1:2013/12/03(火) 16:36:19.25 ID:
こ れ で 俺 も 流 行 の 最 先 端

4:2013/12/03(火) 16:41:32.86 ID:
まあ話すわ
行ったのは先週の土曜日な
5:2013/12/03(火) 16:43:03.05 ID:
その夜暇だったから
枕を踏むと10段階で怖い夢が見れるってあるじゃろ
あれをやってみた
俺は調子に乗って54回踏んだ
6:2013/12/03(火) 16:44:25.36 ID:
7:2013/12/03(火) 16:45:16.48 ID:
>>6
三行で説明すると

夢から
イスを持ち帰り
戻る
8:2013/12/03(火) 16:46:45.27 ID:
>>7
イスうp
10:2013/12/03(火) 16:47:34.19 ID:
>>8
イス持ち帰る過程を話すまでまってよ///
9:2013/12/03(火) 16:46:53.11 ID:
54回踏んでさすがに疲れたので寝た
あ、ちなみに枕は踏んだ方の裏を使って寝ました
14:2013/12/03(火) 16:49:12.88 ID:
その日は疲れてたし一瞬で寝たと思う。
目を閉じてる時と寝てる時って違うじゃん?
まあそれまでは寝てたんだけど急に目が覚めて目をとじてる感覚になった
しかも血管がすけてたから「朝か。早いな」と思って目を覚ましたその瞬間
周りは一面の草原だった
16:2013/12/03(火) 16:49:55.49 ID:
>>14
一応確認しておくがマジなのか?
20:2013/12/03(火) 16:56:54.13 ID:
>>16
マジ
21:2013/12/03(火) 16:58:46.31 ID:
俺がいたところは高台?みたいな場所で
猿夢・・・?と思ってためしに立ったり走り回ったりしてた
ちなみにその高台にはなぜかコンロがあった
高台の真ん中には下の草原に降りれる螺旋階段があったけど怖くて降りれなかった
しばらく草原を眺めたりふらふらしてたりしてたら
下からだれかがあがってきた
23:2013/12/03(火) 17:00:39.62 ID:
誰が上がってきたのかな~と思って怖かったけどじっとしてたら
男の子ふたり?が上がってきた
そしたらいきなり「パーティの準備どうなってる?」って言われて
反射的に「まだだよ」と言ってしまった
「またくるから」と言って少年達は帰って行った
24:2013/12/03(火) 17:01:42.04 ID:
ほう
25:2013/12/03(火) 17:02:42.03 ID:
俺は急に怖くなって
草原に降りた。なぜか少年はいなかった。
ずっと草原だったけどおれはまっすぐ走った。
そしたらある時突然場所が変わった
芸術作品が点々とおいてある公園あるじゃん?あんな場所に出た
26:2013/12/03(火) 17:03:35.92 ID:
異世界に行ったっていう奴らは大抵そのときの記憶は残ってるらしいな
>>1もなにか違和感ある?行く前と今で
29:2013/12/03(火) 17:05:25.61 ID:
>>26
全くない。むしろもう一度行きたいぐらい。
言語も同じだし空気も大差ない。
おそらく俺が着いたのは田舎の方だから都会の方にも行ってみたいなーと思った
28:2013/12/03(火) 17:03:49.03 ID:
え?草原は?と思って後ろを見ても公園があるだけで草原は消えていた
戻ってみても草原には戻れなくて怖かった。
とりあえず向こうに建物が見えたのでそこに向かった
30:2013/12/03(火) 17:05:41.86 ID:
釣りだとしても面白いな
31:2013/12/03(火) 17:06:44.15 ID:
その建物は廃校だった。
しばらく廃校をふらふらしてた
なんか展示会?みたいなのをやっていて人がいっぱいいた。
これ以上動いたらもう戻れない気がして
1時間くらいそこでうろうろしてた
32:2013/12/03(火) 17:08:52.27 ID:
そこでなんだか急に不安になってきた
なんていうんだろう。お母さんが買い物に行ってなかなか帰ってこない時
なんともいえない不安感におそわれるじゃん?あんな感じ
そこで俺はそこのスタッフっぽい人に「ここから出たいんです」と言った
「出口はそこですよ」と言われたんだけどその出口ってのは廃校の出口だった
俺は焦りまくってて「ちがうんです。ちがうんです」とかを言っていた
そしたらスタッフの人がニコニコしながら「あーなるほど」と言った
35:2013/12/03(火) 17:11:01.26 ID:
「僕は詳しくは言えないけどね。そこのカーテンの裏にいってごらん。きっといいことがあるよ」
と言ってくれた
俺は異世界スレを何度か見たことがあるのでそこは「まずい」だとか研究所に連れていかれるとか
そういうことじゃないのかとツッコミを急に入れたくなった
とりあえず俺はスタッフのにーちゃんの言うとおりカーテンの裏に行ってみた
本当はそのカーテンの向こうは壁のはずだったのになぜか部屋があった
36:2013/12/03(火) 17:12:05.81 ID:
その部屋はてんけいてきなおばあちゃんの部屋だった
真ん中にはおばあちゃんがじっと座っていた
俺は話しかけるのがこわくて話しかけないで無言でうろうろしていた
38:2013/12/03(火) 17:13:59.01 ID:
俺はミニチュアの類が大好きなんだけど
おばあちゃんの部屋にすごくかわいい(精密ではなかった)ティーセットの
ミニチュアを発見した。
俺はそれをじーっとみつめていたらおばあちゃんが
「そこだよ。はやく帰んなさい。みんな心配しているよ」とニコニコしながら
押入れを指さしてくれた
39:2013/12/03(火) 17:14:22.76 ID:
その婆ちゃんがいきなり「メーーーーイちゃーーーーーん、どこ行っただぁああ??」
とか言い出したら笑ってしまうな
41:2013/12/03(火) 17:17:13.57 ID:
俺は勇気を出してその押入れをあけた。
すると部屋がゆがむ?っていうかまあそんな感じになってものがたっくさん飛んできた
おばあちゃんはそのままだった。
ミニチュアが降ってきたとき思わず「このミニチュアかわいいですね!」と言った
おばあちゃんは「ありがとね。一つあげるよ」と言ってくれた
そのまま俺は押入れの闇の中に吸い込まれていった
43:2013/12/03(火) 17:19:16.43 ID:
俺は目を覚ますと元のベッドの上にいた
朝方だった
横にはそのミニチュアのイスが置いてあった
45:2013/12/03(火) 17:21:03.89 ID:
ミニチュアまじ?
46:2013/12/03(火) 17:21:30.86 ID:
これだぞ

47:2013/12/03(火) 17:22:24.05 ID:
比較

48:2013/12/03(火) 17:23:42.53 ID:
>>47 こう言ったら悪いが、思ったより安っぽいな
51:2013/12/03(火) 17:26:22.55 ID:
>>48
なんかプラスチックじゃないの
陶器みたいな
53:2013/12/03(火) 17:28:01.25 ID:
>>51
プラスチック製ぽいが重さはどれくらい?
54:2013/12/03(火) 17:29:58.94 ID:
>>53
プラスチックよりは重いよ
37:2013/12/03(火) 17:13:48.27 ID:
異次元って何だがこの世とは違うものがある気がするんだがどうなの?
40:2013/12/03(火) 17:15:41.22 ID:
>>37
ないけどみんな幸せそうだった。みんなにこにこしていた
時間に追われていつもいそいでいる日本人とは違っていた。
あと自然が異様に多かった。ここだけかもしれないけど
服装とかはあんまりかわらなかったかな
42:2013/12/03(火) 17:18:53.56 ID:
また行こうと思えば行けると思う?
44:2013/12/03(火) 17:19:48.63 ID:
>>42
今度は68回踏むつもり
50:2013/12/03(火) 17:25:26.89 ID:
>>44
また行けたらスレたててくれ