1: :2010/06/06(日) 14:32:40.85 ID:
2: :2010/06/06(日) 14:38:00.55 ID:
店長「コイツが副店長のN。あ、面接のとき会ったんだっけ」
俺「あ、あのーハイ!あのーソ、ソ、ソソッスネ!ソース!ア会ってます!」
副店長「一回ね。会ったよな。まぁ改めて。よろしくな」
俺「ヨァあのー、ヨ、ィヨよろしくオネァシァス!」
店長「で、こっちがT。シフトは基本的に俺かTに提出して」
T「始めまして。よろしくね」
俺「ジュ、あのーハイ!シッ!あのーハイリッリ了解す!」
俺「あ、あのーハイ!あのーソ、ソ、ソソッスネ!ソース!ア会ってます!」
副店長「一回ね。会ったよな。まぁ改めて。よろしくな」
俺「ヨァあのー、ヨ、ィヨよろしくオネァシァス!」
店長「で、こっちがT。シフトは基本的に俺かTに提出して」
T「始めまして。よろしくね」
俺「ジュ、あのーハイ!シッ!あのーハイリッリ了解す!」
3: :2010/06/06(日) 14:39:02.27 ID:
ぶっ飛ばしたくなってくるな
4: :2010/06/06(日) 14:41:03.84 ID:
何故居酒屋に手を出した
5: :2010/06/06(日) 14:43:44.54 ID:
リアルwwww
7: :2010/06/06(日) 14:45:54.49 ID:
店長「じゃあまずはー・・・あ、そうだ。基本中の基本。挨拶から
まず店に来て出勤記録したら厨房にこう入って・・・
『おはようございます!!よろしくお願いします!!!』オッケー?じゃ、やってみて」
俺「は・・・ほ!え?ちょ、あのーイム、イ今すか?」
店長「ん?今俺がやったみたいな挨拶をお前がやってみて。デカい声でね。これ基本だよ」
俺「え、あのー、え、ハイ。えとーッススマセンあのーナなん?ナッナナ何でしたっけ?」
店長「何が?あぁ、『おはようございます。よろしくお願いします』で、お辞儀」
俺「オハァゴザイャス・・・シクオネッシャース・・・オおっけーす。いいすか?ん゛んっ!
ィイィ、ィヨヨヨよぉしくおね、おねシャス!あれ?えーオオオ、オオハヨウゴザヤス・・・」
店長「オイオイwwwなんだよそれwww声ちっちゃいよwwwもっとこう声張らなきゃ」
まず店に来て出勤記録したら厨房にこう入って・・・
『おはようございます!!よろしくお願いします!!!』オッケー?じゃ、やってみて」
俺「は・・・ほ!え?ちょ、あのーイム、イ今すか?」
店長「ん?今俺がやったみたいな挨拶をお前がやってみて。デカい声でね。これ基本だよ」
俺「え、あのー、え、ハイ。えとーッススマセンあのーナなん?ナッナナ何でしたっけ?」
店長「何が?あぁ、『おはようございます。よろしくお願いします』で、お辞儀」
俺「オハァゴザイャス・・・シクオネッシャース・・・オおっけーす。いいすか?ん゛んっ!
ィイィ、ィヨヨヨよぉしくおね、おねシャス!あれ?えーオオオ、オオハヨウゴザヤス・・・」
店長「オイオイwwwなんだよそれwww声ちっちゃいよwwwもっとこう声張らなきゃ」
11: :2010/06/06(日) 14:50:25.49 ID:
ん¨んっwwwwwwwww
12: :2010/06/06(日) 14:51:18.32 ID:
ワラタ
13: :2010/06/06(日) 14:52:03.44 ID:
何で面接受かったんだこいつ…w
14: :2010/06/06(日) 14:53:53.11 ID:
店長「なんかーお前大丈夫かよwwwでもまぁそのうち慣れてくるから。慣れだよ慣れ。
次は食材の・・・あ、待った。挨拶はまとめて教えとくか。次は接客の挨拶な。
お前はキッチンだけど、ウチのキッチンはホラ見ての通りお客サンが見えるから」
俺「ハァ。ソ、あのーハイ」
店長「おいN。お前ちょっとお客さんやって。そこから、そう。入ってきて
で、いい?お客さんが入ってきたら『ラッシャイヤセーイ!!』声張ってね」
俺「ん゛んっ!イラッシャ、イーラッシャ・・・」
店長「じゃあN、もっかい。で、次はお前が言ってみ。簡単だよ。声張ればいいんだよ」
俺「イ、イ、イ!イシャーン!セー・・・」
店長「そう・・・うーんちょっとなんかね。こう、前を向いて。わかったお前下向いてるからだ。
下向いてるから声が出せないんだよ。お客さん見ながら『イラッシャイヤセーイ!!!』」
俺「ハァ、あの、スイヤセン・・・。イラッシャイァセ・・・イラッシャ!ヤッシ!ん゛んっ。フー・・・」
次は食材の・・・あ、待った。挨拶はまとめて教えとくか。次は接客の挨拶な。
お前はキッチンだけど、ウチのキッチンはホラ見ての通りお客サンが見えるから」
俺「ハァ。ソ、あのーハイ」
店長「おいN。お前ちょっとお客さんやって。そこから、そう。入ってきて
で、いい?お客さんが入ってきたら『ラッシャイヤセーイ!!』声張ってね」
俺「ん゛んっ!イラッシャ、イーラッシャ・・・」
店長「じゃあN、もっかい。で、次はお前が言ってみ。簡単だよ。声張ればいいんだよ」
俺「イ、イ、イ!イシャーン!セー・・・」
店長「そう・・・うーんちょっとなんかね。こう、前を向いて。わかったお前下向いてるからだ。
下向いてるから声が出せないんだよ。お客さん見ながら『イラッシャイヤセーイ!!!』」
俺「ハァ、あの、スイヤセン・・・。イラッシャイァセ・・・イラッシャ!ヤッシ!ん゛んっ。フー・・・」
15: :2010/06/06(日) 14:54:13.56 ID:
なんかうぜぇw
19: :2010/06/06(日) 14:58:42.46 ID:
ワロス
22: :2010/06/06(日) 15:01:47.59 ID:
店長「キッチンは接客用語は『いらっしゃいませ』と『ありがとうございました』を覚えればいいから。
次は『ありがとうございました』な」
副店長「客やりましょうか?」
店長「いいよお前は早く仕込みやっとけ。何時だよ宴会。じゃあ、いい?お客さんが出て行くのが見えたら、
『アリァトーゴザイヤシター!!!』声張らないと聞こえないからね」
俺「ハイ。ん゛んー!あ、あ。あ。アリガット!アリ!あ、いいすか?
ハ、ア、ア、アアリジャーゴザンーシ、タ・・・」
店長「なんだよその途中でフニャフニャになる感じ!www最後まで声張らないと。
ていうかね、声が小さすぎ。口を開けないから声が出ないんだよ」
俺「ス、あの、ススイマッセ!ハイ。あのー、クあのー・・・ハイ・・・」
次は『ありがとうございました』な」
副店長「客やりましょうか?」
店長「いいよお前は早く仕込みやっとけ。何時だよ宴会。じゃあ、いい?お客さんが出て行くのが見えたら、
『アリァトーゴザイヤシター!!!』声張らないと聞こえないからね」
俺「ハイ。ん゛んー!あ、あ。あ。アリガット!アリ!あ、いいすか?
ハ、ア、ア、アアリジャーゴザンーシ、タ・・・」
店長「なんだよその途中でフニャフニャになる感じ!www最後まで声張らないと。
ていうかね、声が小さすぎ。口を開けないから声が出ないんだよ」
俺「ス、あの、ススイマッセ!ハイ。あのー、クあのー・・・ハイ・・・」
25: :2010/06/06(日) 15:06:26.45 ID:
しかし店長いい人っぽいなwww
26: :2010/06/06(日) 15:07:52.55 ID:
店長「今何時?今日客来るの遅くねぇ?まぁいいや。じゃあ次はね、食材の位置ね。
あ、ていうか料理はほとんどやったことないんだっけ?」
俺「ソ、あのーソソッスネ!あのーカッカ母さんの、あのーハイ。た、食べ、ハイ」
店長「実家だもんな。でもここの料理自体は簡単だから。すぐ覚えれんだろ。
最初は・・・揚場だな。ウン。お前の担当はここな。揚場」
俺「ハァ、ア、ア。アゲバ。」
店長「あ、お前手洗ったっけ?」
俺「あっ、いやアノーそ、その、手手手手あのー手、スイマセあのーいやマダッマママまだっす!」
店長「いや、いいんだよ調理する前に洗っとけば良いからwww落ち着けwww」
俺「あ、ナあの、ナなるほど・・・スイマセン・・・」
あ、ていうか料理はほとんどやったことないんだっけ?」
俺「ソ、あのーソソッスネ!あのーカッカ母さんの、あのーハイ。た、食べ、ハイ」
店長「実家だもんな。でもここの料理自体は簡単だから。すぐ覚えれんだろ。
最初は・・・揚場だな。ウン。お前の担当はここな。揚場」
俺「ハァ、ア、ア。アゲバ。」
店長「あ、お前手洗ったっけ?」
俺「あっ、いやアノーそ、その、手手手手あのー手、スイマセあのーいやマダッマママまだっす!」
店長「いや、いいんだよ調理する前に洗っとけば良いからwww落ち着けwww」
俺「あ、ナあの、ナなるほど・・・スイマセン・・・」
27: :2010/06/06(日) 15:08:35.06 ID:
いいすか?が腹立つなwww
28: :2010/06/06(日) 15:09:58.36 ID:
>>1
お前池沼だろ。
お前池沼だろ。
37: :2010/06/06(日) 15:15:03.51 ID:
店長「で、こう例えば軟骨を揚げたとする。したら、ホールの人に持ってってもらうために
料理をあそこまで運んでくの。何番テーブルかわかるようにチップと一緒にね。
で、そのとき黙って運ぶんじゃなくて『お料理お願いしまーす!!!』て言うの」
俺「オ、オリョ・・・」
店長「『お料理お願いします』な。ホールに聞こえるようにデカい声で」
俺「オリョリ、オリョリ、オリョッオネシャス。ん゛んっ!あ、いいすか?
オン、オ、オオリョオリョーリィアザス!」
店長「ウン・・・実際はそのとき運ぶから。今は無いからいいけど。
あとね・・・もっと声。今の2倍くらい出さないとホールには聞こえないよ」
俺「あー・・・スァー・・・あのー、スヤセン・・・」
料理をあそこまで運んでくの。何番テーブルかわかるようにチップと一緒にね。
で、そのとき黙って運ぶんじゃなくて『お料理お願いしまーす!!!』て言うの」
俺「オ、オリョ・・・」
店長「『お料理お願いします』な。ホールに聞こえるようにデカい声で」
俺「オリョリ、オリョリ、オリョッオネシャス。ん゛んっ!あ、いいすか?
オン、オ、オオリョオリョーリィアザス!」
店長「ウン・・・実際はそのとき運ぶから。今は無いからいいけど。
あとね・・・もっと声。今の2倍くらい出さないとホールには聞こえないよ」
俺「あー・・・スァー・・・あのー、スヤセン・・・」
45: :2010/06/06(日) 15:23:40.78 ID:
店長「N。仕込み終わった?じゃあそこの入り口の・・・いや、5番テーブルのとこにいて。
そんで『お料理お願いします』が聞こえたら適当に返事して」
副店長「ハイ。5番テーブルすね」
店長「5番あたりには聞こえないとダメだよ。活気とかの問題じゃなくて、ホールが気付かないと
料理が冷めちゃうでしょ。じゃあ俺から言うから。『お料理おねがいしまーす!!!』」
副店長「キコエマース」
店長「な。じゃあ次お前」
俺「ん゛んっ!あ゛ぁっ!いいすか。リ、リ、ッリリョリオネシャァハァンス!」
店長「・・・・・・・・・・・・・おいN!聞こえたー?」
副店長「キコエナカッタッスー」
店長「ホラ。ていうか会話ができちゃう距離なんだよ?ダメだよ。まず声張るところからだな。
実際はお客さんとかで賑わってて今よりもっと聞こえないからね」
俺「あ゛ー!ん゛んっ!ハイ、あのーハイ。スッス。ススイマセン・・・」
そんで『お料理お願いします』が聞こえたら適当に返事して」
副店長「ハイ。5番テーブルすね」
店長「5番あたりには聞こえないとダメだよ。活気とかの問題じゃなくて、ホールが気付かないと
料理が冷めちゃうでしょ。じゃあ俺から言うから。『お料理おねがいしまーす!!!』」
副店長「キコエマース」
店長「な。じゃあ次お前」
俺「ん゛んっ!あ゛ぁっ!いいすか。リ、リ、ッリリョリオネシャァハァンス!」
店長「・・・・・・・・・・・・・おいN!聞こえたー?」
副店長「キコエナカッタッスー」
店長「ホラ。ていうか会話ができちゃう距離なんだよ?ダメだよ。まず声張るところからだな。
実際はお客さんとかで賑わってて今よりもっと聞こえないからね」
俺「あ゛ー!ん゛んっ!ハイ、あのーハイ。スッス。ススイマセン・・・」
48: :2010/06/06(日) 15:28:57.59 ID:
ワロタ
49: :2010/06/06(日) 15:30:47.80 ID:
A「おはようございまーす。アレッ?」
店長「おうA。ホラこないだ言ったじゃん。新しいバイトのって。ホラお互いに自己紹介」
A「始めましてぇ、Aです!えっとー・・・店長から聞いたんだけど○中だったんだよね?」
俺「ソ、ソソソソッスネ!チ中学はあのーハイアノーソッスネ!ナマ、ナあのーンナ名前は○○です!」
A「え、ごめん何?」
俺「○○す!あのーナナマッ、あのーナマス。ンン名前す」
A「あーごめんごめん名前ね!何のことだかわかんなかったwwwよろしくね!」
店長「お前話してるときにさ、なんつーかアワアワしすぎなんだよwww落ち着けwww」
俺「いやッスォ、ソそんな、ことは・・・あのーイヤ、ハハ・・・」
店長「おうA。ホラこないだ言ったじゃん。新しいバイトのって。ホラお互いに自己紹介」
A「始めましてぇ、Aです!えっとー・・・店長から聞いたんだけど○中だったんだよね?」
俺「ソ、ソソソソッスネ!チ中学はあのーハイアノーソッスネ!ナマ、ナあのーンナ名前は○○です!」
A「え、ごめん何?」
俺「○○す!あのーナナマッ、あのーナマス。ンン名前す」
A「あーごめんごめん名前ね!何のことだかわかんなかったwwwよろしくね!」
店長「お前話してるときにさ、なんつーかアワアワしすぎなんだよwww落ち着けwww」
俺「いやッスォ、ソそんな、ことは・・・あのーイヤ、ハハ・・・」
51: :2010/06/06(日) 15:38:00.97 ID:
フォニュカポウwwww
52: :2010/06/06(日) 15:38:22.40 ID:
ん゛んっ!あ゛ぁっ!気持ちいいすッ!。リ、リ、ッリリョリオネシャァハァンス!
53: :2010/06/06(日) 15:38:25.26 ID:
店長「今のAはホールの方なんだけど、ホールの人が『お料理オーダー頂きました』か、
『ドリンクオーダー頂きました』て言ったら、キッチンの奴らは『ありがとうございました』て言うの」
俺「ドド、ドリドリンク・・・?スあのースイマセン、え、ンナなんすか?」
店長「いや、お前らは『ありがとうございます』でいいの。ホールが『オーダー頂きました』で。
じゃあ俺がホールやるから。いくよ。『ご新規二名様ドリンクオーダー頂きましたー!』」
俺「オ、オリョ!え?オネ、あ、アッアァアィジャシター!」
店長「もっとこうテンポ良くな。キッチンみんなで揃えて言うんだからな。
あと、声もっと張って。で、ありがとうございましたじゃなくてございます、な。」
俺「え?えとーあのハイ、ゴザ、ゴザイマス・・・?ハァ、あのーハイ」
『ドリンクオーダー頂きました』て言ったら、キッチンの奴らは『ありがとうございました』て言うの」
俺「ドド、ドリドリンク・・・?スあのースイマセン、え、ンナなんすか?」
店長「いや、お前らは『ありがとうございます』でいいの。ホールが『オーダー頂きました』で。
じゃあ俺がホールやるから。いくよ。『ご新規二名様ドリンクオーダー頂きましたー!』」
俺「オ、オリョ!え?オネ、あ、アッアァアィジャシター!」
店長「もっとこうテンポ良くな。キッチンみんなで揃えて言うんだからな。
あと、声もっと張って。で、ありがとうございましたじゃなくてございます、な。」
俺「え?えとーあのハイ、ゴザ、ゴザイマス・・・?ハァ、あのーハイ」
54: :2010/06/06(日) 15:44:03.03 ID:
ウィーン
A「いらっしゃいませ。お煙草はお吸いになりますか」
店長「ィラッシャイヤセー!!!」
副店長「ッシャイヤセーィ!!!」
俺「アース、あ、アァセー!」
店長「お前何黙ってんだよwww今お客さん来たでしょーがwww」
俺「え、え、いや今アノ、あのーえ?今あの俺イ、イ、イ、イ言ったま、あのーイマいましたよ。イ言いましたよ」
店長「え?」
副店長「『俺は言いましたよ』だそうです。もっと声張ろうな、声。
キッチンの挨拶は正しい言葉遣いより勢いだよ」
俺「ハ!ハス!ん゛ふー!スーッ!フー!あのーススイヤセン!」
A「いらっしゃいませ。お煙草はお吸いになりますか」
店長「ィラッシャイヤセー!!!」
副店長「ッシャイヤセーィ!!!」
俺「アース、あ、アァセー!」
店長「お前何黙ってんだよwww今お客さん来たでしょーがwww」
俺「え、え、いや今アノ、あのーえ?今あの俺イ、イ、イ、イ言ったま、あのーイマいましたよ。イ言いましたよ」
店長「え?」
副店長「『俺は言いましたよ』だそうです。もっと声張ろうな、声。
キッチンの挨拶は正しい言葉遣いより勢いだよ」
俺「ハ!ハス!ん゛ふー!スーッ!フー!あのーススイヤセン!」
58: :2010/06/06(日) 15:49:15.82 ID:
んんwwwwwwww
59: :2010/06/06(日) 15:51:34.96 ID:
うぜぇwww
60: :2010/06/06(日) 15:51:50.87 ID:
リアルにこんな奴いたら池沼だろwww
61: :2010/06/06(日) 15:52:08.00 ID:
A「ご新規三名様お料理ドリンクオーダー頂きましたぁ」
店長&副店長「アリガトゴザイヤース!!!」
ピーッピーッピー
店長「ホラ、こうやってチップが出てくるでしょ。『軟骨の唐揚げ 1』ってことは、
軟骨を1人前ってこと。軟骨はここに入ってるから、ちょっとやってみ」
俺「ハァ。え?ナナ軟骨ってあのーコレ、あのー?え?」
店長「いやソレは手羽先。軟骨はコッチ」
俺「あ、コッチ、スッススイマセ。えとーこ・・・コこれは、コレあのー袋は・・・?」
店長「え?いやいや!袋から出して油に入れるんだよ!袋は揚げんなよwww」
俺「ソソソソッスよねwwwよし・・・シ・・・マー!!ッチィー!!ッチー!!」
店長「お前何してんの!?油に手ついた!?大丈夫かよ!早く手冷やせ冷やせ!」
俺「チー!ダジョブス!イテテテテ・・・スあの、あのーアレす、あのーエ、ヘ平気す」
店長&副店長「アリガトゴザイヤース!!!」
ピーッピーッピー
店長「ホラ、こうやってチップが出てくるでしょ。『軟骨の唐揚げ 1』ってことは、
軟骨を1人前ってこと。軟骨はここに入ってるから、ちょっとやってみ」
俺「ハァ。え?ナナ軟骨ってあのーコレ、あのー?え?」
店長「いやソレは手羽先。軟骨はコッチ」
俺「あ、コッチ、スッススイマセ。えとーこ・・・コこれは、コレあのー袋は・・・?」
店長「え?いやいや!袋から出して油に入れるんだよ!袋は揚げんなよwww」
俺「ソソソソッスよねwwwよし・・・シ・・・マー!!ッチィー!!ッチー!!」
店長「お前何してんの!?油に手ついた!?大丈夫かよ!早く手冷やせ冷やせ!」
俺「チー!ダジョブス!イテテテテ・・・スあの、あのーアレす、あのーエ、ヘ平気す」
62: :2010/06/06(日) 15:53:06.56 ID:
くそwww
おもしれぇwww
おもしれぇwww
65: :2010/06/06(日) 15:57:20.05 ID:
もうククビにしろよwwwwwwww
66: :2010/06/06(日) 15:58:09.24 ID:
店の人みんな良い人すぎだろ
69: :2010/06/06(日) 16:02:24.25 ID:
店長「そしたら、軟骨は3分だからそこのタイマーで3分計って。慣れてきたら計んなくていいけど」
俺「ハァ。えとー・・・さん・・・」
店長「で、こんときにただボーっと待つんじゃなくて、皿とかレモンとか全部用意しとく。
時間の無駄が無いように。皿は上のコレ。レモンは足元の引き出し」
俺「ハイ!えっとー・・・皿が・・・イテッ!あ、イヤあのーダイジョブス。ナあのーナナなんでもないす」
店長「あれ?それもう軟骨いいんじゃねぇ?時間計ってる?」
俺「え?いやマ、まだ・・・あ!アノーちょ、え!?は?イヤ違、あのー、え?
なんかアノー、ス、スイマセン、タイ、あのーこれ、時間アレす。ススタートしてないんすけど」
店長「スタートしてない?あーあーお前スタートボタン押してなかったんじゃん!
バカだなーホラ早くソレ使って油から上げて。もう時間過ぎてるぞ」
俺「いや俺チガ、あのーチ違うアノーちゃんとアレすよ、あのーさっきちゃんと。
スタ、あのーボタンちゃんとヤあのーやったんすけど」
店長「え?いや、理由はなんでもいいから早く軟骨を油から出してって」
俺「ハァ。えとー・・・さん・・・」
店長「で、こんときにただボーっと待つんじゃなくて、皿とかレモンとか全部用意しとく。
時間の無駄が無いように。皿は上のコレ。レモンは足元の引き出し」
俺「ハイ!えっとー・・・皿が・・・イテッ!あ、イヤあのーダイジョブス。ナあのーナナなんでもないす」
店長「あれ?それもう軟骨いいんじゃねぇ?時間計ってる?」
俺「え?いやマ、まだ・・・あ!アノーちょ、え!?は?イヤ違、あのー、え?
なんかアノー、ス、スイマセン、タイ、あのーこれ、時間アレす。ススタートしてないんすけど」
店長「スタートしてない?あーあーお前スタートボタン押してなかったんじゃん!
バカだなーホラ早くソレ使って油から上げて。もう時間過ぎてるぞ」
俺「いや俺チガ、あのーチ違うアノーちゃんとアレすよ、あのーさっきちゃんと。
スタ、あのーボタンちゃんとヤあのーやったんすけど」
店長「え?いや、理由はなんでもいいから早く軟骨を油から出してって」
70: :2010/06/06(日) 16:06:13.71 ID:
どんどん扱いがぞんざいにww
73: :2010/06/06(日) 16:09:43.75 ID:
店長「そしたら盛り付けは・・・まぁ軟骨に盛り付けも何もないけどさ。一応この横の写真を参考に
同じように盛り付けて。できるだけ高く盛るように。で、レモンを添えて」
俺「ッチィー!スーッ!アッチ!ッチィー!!」
店長「いやお前何してんの。手で盛るんじゃなくて、まずは一気に・・・いいや貸して。
こうやって落ちないように気をつけて・・・こう」
俺「あっ、ススイヤセ・・・ナル、なるほど」
店長「ハイ、じゃあ『お料理お願いします』で。声張ってな」
俺「あ、ハイ。ん゛んっ!オン、オネッ、ルリョリョオリョリアンジャス!」
副店長「・・・お料理きてるよー!」
A「あ、ハーイ。ありがとうございまーす」
俺「・・・あ、スイマセンあのーア、アアリジャス・・・」
同じように盛り付けて。できるだけ高く盛るように。で、レモンを添えて」
俺「ッチィー!スーッ!アッチ!ッチィー!!」
店長「いやお前何してんの。手で盛るんじゃなくて、まずは一気に・・・いいや貸して。
こうやって落ちないように気をつけて・・・こう」
俺「あっ、ススイヤセ・・・ナル、なるほど」
店長「ハイ、じゃあ『お料理お願いします』で。声張ってな」
俺「あ、ハイ。ん゛んっ!オン、オネッ、ルリョリョオリョリアンジャス!」
副店長「・・・お料理きてるよー!」
A「あ、ハーイ。ありがとうございまーす」
俺「・・・あ、スイマセンあのーア、アアリジャス・・・」
77: :2010/06/06(日) 16:15:59.48 ID:
ピーッピーッピー
店長「何入った?あ、ホッケか。ホッケね・・・よし、じゃあまず冷凍庫からホッケ出して」
俺「あ、ハイ。えとーホッホホ、ホケホッケはあのードコスカ?」
店長「え?いやそこは冷蔵。ホッケは冷凍だから右の扉開けて。で、手前の右かな」
俺「アァンスースススイヤセン!えっとーあ、これすか?ハイ!」
店長「そしたらまずは電子レンジで・・・1分30秒くらいチンして」
俺「えっとーデンあのーレ、レレンジはどこすかね?」
店長「いや目の前。目の前のソレだよ。お前大丈夫?www」
俺「アハァ!ス、あのーダイジョブす!」
店長「何入った?あ、ホッケか。ホッケね・・・よし、じゃあまず冷凍庫からホッケ出して」
俺「あ、ハイ。えとーホッホホ、ホケホッケはあのードコスカ?」
店長「え?いやそこは冷蔵。ホッケは冷凍だから右の扉開けて。で、手前の右かな」
俺「アァンスースススイヤセン!えっとーあ、これすか?ハイ!」
店長「そしたらまずは電子レンジで・・・1分30秒くらいチンして」
俺「えっとーデンあのーレ、レレンジはどこすかね?」
店長「いや目の前。目の前のソレだよ。お前大丈夫?www」
俺「アハァ!ス、あのーダイジョブす!」
78: :2010/06/06(日) 16:17:45.41 ID:
目の前にあるのに気付かないとかwww
79: :2010/06/06(日) 16:21:43.03 ID:
俺「ッシー・・・」
店長「いやヨシじゃなくて。スタート押さないとチンできないから」
俺「ハァ!ヤベあのースススイヤセン!あーもう・・・あれ?えーと・・・ん?あのーコレ」
副店長「『あたためスタート』」
俺「あたため・・・?あ、コレすか!アンあのーエットー、アアリジャス!スマセン!」
副店長「うん。一個ずつキチンとやろう。失敗はしょうがないから。まず落ち着いてキチンと」
俺「サイッ!あのース、あのーハイ!」
店長「いやヨシじゃなくて。スタート押さないとチンできないから」
俺「ハァ!ヤベあのースススイヤセン!あーもう・・・あれ?えーと・・・ん?あのーコレ」
副店長「『あたためスタート』」
俺「あたため・・・?あ、コレすか!アンあのーエットー、アアリジャス!スマセン!」
副店長「うん。一個ずつキチンとやろう。失敗はしょうがないから。まず落ち着いてキチンと」
俺「サイッ!あのース、あのーハイ!」
80: :2010/06/06(日) 16:22:52.80 ID:
サイってなんだよwwwwwwwww
83: :2010/06/06(日) 16:24:01.23 ID:
こんなに店長がいい奴の店なんてめったにないよな
うらやましい
うらやましい
84: :2010/06/06(日) 16:24:06.46 ID:
初日なら仕方あるまいよ
サイッ!wwwwwwwwwwwwwwwwww
サイッ!wwwwwwwwwwwwwwwwww
88: :2010/06/06(日) 16:26:21.34 ID:
ピー
店長「うし。じゃあホッケ持って来て。それを今から焼くから」
俺「ハイ。えーと・・・ウッチィ!ウッチ!ハァァ!チッチチ!」
店長「ん?いや皿ごと皿ごと。皿ごと持って来ていいんだよ」
俺「あ、スあのーなるほど・・・」
店長「そしたら網の上に置いて。形崩れないようにな」
俺「アチチ!ウーッチ!えっとーこれでイ、あのーいいすか?」
店長「イヤ・・・これじゃシッポしか焼けないじゃん。だからこう真ん中に」
俺「あー、ス・・・なん、イヤあのースマセン・・・」
店長「うし。じゃあホッケ持って来て。それを今から焼くから」
俺「ハイ。えーと・・・ウッチィ!ウッチ!ハァァ!チッチチ!」
店長「ん?いや皿ごと皿ごと。皿ごと持って来ていいんだよ」
俺「あ、スあのーなるほど・・・」
店長「そしたら網の上に置いて。形崩れないようにな」
俺「アチチ!ウーッチ!えっとーこれでイ、あのーいいすか?」
店長「イヤ・・・これじゃシッポしか焼けないじゃん。だからこう真ん中に」
俺「あー、ス・・・なん、イヤあのースマセン・・・」
90: :2010/06/06(日) 16:27:24.18 ID:
ウッチィwwwwwwウッチwwwwハァーwwwwwウッチチwwwwwwww
92: :2010/06/06(日) 16:29:50.55 ID:
まずスレタイのヌホホがひときわ光ってる
94: :2010/06/06(日) 16:30:54.71 ID:
店長すげーな
俺だったらキレてるレベル
俺だったらキレてるレベル
95: :2010/06/06(日) 16:31:01.44 ID:
おおふりの三橋くんに見えてきた
96: :2010/06/06(日) 16:32:52.69 ID:
店長「表をーそうだな・・・8分くらい焼く。タイマーで計って」
俺「ハイ。えーとハチ・・・ゼロ・・・ゼロ・・・っと。よし」
ピピピピピピピ
店長「焼けたか。じゃあ次は裏面焼くからトングでひっくり返して。
ホッケはすぐ形が崩れるから気をつけろよ。こう、左手で支えながらやる感じで」
俺「よっ・・・と・・・ス・・・な、な、アッチィー!!マー!!」
店長「あ、バカッ!」
副店長「あっ」
俺「アッ、ハ、ハ、ヤベッスマセンッココココレッあの!」
店長「あーあーあーwwwまぁしゃーない。誰もが落とすもんだよ。
ちょ冷凍庫からホッケもう一匹出して」
俺「え、あ、は、あ、あ、あ、アノ、」
副店長「バーナー使いますか?」
店長「あぁ。使うからそこ置いといて」
俺「ハイ。えーとハチ・・・ゼロ・・・ゼロ・・・っと。よし」
ピピピピピピピ
店長「焼けたか。じゃあ次は裏面焼くからトングでひっくり返して。
ホッケはすぐ形が崩れるから気をつけろよ。こう、左手で支えながらやる感じで」
俺「よっ・・・と・・・ス・・・な、な、アッチィー!!マー!!」
店長「あ、バカッ!」
副店長「あっ」
俺「アッ、ハ、ハ、ヤベッスマセンッココココレッあの!」
店長「あーあーあーwwwまぁしゃーない。誰もが落とすもんだよ。
ちょ冷凍庫からホッケもう一匹出して」
俺「え、あ、は、あ、あ、あ、アノ、」
副店長「バーナー使いますか?」
店長「あぁ。使うからそこ置いといて」
97: :2010/06/06(日) 16:34:58.10 ID:
マー!!
98: :2010/06/06(日) 16:38:19.87 ID:
マー!wwwww
100: :2010/06/06(日) 16:39:52.82 ID:
マーワロタ
102: :2010/06/06(日) 16:40:22.33 ID:
店長「今日水曜だろ?客少なくねぇ?今何時よ?まぁいいや。○○、洗い場教えるからこっち来て。
お前家で洗い物とかしたりする?」
俺「あ、ハイ。あ、イヤしないス。イヤ、あ、あのーし、アレす。シしないす」
店長「ママンのお手伝いしないとダメだろ。まぁここで覚えていきな。
まず、これが洗剤。コッチは違うから間違えないように。で、これがスポンジ」
俺「え、あ、ハイ。え?あ、ハイ」
店長「あ、ちょっとそれどかして」
俺「え?あ、ココレすか?ハイ。チョあチョトトトトト!アブ!危な!」
店長「お前それはマジで落とすなよwww大皿はマジで高いから。
ていうかお前ホントにちょっと一回深呼吸しな。アワアワしすぎなんだよ」
お前家で洗い物とかしたりする?」
俺「あ、ハイ。あ、イヤしないス。イヤ、あ、あのーし、アレす。シしないす」
店長「ママンのお手伝いしないとダメだろ。まぁここで覚えていきな。
まず、これが洗剤。コッチは違うから間違えないように。で、これがスポンジ」
俺「え、あ、ハイ。え?あ、ハイ」
店長「あ、ちょっとそれどかして」
俺「え?あ、ココレすか?ハイ。チョあチョトトトトト!アブ!危な!」
店長「お前それはマジで落とすなよwww大皿はマジで高いから。
ていうかお前ホントにちょっと一回深呼吸しな。アワアワしすぎなんだよ」
103: :2010/06/06(日) 16:40:28.33 ID:
だめだこいつはやくなんとかしないと
111: :2010/06/06(日) 16:50:04.02 ID:
店長「コッチに水がたまってるじゃん?で、ココでこう洗ったやつを・・・こう入れる。
洗い場はスピード勝負だからモタモタしないようにな。でも汚れは絶対ないように。じゃ、やってみ」
俺「ハァ。ッシ。ッシュ。」
店長「あーちょっと待った待った。えーと・・・ホラ、ここ。油汚れが残ってるでしょ?
こういうのはタワシがあるからキチンと落とす。スピード勝負つっても丁寧にな」
俺「あ、スあのースイヤセ!え、あのーーーーーコあのーこういうのってアレなんすか?あのー違うシュ種類のあのー
アレじゃないやつは、ドあのー入れないんすか?ド、ドどうすれば?」
店長「え、何?」
俺「イヤだからア、ア、アあのーチガ違うやつのアレす、あのー、ハッハァァ!!ホァ!」
クワーン!
店長「おいバカッ!」
副店長「あ、店長割れました?ちりとり使います?」
俺「フホ!ダッダ、ダ大丈夫す!ワ割れてないす!え?あ、イヤ平気す!」
店長「おーまえマジで気をつけろよーホントにもー心配だわ」
洗い場はスピード勝負だからモタモタしないようにな。でも汚れは絶対ないように。じゃ、やってみ」
俺「ハァ。ッシ。ッシュ。」
店長「あーちょっと待った待った。えーと・・・ホラ、ここ。油汚れが残ってるでしょ?
こういうのはタワシがあるからキチンと落とす。スピード勝負つっても丁寧にな」
俺「あ、スあのースイヤセ!え、あのーーーーーコあのーこういうのってアレなんすか?あのー違うシュ種類のあのー
アレじゃないやつは、ドあのー入れないんすか?ド、ドどうすれば?」
店長「え、何?」
俺「イヤだからア、ア、アあのーチガ違うやつのアレす、あのー、ハッハァァ!!ホァ!」
クワーン!
店長「おいバカッ!」
副店長「あ、店長割れました?ちりとり使います?」
俺「フホ!ダッダ、ダ大丈夫す!ワ割れてないす!え?あ、イヤ平気す!」
店長「おーまえマジで気をつけろよーホントにもー心配だわ」
113: :2010/06/06(日) 16:51:50.97 ID:
俺もこうなるかと思うとバイトをする勇気がでない
114: :2010/06/06(日) 16:52:24.43 ID:
落ち着けよwwwwwwwww
バイトの新人なんか戦力に入ってねえからwwwwwwww
バイトの新人なんか戦力に入ってねえからwwwwwwww
115: :2010/06/06(日) 16:52:39.08 ID:
フホ!
116: :2010/06/06(日) 16:52:52.84 ID:
なにこれ俺じゃん
居酒屋ってところまで同じだし
居酒屋ってところまで同じだし
117: :2010/06/06(日) 16:53:06.32 ID:
>ハッハァァ!!ホァ!
なに技繰り出してるんだよwwwwwwクソッwwwww
なに技繰り出してるんだよwwwwwwクソッwwwww
120: :2010/06/06(日) 17:01:45.42 ID:
俺「あっ!アブアブちょ危ないアノー!ア、危ないス!」
店長「何してんの?イヤお前危ねぇよ」
俺「ちょアノーウゴ動けないす!アレなんでちょっとあのー!タ、アレす!」
店長「動くなよ。ヨイショッ」
俺「ハー、スあのース、ス、アアアァザシタ」
店長「あぁ。お前ホントにウチのモン壊しまくりそうで恐いんだけど!もー心配だわ」
俺「いやイム、ン、イ今のはアレす、コこっちにこう、ミあのー見えなかったんで。
ヒッヒあのーヒあのー、ヒヒジが。ちょっとこうあのーアレす。ヒヒヒジがアレであのー」
店長「え?いやなんでもいいけどさー。なぁA」
A「えっ?なんですかいきなりwwwビックリしたwwwお皿割れちゃったんですか?」
俺「チガスヨ、チあのー違いますよそのー、コ。ココココにあったんで。で俺がヒあのーヒッヒヒジがこうきて」
A「え?・・・えっ?ちょっと、てんちょ。なんて言ってるんですか?www」
店長「おい○○、Aが『なんて言ってるかワカラン』だとよwww」
俺「ハェ!?え、あのースあのーいやアノー、マ、いや、あぁ、ハイ・・・」
店長「何してんの?イヤお前危ねぇよ」
俺「ちょアノーウゴ動けないす!アレなんでちょっとあのー!タ、アレす!」
店長「動くなよ。ヨイショッ」
俺「ハー、スあのース、ス、アアアァザシタ」
店長「あぁ。お前ホントにウチのモン壊しまくりそうで恐いんだけど!もー心配だわ」
俺「いやイム、ン、イ今のはアレす、コこっちにこう、ミあのー見えなかったんで。
ヒッヒあのーヒあのー、ヒヒジが。ちょっとこうあのーアレす。ヒヒヒジがアレであのー」
店長「え?いやなんでもいいけどさー。なぁA」
A「えっ?なんですかいきなりwwwビックリしたwwwお皿割れちゃったんですか?」
俺「チガスヨ、チあのー違いますよそのー、コ。ココココにあったんで。で俺がヒあのーヒッヒヒジがこうきて」
A「え?・・・えっ?ちょっと、てんちょ。なんて言ってるんですか?www」
店長「おい○○、Aが『なんて言ってるかワカラン』だとよwww」
俺「ハェ!?え、あのースあのーいやアノー、マ、いや、あぁ、ハイ・・・」
121: :2010/06/06(日) 17:02:22.29 ID:
居酒屋かカラオケで悩んでた所にこのスレがwww
123: :2010/06/06(日) 17:06:33.63 ID:
久々の良スレwwwwwウッチィ!ウッチ!ハァァ!チッチチ!っていいかげんうぜぇwww
124: :2010/06/06(日) 17:07:11.18 ID:
ピーッピーッピー ピーッピーッピー ピーッピーッピー
店長「ホラたくさん入ったぞ。何が入った?」
俺「あ、え、あ、あ、アトーえーとーナン、あのーナ軟骨と、ヤゥ、イィヤ焼き鳥と、えーと」
これ以上はもう思い出したくないからやめとくわ
店長「ホラたくさん入ったぞ。何が入った?」
俺「あ、え、あ、あ、アトーえーとーナン、あのーナ軟骨と、ヤゥ、イィヤ焼き鳥と、えーと」
これ以上はもう思い出したくないからやめとくわ
130: :2010/06/06(日) 17:10:19.76 ID:


コメント
コメント一覧 (21)
まあ笑うけどなw
俺だったらすぐブチギレるわ
ある程度ダメなら辞めればいいやとか開き直った方が上手く行く難儀なタイプ
▼バイトワン
https://baito-one.com/
絶対もっと合った仕事あるよwww
これの別バージョン(美容院編)も面白いよww
アリジャスwww
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