張が解けるわけがなく、日が昇るまでアイロンを構えて硬直していた。
    あいつはいったい何者だったんだ。
    もう二度と夜中に双眼鏡なんか覗かない。
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    意味が分かると怖いコピペ →続きを読む

    1 : \(^o^)/でVIPがお送りします : 2014/07/22(火) 10:16:07.21 ID:
    メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。
    メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は、
    「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」
    と尋ねた。 すると漁師は
    「そんなに長い時間じゃないよ」
    と答えた。旅行者が「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」
    と言うと、漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。
    「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」
    と旅行者が聞くと、漁師は、
    「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。
    夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」
    すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。
    「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。
    それであまった魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。
    その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。
    自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、
    ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」
    漁師は尋ねた。
    「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」
    「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」
    「それからどうなるの」
    「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」
    と旅行者はにんまりと笑い、
    「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」
    「それで?」
    「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、
    日中は釣りをしたり、子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、
    夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。
    どうだい。すばらしいだろう」
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    このコピペ読んで働くのやめたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww →続きを読む

    1 : 風吹けば名無し : 2017/06/04(日) 10:33:05.65 ID:
    第十位

    上にコレクションについての話がありましたけど
    私は夫のコレクションを捨ててしまって後悔した立場でした
    鉄道模型でしたけど

    かなり古い模型がまさに大量(線路も敷いてて一部屋使っていた)という感じでした
    結婚2年目ぐらいから「こんなにあるんだから売り払ってよ」と夫に言い続けたのですが
    毎回全然行動してくれずに言葉を濁す夫にキレてしまい
    留守中に業者を呼んで引き取ってもらえるものは引き取ってもらいました

    帰ってきた夫は「売り払ったお金は好きにしていい」「今まで迷惑かけててごめん」と謝ってくれました
    残っていた模型も全部処分してくれたのですごく嬉しかったです
    でもその後夫は蔵書をはじめ自分のもの全てを捨て始めてしまいました
    会社で着るスーツとワイシャツや下着以外は服すらまともに持たなくなり
    今では夫のものは全部含めても衣装ケース二つに納まるだけになってしまって

    あまりにも行きすぎていて心配になり色々なものを買っていいと言うのですが夫は服などの消耗品以外絶対に買わなくなってしまいかえって私が苦しくなってしまいました

    これだけ夫のものがないと夫がふらっといなくなってしまいそうですごく恐いのです
    こういう場合ってどうしたらいいんでしょう
    no title

    胸糞悪くて最低なコピペTOP10 →続きを読む

    1:2011/07/22(金) 00:08:21.63 ID:
    中学校のころ剣道部で、オリジナル技の名前を考えて、それを試合でも叫んでたwwww
    しかも俺の必殺技は4つあって「飛燕斬」「暗黒竜王の閃き」「剛竜剣」「刹那」
    だったwwwwwうはwwwwww
    さらに恥ずかしいことに、他人の技に勝手に名前つけて団体戦の仲間の試合見るたびに
    「でやがった・・・!あれはあいつの最も得意とする間合い・・・。油断すると殺されるぜ」
    「あれが・・・奥義・臥龍閃光剣か・・・」
    とか・・・もう死にたいwwwwwwwww

    厨二病コピペ貼ってうわああああああってなろうぜ →続きを読む

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