1:2014/02/10(月) 14:49:33.01 0 ID:
リバウンドしない痩せ方を教えてください

2:2014/02/10(月) 14:50:50.99 0 ID:
食べない痩せ方はリバウンドする
3:2014/02/10(月) 14:55:05.84 0 ID:
生活改善すればリバウンドしない
一時的になにかやるものはやめればリバウンドする
8:2014/02/10(月) 15:02:53.87 0 ID:
体幹だわ
体幹鍛えるやり方だと燃焼効率が良くなる
食事減らすのは基本だけどタンパク質を減らすと逆効果
9:2014/02/10(月) 15:03:45.76 0 ID:
リバウンドなど無い
デブだった頃のように食った結果
デブに戻るだけ
10:2014/02/10(月) 15:07:43.72 0 ID:
ムリな食事制限をしないこと
よく噛むこと
適度な運動すること
11:2014/02/10(月) 15:09:54.01 0 ID:
筋肉落とすとリバウンドするだろうな
12:2014/02/10(月) 15:16:10.72 O ID:
偏食や食を減らしたりするとからだ自体が次いつエネルギー補給できるかわからなくなるためエネルギーを蓄積しようとする
そのため肥りやすい体になりリバウンドする
5:2014/02/10(月) 15:01:07.42 0 ID:
【リバウンドしない痩せ方 原因・対策】
リバウンドをする原因は、ダイエットのストレスから逆に食べ過ぎてしまい太ってしまうという『精神的な原因』と、
ダイエットを続けると体が太りやすくなるという『身体的な原因』もあるのです。
『身体的な要因』に基づくものは、おもに2つ
1.“ホメオタシス”がもたらす停滞期⇒エネルギー消費量、吸収率の変化
『消費カロリー>摂取カロリー』を維持し続けると、「飢餓状態だ!!」と脳が判断して、消費エネルギーを節約してしまいます。
さらに、エネルギーが足りないと思い、食事から余分にエネルギー(カロリー)を摂取しようとします。
なので、普段の生活では『消費カロリー>摂取カロリー』となる場合でも、『消費カロリー=摂取カロリー』に近づき、体重が落ちないのです。
そして、多くの人が停滞期に直面した時に挫折して食事の量を元に戻してしまいますが、それがリバウンドへの第一歩です。
実は、食事の量を戻しても、まだ“ホメオスタシス”は働いているんです・・・。
つまり、『消費カロリー=摂取カロリー』となっていたのに、食事の量を戻したことで、『消費カロリー<摂取カロリー』となってしまいます。

2.“レプチン”の分泌量低下⇒満腹感の減少
脂肪が体内に吸収されると、“レプチン”というホルモンが分泌されて満腹中枢を刺激して、満腹感が得られます。
しかし、ダイエット中は脂肪の吸収が減少するので、レプチンの分泌量もそれに伴い次第に減少していきます。
このレプチンが、ダイエットの空腹の一因をになっているのです。そして、体がそのレプチンの分泌量が「正常な分泌量だ」と判断するまで、
1ヶ月かかります。
もしも、ダイエットを途中でやめて、急に元の食事に戻した場合、大きなリバウンドを引き起こしてしまうかもしれません。
上述した“ホメオスタシス”の影響により、元の食事に戻した場合、『消費カロリー<摂取カロリー』となります。
リバウンドにより体重が元に戻ってきて、“ホメオスタシス”の機能が弱まってくると、『消費カロリー=摂取カロリー』に戻りますが、
それに伴い吸収される脂肪の量は減るので、レプチンの量も減って満腹感を感じません。
そのため、空腹感から『消費カロリー<摂取カロリー』となるように、
食事を摂るようになってしまうのです。

【対策】
1、1ヶ月の体重減少を、5%以内に抑える!
“ホメオスタシス”が最大に働くのは、
体重が1ヶ月に5%以上落ちた時です。
2、停滞期が訪れても、1ヶ月は食事を元に戻さない!
停滞期で元の食事に戻すと、元の体重に戻るどころか、
下手したら元の体重以上に太ってしまいます。
脳は、「あれ!?これ飢餓じゃないんだ!」と判断して、
“ホメオスタシス”が収まり、また正常の『消費カロリー>摂取カロリー』の状態になります。
そして、少ないレプチンの分泌量にも体が慣れてきて、
少ない食事でも満腹感を得られるようになってきます。

※参照サイト→



【リバウンドしないダイエット方法】
1.ムリな食事制限をしないこと
オススメなのが、一番脂肪になりやすい食べ物をちょっぴり減らして、 野菜中心の食事を心がけるようにし、満腹中枢をごまかしちゃうこと♪
栄養素の中でも、脂肪になりやすい順番は、炭水化物 → 脂 → タンパク質
米、パスタ、パンなどの腹持ちのいい炭水化物は、 必要なエネルギーですが、脂肪にもなりやすいんですよね。 なので、野菜を中心にタンパク質をとりながら、 炭水化物を少しづつ減らしていくのがベターです。
お茶碗に2口程度残す感じで、毎日ちょこっとづつ減らすと、 しっかりと食べた感間もあるのでオススメ。
そうして1か月後には、自然と胃も小さくなって、 ストレスなく、食べる量が減っていくことでしょう~♪
あとは、食べる時間など工夫するのもひとつの手。 特に夜ゴハンを減らすと効果的ですよっ!

2.よく噛むこと
噛む刺激によって、脳が『ヤセ細胞』を働かせ、脂肪を燃やします!
また、よく噛んでゆっくり食事をすることで、
満腹中枢を刺激し、お腹がいっぱいに感じられるようになります。
目安は、一口食べたら箸を一度置くぐらいのペースで。
まずは3日間は試してみましょう!
よく噛むことは、肥満解消にもつながりますよ~♪

3.適度な運動すること
摂取カロリー < 消費カロリー になると、自然と痩せますよね?
では、無理なく1ヶ月1キロのペースで痩せれるか、どれだけ運動すればいいか計算方法をチェック!

※参照サイト→http://pure-la.net/jamu/dietjamu/rebound.htm


【ダイエットでリバウンドしないために守りたい5つのこと】
1.極端に食事の量を減らさない
エネルギー摂取量を減らしすぎると、ホメオスタシスの機能が働いたり、筋肉量が低下したり、一時的な体重低下はあっても、最終的には太りやすい体質を作ってしまいます。
極端に食事を減らすのではなく、栄養バランスや食習慣を見直してみましょう。
ダイエット=食事制限ではなく、食生活の改善という認識を持つことも大切でしょう。


2.ストレスを溜めない
ストレスフリー極端なダイエットをすると、ストレスが溜まり、ダイエットを長続きできません。ストレスは、リバウンドの原因にもなるドカ食い・過食につながりやすいため、無理のないダイエットを心がけることが大切でしょう。
ストレス解消のために運動を取り入れるのも良いでしょう。

3.体重を一気に減らさない
体重「1ヶ月で5kg痩せたい」など、短期間で体重を落としたいと考える人は少なくないです。でも、短期的に多くの体重を落としてしまうと、ホメオスタシスの機能を働かせることになり、停滞期やリバウンドにつながりやすくなってしまいます。
1ヶ月で体重の5%以上を減らすと、ホメオスタシスの機能が働き、停滞期に入ってしまいます。
体重を少しずつ落としていくことは、時間がかかりそうに感じてしまうかもしれませんが、実は停滞期がなく、効率的なダイエットが可能になるんです。

4.運動を取り入れる
運動運動と食事制限では、確かに食事制限のほうが体重が減りやすいかもしれません。でも、食事制限だけのダイエットは、停滞期やリバウンドを招きやすいです。
減らした体重を維持するためにも、基礎代謝を低下させないように運動を取り入れることが大切でしょう。

3.栄養バランスの取れた食事を心がける
食事適切な摂取エネルギー量だとしても、決まった食品しかとっていなかったり、極端に減らしている栄養素があったりすると、これもリバウンドの原因になってしまいます。
また、気になる脂肪を燃やすためには、さまざまな栄養素が関与しています。栄養バランスが悪いと、脂肪の分解や燃焼がスムーズに行われなくなることもあるんです。
ダイエットだけでなく、健康や美容のためにも栄養バランスのとれた食事を心がけましょう。

※参照サイト→
http://slism.jp/communication/clm-rebound-5-follow.html


【ダイエットの大敵!リバウンドしない体を作る方法3つ】

(1)停滞期を知る
リバウンドをうまく乗り越えるコツは、まず”ダイエット中には、身体が省エネ状態になる、停滞期がある”ということを前もって理解しておくこと。
停滞期はダイエットがうまく行っている証拠なのです。これを知っておくだけで、「頑張っているのに痩せない!」という精神的なストレスを避けられ、心に余裕ができ、ダイエット成功につながります。
 
(2)無理をしない
りんごだけなどを食べ続ける、単品ダイエットや、痩せないからと、さらに食べるものを減らしても、停滞期の短期化にはつながりません。逆に、栄養のバランスが偏り、肌荒れ、イライラにk~がります。ビタミン、ミネラル、タンパク質、食物繊維などをしっかり補給することが大切です。
また、ビタミン、ミネラル類は、美肌効果もあるため、肌をきれいに保ちながら痩せることに役立ちます。旬の野菜や果物を積極的に摂取しましょう。
 
(3)ダイエット広告にだまされない
「1ヶ月で10kgの減量成功!」などと、芸能人がテレビや雑誌などで、宣伝広告をしているダイエット商品がありますが、決して広告されているサプリメントだけでは痩せません。あれはあくまでも広告です。食事プランニング、運動、サプリメント等、トータルバランスが取れて初めて成功へとk~がります。
甘い誘惑にだまされず、痩せた自分の姿をイメージして、地道に日々の努力を積み重ねましょう。

※参照サイト→http://news.ameba.jp/20130131-526/

13:2014/02/10(月) 15:24:50.28 0 ID:
リバウンドしない痩せ方

1. 1ヶ月の体重減少を、5%以内に抑える!
   “ホメオスタシス”が最大に働くのは、体重が1ヶ月に5%以上落ちた時です。
   目標の設定段階で、1ヶ月の減量を5%以内にしましょう。

2. 停滞期が訪れても、1ヶ月は食事を元に戻さない!
   停滞期で元の食事に戻すと、元の体重に戻るどころか、下手したら元の体重以上に太ってしまいます。
   もし停滞期を乗り越えたら、脳は、「あれ!?これ飢餓じゃないんだ!」と判断して、
   “ホメオスタシス”が収まり、また正常の『消費カロリー>摂取カロリー』の状態になります。
   そして、少ないレプチンの分泌量にも体が慣れてきて、少ない食事でも満腹感を得られるようになってきます。

3. 無理なダイエットをしない!
   ストレスを感じない程度に、好きなものを食べていたら、それほど食べたい欲求は湧いてきません。
   “ホメオスタシス”の機能も考慮して、やはり目標体重を1ヶ月で5%以内に定めましょう。

4. 目標体重に達しても、また新たに目標を定める!
  人は目標を失った瞬間、今までのモチベーションが嘘だったかのようにオフになります。
  モチベーションを維持し続けるには、常に目標を定めるということが必要です。

※ 体の健康を維持するための働きを、恒常性の維持(ホメオスタシス)と言います。

※ レプチンは、脂肪細胞が分泌するホルモンで、脳の視床下部に作用して満腹感を感じさせ摂食を抑え、
  エネルギー消費の昂進をもたらし、体重を適正に保ちます。
15:2014/02/10(月) 15:32:55.07 0 ID:
>>13
俺の場合1ヶ月減量は3.9kg以内か
19:2014/02/10(月) 15:39:20.72 0 ID:
120→80まで落とした
一時期は70まで行ってリバウンドして今80を長く維持してる
正直リバウンドしないやり方はわからん
太ってる時期が長ければ長いほど大量に食い物を詰め込む術に長けてるからな
20:2014/02/10(月) 15:44:15.46 0 ID:
食べるために痩せる奴はリバウンドする
21:2014/02/10(月) 15:50:44.18 0 ID:
無理な減量をしなければリバウンドしない
24:2014/02/10(月) 16:08:16.61 0 ID:
テレビでやってたけど、我慢してやってるとダイエット終わった後にドカ食いして元に戻るらしい
27:2014/02/10(月) 16:40:34.71 0 ID:
太ったらダメなんだよ若い体型をずっとキープしてる奴が最高
太ることは風船をパンパンに膨らませてしまった状態
ダイエットで痩せても体は元のパンパンだった状態に戻りたがる
リバウンドしない痩せ方なんて存在しない
31:2014/02/10(月) 17:20:33.67 0 ID:
>>27
ありますよ
29:2014/02/10(月) 17:12:30.56 0 ID:
>>1
炭水化物抜きダイエットは確実にリバウンド
体重減らしてキープしたいなら規則正しい生活をするだけでいい
36:2014/02/10(月) 19:24:06.99 0 ID:
食べない痩せ方をした結果
胃弱になって本当に食べられなくなり太れなくなった
しかも年中胃痛と戦うハメに
37:2014/02/10(月) 19:26:18.75 0 ID:
そりゃたぶん違う原因だろうな
41:2014/02/10(月) 19:36:14.96 0 ID:
無職ダイエットまじお勧め
貧乏は痩せるよ
26:2014/02/10(月) 16:36:47.85 0 ID:
体重が一番落ちるのは筋肉量を減らすことしかし基礎代謝も著しく落ちるので一番リバウンドしやすい
食べなくても太りやすくなっちゃうんだよな
40:2014/02/10(月) 19:33:55.75 0 ID:
ダイエットて生活改善だからな
一時的に食事制限しても運動しても元の生活に戻ったらリバウンドするのは当たり前