1:2011/09/23(金) 00:30:32.03 ID:
立派はカァチャンになりたいけど、なれるかなぁ…

2:2011/09/23(金) 00:30:48.52 ID:
おっさん頑張れよ!
3:2011/09/23(金) 00:31:30.58 ID:
俺は応援してるぜおっさん
4:2011/09/23(金) 00:31:39.19 ID:
元気だせよ!おっさん!
12:2011/09/23(金) 00:35:23.35 ID:
2008、長男出産
頭が出ている状態で引きずられて病院へ…旦那立ち会いのもとスーパー安産。
出てきましたよ~の声に旦那立ち上がり号泣。私の第一声は「カワイイッ」の百連呼だった。
14:2011/09/23(金) 00:36:09.18 ID:
>>12
いい感じで頭が出産フィーバーしてるな、おっさん!
22:2011/09/23(金) 00:39:03.51 ID:
>>12
お!おっさん始めちゃったか

こんな事してないでちゃんと働けよおっさん
23:2011/09/23(金) 00:39:18.74 ID:
オッサンじゃねーよwww
子供が生まれて変わったことはとにかく年寄りに絡まれやすくなった。
九割はいいジッチャバッチャだけど、ときどき極悪ジジババにも遭遇した。
極悪ジジババは乳児湿疹の息子を見て「可哀想!病院いってるの?お風呂いれてないんじゃなーい」を大声で叫んだり
タバコ加えながら「可愛いから抱かしてくれ」と言ってきたり。
26:2011/09/23(金) 00:41:06.07 ID:
まぁ、でも所詮は見知らぬ他人。
断ったり無視する。
すると当然うしろから「こんな親じゃ子供が可哀想だ」と罵られる。


これ今までに数回あった…
34:2011/09/23(金) 00:45:25.16 ID:
じゃ、見知らぬジジババとばして人間関係かく。
子供が一歳すぎてよく児童館や公園に通い出すようになった。
うちの子は偏食や人見知りがありそれを何とか克服したかったし、なにより子供にも私にも友達がほしいと思ったから。
児童館や公園にいくもつかまりだちで人見知りの息子なもんで私にベッタリ。
まわりは歩いたりしてる子供が多く、輪に入れずポツンだった。
35:2011/09/23(金) 00:46:12.15 ID:
何故そんなに罵られる?
ウチも子供いるけど一度もないぞ。
36:2011/09/23(金) 00:46:25.60 ID:
見知らぬ人なら別にいいだろ
44:2011/09/23(金) 00:50:23.02 ID:
ある日ポツン辛いと思いながら西○屋にいったら30代ぐらいの女性が声をかけてきた。
「可愛いですね~」とか「今どきおんぶって珍しいですね」と。
子供をつれておらず1人だったのだが気になったが向こうもそれをさっしてか「私も二歳の子と四歳の子供がいるの~今は母親に見てもらって、ちょっと必用なものがあったから急いで買いにきたんだ」と言われた
48:2011/09/23(金) 00:56:59.11 ID:
そっか~と思いながら、女性と少し話してさよなら。
買い物して店を出たらまたその女性がいた。「あっ、ねぇもしよかったらメアド交換しませんか?」と言われた。
初対面の人とメアド交換って…と迷ったが女性は「私、結婚してこっちきたからママ友とかいなくって…迷惑だったらごめんなさい」と言った。
ママ友の響きと自分と似た環境にいる人がいて嬉しかった私は深く考えるのはやめて携帯をひらいた。
50:2011/09/23(金) 01:01:25.65 ID:
帰り道、本当に嬉しかった。背中で眠る息子に「友達ができたよ~」と語りながらかさばるオムツもなんのその。家までテクテク歩いた。
ママ友ができたことを一番喜んでくれたのは旦那だった。報告したとき、よく知りもしない人にメアドを~と言われると思ったが「そうか、そうか、そんな出会いもありだな、お母さんにも息子にも友達ができたのかー」と笑っていた。
51:2011/09/23(金) 01:06:16.43 ID:
メールはすぐにきた。女性からはいきなりメアド聞いてごめんね、驚いたよね?と気づかいの言葉があり、それが余計に私を安心させた。
女性は私の家からバスで20分ほどの場所に住んでいた。女性は自分の子育てに悩んだ話しなどをメールで語ってくれた。
そして、私さんも何か悩みとかある?と聞いてきた。
52:2011/09/23(金) 01:14:37.95 ID:
私も遠慮なく自分の悩みを語った。なかなか、友達ができない。や、息子の人見知りがまだまだ続きそう。とかね。
すると女性からある提案が出された。
それは女性の家の近くでやっているお茶会のお誘いだ。
子供連れの主婦はたくさんいて、私息子ぐらいの子供もいる。ボランティアのお年寄りがいて子供を見てくれたり相談にものってくれる。とのこと…
息子はまだ一歳…一人歩きもしない人見知りっ子で迷惑かけちゃうかも…と悩んでいたら
「そうやってお母さんが1人でかかえこんじゃうからダメなんだよ!初めは息子君もグズルと思う。うちの子もそうだったもん!」と押しに押された。
53:2011/09/23(金) 01:19:47.99 ID:
そうなのか~と揺れる私に女性は
「それに小さい頃から集団の輪にはいるのって大切だよ!大人も子供もいて、絵本をお母さん以外の人に読んでもらって、それをお友達と聞く…そんな環境が息子君には必要なんじゃないかな?」
と押しの一手。
じゃぁ、今度は私も息子と参加してみようかなと私が返信するとすごく喜んでくれた、
55:2011/09/23(金) 01:21:52.04 ID:
ボランティアに年寄り・・


絶対行かね

つかこの時点でかなり面倒くさいだろ
何がママ友だよキモ
56:2011/09/23(金) 01:23:17.75 ID:
そして当日、バスで息子が泣かないように息子をおぶって眠りやすいように遠回りでバス停まで行って、座ると息子が目をさますだろうから立ちながらバスの揺れに耐えること20分。
バス亭には女性が立っていた。
58:2011/09/23(金) 01:27:29.58 ID:
また女性は1人で私がバスから降りると「疲れたでしょ?」と私の荷物を1つ持ってくれた。
お子さんは?と聞くと「早めに言って預けてるの。みーーんな顔見知りだから私がそばにいなくても平気なんだぁ」と言っていた。
61:2011/09/23(金) 01:34:49.47 ID:
お茶会の話は事前にメールでやりとりしていた。初めは市のママさん教室みたいなもんかと思っていたけど、違うよー。有志で子育てママを応援したいって人がつくった集まりだよ。
でも別に怪しいのではなく、その証拠にだいぶ昔から、毎週同じ場所で決まった時間に開かれているし。


中に入ると女性は「私ちょっと子供見てくるね!」と奥にいってしまった。
気のよさそうなお婆さんがきて「あら~あなたが女性さんのお知り合いのかた?お名前聞いてもよろしくて?」と声をかけてきた。
62:2011/09/23(金) 01:38:26.54 ID:
そこでお婆さんと自己紹介をしてよろしくね~と軽くお喋り。
お婆さんは毎週ここにきて子供達に絵本を呼んだり手遊びを教えているらしい。
「私も5人も孫がいてね~小さい頃はよく子守してたの。」とか話していて、優しそうな人でよかったーと安心した。
63:2011/09/23(金) 01:40:44.30 ID:
お婆さんは「あっあなた初めてよね!悪いんだけどこれ記入してくれる?」と言いながら紙と鉛筆を持ってきた。
児童館でも初めての場合は名前や子供の名前、どの地区からきたかなどを記入することがあったので疑いもしなかった。
64:2011/09/23(金) 01:44:15.18 ID:
これわ…
65:2011/09/23(金) 01:44:39.66 ID:
なんだ宗教か?
68:2011/09/23(金) 01:54:41.62 ID:
用紙には、私の名前と息子の名前を書く欄。家族構成に住所と携帯、育児の悩みなどを書く欄があった。
息子をおぶりながら立って書こうとしたらお婆さんは「あっこっちこっち!ここ使ってくれていいわよ」と机に誘導してくれた。
では遠慮なく…とソファに座ろうとすると「待って待って」と制止して両手を広げるお婆さん。
69:2011/09/23(金) 01:58:39.35 ID:
「ん?」と意味がわからずフリーズすると


「おんぶ。大変でしょ?私が息子くん抱いときますよ」と言ってきた。

この時点ではまだ何も気づいていない私は「あぁ、ありがとうございます。でも、まだよく寝てくれていますし今がちょうどお昼寝の時間なんで中断するとグズっちゃうんで」と丁重にお断りした。
70:2011/09/23(金) 02:02:21.16 ID:
「あらぁ~そうぉ?」と残念がるお婆さん。
本当に子供が大好きなんだーと嬉しく思いつつ、ドッコラショットとソファに座る。
目の前のテーブルは何やらチラシで一杯だった。お婆さんは「その上において書いてくれていいから」と言いながら私の背中で眠る息子の手を握ったりしていた。
72:2011/09/23(金) 02:06:47.56 ID:
綺麗に隙間なく並べられてるチラシをなるべく乱さないよう、用紙をおき記入欄に書き込みをしていく。住所を書いている途中、何気なく…本当に無意識に用紙の横にあるチラシに目をやると








ある宗教の名前が書かれていた。
73:2011/09/23(金) 02:14:50.03 ID:
え…

頭が真っ白になった。後ろにはまだ眠っている息子に優しく語りかけているお婆さんがいる。
宗教の名前が書かれているチラシの隣のチラシにさっと目をやると「祈り」という文字が見え、そのまた上のチラシに目をやると「神」「天国」「地獄」の単語が飛び込んできた。


えらいこっちゃ…えらいこっちゃやで…となぜか頭の中で岡村隆史の声がした。

75:2011/09/23(金) 02:20:20.03 ID:
逃げろ!!
77:2011/09/23(金) 02:26:43.21 ID:
固まっている私の後ろから「何かわからないことでもある?」とお婆さんの声がした。
い、いえ…と冷静を装いつつペンを動かす。住所はもう九割書き終えていて残すは最後の番地のみ。

適当な数字を書き込もうかな…でももし家までこの人達がきたらその書き込んだ住所の人達に迷惑がかかる…
多分このとき耳が真っ赤だったと思う。
わざとらしく私は「あーあー書き間違えちゃったー」と言いながら鉛筆でグシャグシャーと書いていた住所を書き潰して紙を丸めた。
78:2011/09/23(金) 02:35:34.50 ID:
「す、すいませ~ん。私うっかりして独身時代の住所書いちゃいました~予備の紙を頂いていいですか」と言うとお婆さんはすぐに予備の紙を持ってきてくれて、私に手渡すときに「ゴミ捨てておくわよ」と手のひらをだした。

「あっこれ、裏が白い紙だから息子の落書きに使いたいので」とポケットに突っ込んで新しい用紙を受け取った。さすがに苦しいと思ったがお婆さんは眠る息子に「まぁ~優しいママでちゅね~」と話しかけていた。
住所はデタラメに架空のマンション名を書き込み、携帯もデタラメだった。
問題は私と子供の名前だ。女性にはメールで私の名前と息子の名前をあらかじめ教えてしまっていた。
79:2011/09/23(金) 02:44:29.31 ID:
とりあえず育児板で見て頭から離れないぐらいインパクトのあったDQN名を息子の名前に…私はvipで人気の女性の名前を丸パクリした。
他、デタラメで埋めつくしお婆さんに提出。

この時点で急用を使って逃げる手も考えたが、バス停で女性にもってもらったカバンは女性がそのまま持っていってしまっている…
中身はオムツやおしり吹きや息子の水筒などだったが、カバンにつけていた安産の御守りは旦那が妊娠中に買ってきてくれた大切なものだった。
カバンをおきっぱなしにしては帰れない。
80:2011/09/23(金) 02:47:55.54 ID:
それでも逃げろ
81:2011/09/23(金) 02:52:16.93 ID:
お婆さんは先程私がデタラメでうめつくした用紙を見ている…
女性のとこへ案内してもらおうと声をかけようとしたときお婆さんから





「あら?あなたのお名前間違ってなぁい?」





うおーぉ即効バレた!という動揺を悟られないよう「え?」と聞き返すと
「私、女性さんから○○さんって聞いていたもんだから…やーだ、私ボケちゃってるのかしら☆」とテヘ顔するお婆さん。

82:2011/09/23(金) 02:53:56.71 ID:
俺だったらこの状況をどう切り抜けるか妄想すると楽しい
割とハードモードの謎解き脱出ゲーだな
83:2011/09/23(金) 02:58:14.84 ID:
うわぁぁなんで私、有名女性柔道家の名前なんて書いちゃったんだろーーと激しく後悔しつつも
「ごめんなさい、その事なんですが…実を言うと私…女性さんに嘘の名前を教えていて…その、私の名前…有名女性柔道家さんと同じで…なんだか恥ずかしくて…つい初対面だからって嘘をついてしまい…」
と口からスラスラ嘘を吐いた。
お婆さんはキョトンとしていたけど、しばらくして「あ~~ら、本当だわ!同じ名前!オホホホホ、やーだもーー素敵な名前よ!恥じることなんてないのっ!」と励ましてくれた。
84:2011/09/23(金) 02:59:55.07 ID:
谷亮子
85:2011/09/23(金) 03:07:31.10 ID:
切り抜けたことを奇跡に思いつつお婆さんの後ろをついて歩く。
1つの部屋に案内されて中を見ると老若男女が20人ぐらいいた。
靴を脱いであがる。
(ついに某宗教私設に侵入…)とか思いつつ女性を探す。




…いない。


婆さんに女性さんは?と聞いたが「あらぁ~」と見渡しもせず「すぐ戻ってくるわよ、こっちこっち♪」と手をひかれリードされ奥のほうへ。

部屋にいた人は目が合うと皆ニコニコして頭をさげてくれた。
86:2011/09/23(金) 03:19:36.69 ID:
とりあえず…何があっても息子を放しては駄目と思いつつ部屋の奥のほうへやられる。
婆さんは部屋にいた子供を数人呼びつけて
「新しいお友達よ。男の子でDQN君っていうの。赤ちゃんのママは谷さん。谷さんはね、ここであなた達のママと一緒に生きることを学ぶの。それはとても大切なことで谷さんにとって大切なことはDQN 君にとっても大切なことよ?
だから、ね。赤ちゃんと一緒に遊んであげて。谷さんがゆっくり学べるように。ね?」

ババアの子供たちに語りかける声や表情は今まで私に向けられるものとは全く違っていた。

今更ながら背筋が凍りついた。
そして今度はその表情を私にむけ
「谷さん、この子たちとっても子供が好きなの。DQN 君もきっとすぐに仲良くなるわ





さ、DQN 君を背中からおろしてあげて。」
87:2011/09/23(金) 03:22:11.71 ID:
宗教を一概に悪いものだとは言わんが、強引で押し付けがましいのはダメだなやっぱな
88:2011/09/23(金) 03:30:00.25 ID:
「はぁ?こんな小学生にもあがってない子供に!しかも初対面の子供に!一歳の赤ちゃんの面倒が見れるわけ?
子供達の顔見なさいよっ!ドイツもこいつもアホ面下げて困惑してんじゃねーか、糞ババア!ふざけんなっ!鞄返せよ!わたしゃ帰らしてもらうよ」


なーんて言えない私は「まだ寝てるので…」とやんわり拒否。

「あーーらすぐに起きるわよwwww」

本っっ当に途中で起こすとすごいんです!一時間は泣きっぱなしで…

「あらぁ、そーお?でもこの子たち、あやすの得意よ~まかせちゃいなさいよぉ」

いえ、あの…じや起きたらお願いしていいですか?息子にグズられると私も気がちっちゃうんで!

「あらぁ、そーお?」

なんとかババアを撃退した。
息子が起きる前にトンズラしなければ。
89:2011/09/23(金) 03:41:16.54 ID:
その後、子供らを部屋のすみにやり折り畳みの横に長いテーブルを挟みお茶会スタート。
といっても、菓子もなければお茶もない。
自己紹介のあとに冊子が渡されて宗教説明。そして色々と私生活のことをきかれダメ出しのオンパレード。
終いには「谷さんは親として道を間違えるとこだったな」とかいわれて。
30分ぐらい、このままの生活をしていたら息子は駄目になるとか言われてイライラしているところに女性登場。
90:2011/09/23(金) 03:50:28.99 ID:
のうのうと私の横に座るもんだから鞄返してと言うと「あとで返すよ、あっシーーほら大切な話だよ」と言われて、
もう駄目だと思い「あれれれれ~なんか息子寝ながらうんちしちゃったかも~~」
と時計型麻酔銃も蝶ネクタイ変声期もない私がわざとらしく大声をだす。
息子をおろして、ふえぇ…と泣く息子のオムツの中を除くふりして「あっ!やっぱりうんちだ!」と慌てたふりをして女性さんにオムツの入った鞄をだすように言い、
「ここじゃ臭いがこもりますが?」と言って別室に案内してもらい、「替えたらすぐ戻ります。私も話を聞きたいので、話を進めるのは待っててもらえるよう言ってきてください!」と案内してくれた女性に言い
女性が部屋へ向かうのを見て一目散に逃げた。


91:2011/09/23(金) 03:51:47.57 ID:
おせーよ

でもよく逃げた
92:2011/09/23(金) 04:01:02.77 ID:
玄関ホールに人がいたらどうしよう…
追ってこられたら…捕まったら…
足がすごい震えていたのを覚えている。
ショルダーバッグと手持ち鞄と息子をかかえて靴もまともにはいてない状態で走った。
玄関ホールにはおじいさんがいたので、早足にきりかえて「あ、どうも
~」と言いながらニコヤカに外に出た。
外に出てからはまた一目散に走って幸い駅の近くだったので駅に入り込み、多目的トイレで息子をあやし
オムツ替えの台があったのでオムツもかえた。
とにかく生きた心地はしなかった。多目的トイレから出るのがとても怖かったが周りを伺いながら外に出てホームまで、今度はこそこそと身を隠すように移動した。
93:2011/09/23(金) 04:06:17.58 ID:
電車がくるまでホームの自販機と一体化して電車がきたら乗り込んで電車のドアがしまってやっと落ち着けた。
旦那に連絡しようと思い携帯をみると女性からのメールが5件…
読むのが怖いよ…と考えていると、また一件受信…

受信したときに名前とタイトルと本文がテロップで流れるんだけど、本文の初めが「探してます」だった。
怖くなって電源おとした。
94:2011/09/23(金) 04:13:24.20 ID:
息子がまたグズリだしたので、とりあえず電車をおりてタクシーで帰宅。
タクシーなんて過去に骨折したときにしか乗ったことがなかったので緊張した…
旦那に電話をかけてるあいだも女性からのメールはたえず。
メール内容は
どこ?から探してます、になり まさか帰ったの?からヒドイ!になって最終的には明日ご自宅に伺います。だった。
家についたとき、安心して泣いた。
息子に授乳しながら泣きまくった。
95:2011/09/23(金) 04:21:00.69 ID:
帰宅した旦那は警察にいくか、その私設へ怒鳴りこむかしてやると言ったが私はもう関わりたくなかった。
メールは止んでいたし、私の書いた住所が嘘だとわかれば諦めるだろうと思っていた。
で、翌日のお昼過ぎ。
携帯がなって見てみると案の定女性から。
「~マンションなんて存在しませんでしたよ、○○さん」と最後に私の本名が書かれていた。

以後メールアドレスを変えたので連絡はもちろんありません。
96:2011/09/23(金) 04:24:50.10 ID:
こんな遅くて駄文なスレにお付き合いどうもありがとう。
スレタイに書いた通り、他にも人付き合いで悩んでいるんだけどそこまでは書けませんでした

とりあえずもう眠い…あと一時間で子供も起きるしもう寝ます。
おやすみなさい
98:2011/09/23(金) 04:40:31.00 ID:
>>1
もう西○屋にいけねーな
97:2011/09/23(金) 04:26:33.92 ID: