8: :06/09/14 00:51:31 ID:

9: :06/09/14 00:52:05 ID:
前スレ1000よ…それは無いだろうorz
1000: :06/09/14 00:50:22 ID:
1000: :06/09/14 00:50:22 ID:
1000なら従妹は私のもの
10: :06/09/14 00:52:19 ID:
前スレ1000にはがっかりだ
20: :06/09/14 10:15:45 ID:
これって>>1…もうこないの??
21: :06/09/14 11:51:38 ID:
>>20
従妹はラフメイカー
そして>>1もラフメイカーでおまけにラブメイカーだから
また戻ってきてくれるに違いないw
まだまだ笑わせ足りないwww
従妹はラフメイカー
そして>>1もラフメイカーでおまけにラブメイカーだから
また戻ってきてくれるに違いないw
まだまだ笑わせ足りないwww
25: :06/09/14 17:23:17 ID:
>>21
だがあの最後の書き込みからすると来てくれない可能性も。。。orz
だがあの最後の書き込みからすると来てくれない可能性も。。。orz
41: :06/09/15 20:59:26 ID:
>>1よ~…来てくれよ~
せめてこの前の弁当の評価と火曜のデートを投下してくれまいか~?
せめてこの前の弁当の評価と火曜のデートを投下してくれまいか~?
56: :06/09/19 18:20:03 ID:
今頃1はデート中か。がんばってくれ。成功を祈る。そして報告も頼む。
60: :06/09/19 23:34:44 ID:
俺、ちょっと寝てみる。
そしたら来るかもしんないし。
そしたら来るかもしんないし。
65: :06/09/20 17:48:00 ID:
強く生きろよ!>>ALL
66: :06/09/20 17:49:34 ID:
ま、まて!!!
70: :06/09/20 19:53:19 ID:
>>1
みんなあわてるな!1は裏に回って鉄パイプで窓を叩き割って
このスレに戻ってくるはずだwww
みんなあわてるな!1は裏に回って鉄パイプで窓を叩き割って
このスレに戻ってくるはずだwww
72: :06/09/20 20:38:37 ID:
オラー!(ガッシャーン)
今日が最後のリハビリになるだろう。みんな今まで付き合ってくれて
本当にありがとうな。
今日が最後のリハビリになるだろう。みんな今まで付き合ってくれて
本当にありがとうな。
74: :06/09/20 20:43:10 ID:
エピローグ
従妹「お兄さん、不味いです!台風が来てます!」
俺「こりゃ火曜日は台風直撃だな~。延期にするか」
従妹「えー!!」
俺「だって台風じゃ危ないだろ・・・」
従妹「じゃあ台風が来ても問題ない所へ行きましょう!」
俺「はぁ?どこよ?」
従妹「私の実家です」
ええええええええええええええええええええ (;゜Д゜)
従妹「お兄さん、不味いです!台風が来てます!」
俺「こりゃ火曜日は台風直撃だな~。延期にするか」
従妹「えー!!」
俺「だって台風じゃ危ないだろ・・・」
従妹「じゃあ台風が来ても問題ない所へ行きましょう!」
俺「はぁ?どこよ?」
従妹「私の実家です」
ええええええええええええええええええええ (;゜Д゜)
73: :06/09/20 20:40:35 ID:
お、1が来てる
元気なようで何よりだ
従妹とは仲良くしてるか?
元気なようで何よりだ
従妹とは仲良くしてるか?
75: :06/09/20 20:48:48 ID:
>>73
おかげさまで。今日が最後になると思う。
よかったら付き合って聞いてくれ。
俺「な、何しに行くんだよ」
従妹「遊びに行くに決まってるじゃないですか♪」
従妹の実家は某世界遺産が近くにあるところで観光にはもってこいのところです。
昔バイクでこの世界遺産目当てに従妹の家に寄ったんだよなぁ。
俺「でも台風じゃバイクは絶対無理だからな」
従妹「父に迎えに来てもらえば平気ですよ」
俺「危ないだろ」
従妹「大丈夫ですよ!雪山をノーマルタイヤで笑いながら走るほどですから」
・・・・あぶねぇよ!('A`;)
おかげさまで。今日が最後になると思う。
よかったら付き合って聞いてくれ。
俺「な、何しに行くんだよ」
従妹「遊びに行くに決まってるじゃないですか♪」
従妹の実家は某世界遺産が近くにあるところで観光にはもってこいのところです。
昔バイクでこの世界遺産目当てに従妹の家に寄ったんだよなぁ。
俺「でも台風じゃバイクは絶対無理だからな」
従妹「父に迎えに来てもらえば平気ですよ」
俺「危ないだろ」
従妹「大丈夫ですよ!雪山をノーマルタイヤで笑いながら走るほどですから」
・・・・あぶねぇよ!('A`;)
76: :06/09/20 20:49:43 ID:
実家かよ!!
それは完治の報告ってことで桶
それは完治の報告ってことで桶
79: :06/09/20 20:57:23 ID:
そんなわけで晴れでも台風でも従妹の実家に行く事に。
前日夜
仕事が終わってクタクタになって帰宅。明日に備えて早く寝なければ・・・
ピロ~ン
「お、メールだ」
従妹「ひょっとして今帰ってきました?」
なんだ、ずいぶん勘がいいじゃないか。
「うん帰ってきたよ」っと・・・
従妹「わかりました!」
??? よくわからんが絶対乗り込んでくるなこれは。
ピンポーン
ほら来た。
「あいてるよ~」
叔父「やぁこんばんは。ご苦労さん」
俺「 ! ? 」
叔父「じゃあ早速行こうか」
俺「え、あの、何で叔父さんがいるんですか?」
叔父「何って家に遊びに来るんだろう?」
俺「それは明日ですよ!」
叔父「おかしいな、娘から今日の夜に迎えに来てと頼まれたんだが」
待て、あわてるな!これは孔明の罠だ!
前日夜
仕事が終わってクタクタになって帰宅。明日に備えて早く寝なければ・・・
ピロ~ン
「お、メールだ」
従妹「ひょっとして今帰ってきました?」
なんだ、ずいぶん勘がいいじゃないか。
「うん帰ってきたよ」っと・・・
従妹「わかりました!」
??? よくわからんが絶対乗り込んでくるなこれは。
ピンポーン
ほら来た。
「あいてるよ~」
叔父「やぁこんばんは。ご苦労さん」
俺「 ! ? 」
叔父「じゃあ早速行こうか」
俺「え、あの、何で叔父さんがいるんですか?」
叔父「何って家に遊びに来るんだろう?」
俺「それは明日ですよ!」
叔父「おかしいな、娘から今日の夜に迎えに来てと頼まれたんだが」
待て、あわてるな!これは孔明の罠だ!
81: :06/09/20 21:01:05 ID:
帰ってきたときにメールが来るとは・・・つけられたなwww
83: :06/09/20 21:05:04 ID:
俺「まだ何の準備もしてないんですけど('A`;)」
叔父「なぁに、簡単な事さ。着替えをその鞄にぶち込めばいい。40秒でしたくしな」
俺「ドーラかよwwwwwwww」
叔父さん、本当に人が変わってしまったな・・・
そして車に乗車。
従妹「お兄さんお帰り!」
俺「明日じゃなかったか?」
従妹「時間がもったいないです!台風はこっちには来ません!」
叔父「何かそれたみたいだね」
従妹「私が追い返しました!明日は晴れですよ♪」
俺「照る照る坊主のおかげだな」
従妹「私のおかげですってば!」
叔父「愛の力だろ」
・・・!?
叔父「なぁに、簡単な事さ。着替えをその鞄にぶち込めばいい。40秒でしたくしな」
俺「ドーラかよwwwwwwww」
叔父さん、本当に人が変わってしまったな・・・
そして車に乗車。
従妹「お兄さんお帰り!」
俺「明日じゃなかったか?」
従妹「時間がもったいないです!台風はこっちには来ません!」
叔父「何かそれたみたいだね」
従妹「私が追い返しました!明日は晴れですよ♪」
俺「照る照る坊主のおかげだな」
従妹「私のおかげですってば!」
叔父「愛の力だろ」
・・・!?
87: :06/09/20 21:11:42 ID:
俺「・・・」
従妹「??? お兄さんどうしたんですか?」
叔父「どうした?車酔いか?」
俺「いえ、何でも・・・」 (ど、どこまで知ってるんだ叔父さん!?)
従妹「ねぇねぇ~またお弁当作ってくださいよ~」
俺「こ、こら、くっつくんじゃない('A`;)」
叔父「はっはっは、うらやましいなぁ!叔父さんちょっとジェラシーしてしまったよ」
俺「・・・(ひぃ~!)」
従妹「ご飯作ってあげたんだからいいじゃないですか~」
叔父「娘よ、私にも作ってくれないか?」
従妹「お母さんに頼んでよ」
俺「ば、・・・・」
叔父「・・・ちょっとしっかり掴まってろよ」
従妹「??? お兄さんどうしたんですか?」
叔父「どうした?車酔いか?」
俺「いえ、何でも・・・」 (ど、どこまで知ってるんだ叔父さん!?)
従妹「ねぇねぇ~またお弁当作ってくださいよ~」
俺「こ、こら、くっつくんじゃない('A`;)」
叔父「はっはっは、うらやましいなぁ!叔父さんちょっとジェラシーしてしまったよ」
俺「・・・(ひぃ~!)」
従妹「ご飯作ってあげたんだからいいじゃないですか~」
叔父「娘よ、私にも作ってくれないか?」
従妹「お母さんに頼んでよ」
俺「ば、・・・・」
叔父「・・・ちょっとしっかり掴まってろよ」
89: :06/09/20 21:13:40 ID:
>>87
ラスボスとして申し分ないなwww
ラスボスとして申し分ないなwww
88: :06/09/20 21:12:57 ID:
叔父・・・子離れしろよwww
90: :06/09/20 21:14:10 ID:
あ、風呂沸いたから行ってくる。ちょっと休憩。
91: :06/09/20 21:22:14 ID:
風呂かwまあ、ゆっくりしてきてくれ。
それにしても1とは先週の木曜日以来か・・・長かったな~。
戻ってこないかもしれないと思ってひやひやしたよwww
それにしても1とは先週の木曜日以来か・・・長かったな~。
戻ってこないかもしれないと思ってひやひやしたよwww
100: :06/09/20 22:02:17 ID:
今宵は>>60が起きている事を祈ろうw
60: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:06/09/19 23:34:44 ID:AVVf+H/F
俺、ちょっと寝てみる。
そしたら来るかもしんないし。
俺、ちょっと寝てみる。
そしたら来るかもしんないし。
103: :06/09/20 22:08:50 ID:
そして無事に到着。
従妹「つきましたー!」
俺「ほんとに台風どっか行ったのか・・・」
見事に雨はやんでいた。晴れ間も見えつつある。
叔母「いらっしゃい。久しぶりね。」
俺「お久しぶりです」
叔母「ご飯食べたの?」
俺「実はまだ・・・」
叔母「どうせ無理矢理連れてこられたんでしょ?おにぎりとから揚げでよかったら
まだあるわよ」
俺「いただきます」
従妹「無理矢理じゃないよ、サプライズだよ」
叔父「え?無理矢理だったの?」
・・・('A`;)
従妹「つきましたー!」
俺「ほんとに台風どっか行ったのか・・・」
見事に雨はやんでいた。晴れ間も見えつつある。
叔母「いらっしゃい。久しぶりね。」
俺「お久しぶりです」
叔母「ご飯食べたの?」
俺「実はまだ・・・」
叔母「どうせ無理矢理連れてこられたんでしょ?おにぎりとから揚げでよかったら
まだあるわよ」
俺「いただきます」
従妹「無理矢理じゃないよ、サプライズだよ」
叔父「え?無理矢理だったの?」
・・・('A`;)
104: :06/09/20 22:17:24 ID:
サプライズ。VIPPERにとってはおいしいです。ハイ
105: :06/09/20 22:18:31 ID:
俺「ご馳走様でした」
叔母「お粗末さまでした」
従妹「4人で集まるのもひさしぶりだね」
叔父「二人は寂しかったよな、母さん」
そして軽く雑談。近況報告とか色々。
叔母「それじゃそろそろ寝ましょう。お風呂沸いてるからどうぞ」
俺「何から何まですいません」
従妹「背中流してあげましょうか♪」
俺「おまっ・・・・!」
叔母「あらあら、なんなら布団隣同士にしましょうか?昔みたいにw」
叔父「はっはっは、顔が真っ赤だぞw」
1は風呂場に逃げ出した!
叔母「お粗末さまでした」
従妹「4人で集まるのもひさしぶりだね」
叔父「二人は寂しかったよな、母さん」
そして軽く雑談。近況報告とか色々。
叔母「それじゃそろそろ寝ましょう。お風呂沸いてるからどうぞ」
俺「何から何まですいません」
従妹「背中流してあげましょうか♪」
俺「おまっ・・・・!」
叔母「あらあら、なんなら布団隣同士にしましょうか?昔みたいにw」
叔父「はっはっは、顔が真っ赤だぞw」
1は風呂場に逃げ出した!
106: :06/09/20 22:22:07 ID:
風呂場から無事に帰還。誰かが突撃してくるかと思ったがそれはなかった。
叔父叔母「それじゃおやすみ~」
俺「おやすみなさ~い」
従妹「え~、寝ちゃうんですか~?」
俺「明日に備えて早く寝ようぜ?」
従妹「その前にちょっとこっち来て下さい。懐かしいものがありますよ」
俺「ん?」
そして昔俺がガラスを蹴り壊した部屋、従妹の部屋にやってきた。
叔父叔母「それじゃおやすみ~」
俺「おやすみなさ~い」
従妹「え~、寝ちゃうんですか~?」
俺「明日に備えて早く寝ようぜ?」
従妹「その前にちょっとこっち来て下さい。懐かしいものがありますよ」
俺「ん?」
そして昔俺がガラスを蹴り壊した部屋、従妹の部屋にやってきた。
109: :06/09/20 22:25:43 ID:
中に入ったら昔と違って随分すっきりしていた。本棚が一つと勉強机があるだけだった。
俺「偉い殺風景だな」
従妹「引越しの時に持って行っちゃったから」
俺「で、見せたいものって?」
従妹「ほら、これ」
本棚を指差す。よく見たら俺が持ってきたマンガ本が全部あった。
俺「まだ持ってたのか」
従妹「当たり前です。捨てられるわけないじゃないですか」
俺「偉い殺風景だな」
従妹「引越しの時に持って行っちゃったから」
俺「で、見せたいものって?」
従妹「ほら、これ」
本棚を指差す。よく見たら俺が持ってきたマンガ本が全部あった。
俺「まだ持ってたのか」
従妹「当たり前です。捨てられるわけないじゃないですか」
111: :06/09/20 22:31:00 ID:
俺「懐かしいな」
従妹「スプリガンは持って行っちゃったからないけど、ちゃんと全部とっときました」
俺「邪魔だったろ?」
従妹「いいえ、暇な時はいつも読ませてもらってました」
俺「そっか」
従妹「お兄さんがいなくなってからはお兄さんの事思い出しながら読んでましたよ」
俺「・・・」
従妹「照れてますか?w」
俺「うるせー」
従妹「えへへw」
まったく、ついこの前まで中学生だったのになぁ
従妹「スプリガンは持って行っちゃったからないけど、ちゃんと全部とっときました」
俺「邪魔だったろ?」
従妹「いいえ、暇な時はいつも読ませてもらってました」
俺「そっか」
従妹「お兄さんがいなくなってからはお兄さんの事思い出しながら読んでましたよ」
俺「・・・」
従妹「照れてますか?w」
俺「うるせー」
従妹「えへへw」
まったく、ついこの前まで中学生だったのになぁ
112: :06/09/20 22:31:03 ID:
>>1
つっこんでいいか?
バイク旅行に漫画なんて荷物になるものを何故に持っていったんだ!?
つっこんでいいか?
バイク旅行に漫画なんて荷物になるものを何故に持っていったんだ!?
114: :06/09/20 22:32:46 ID:
>>112
ヒント:マンガは実家から従妹宅へ送ってもらった
ヒント:マンガは実家から従妹宅へ送ってもらった
115: :06/09/20 22:33:34 ID:
>>114
あっなるほど。どーも
あっなるほど。どーも
117: :06/09/20 22:35:57 ID:
>>114 俺の代わりに答えてくれてありがとう。
俺「よし、それじゃ寝ようぜ」
従妹「あ、あの」
俺「ん?」
従妹「えーっと」
俺「???」
従妹「えっと、ですね・・・」
俺「どうした?」
従妹「・・・・」
俺「・・・?」
わけもわからず立ち尽くしていると
いきなり抱きつかれた。
俺「おわっ!?」
従妹「ねぇ・・・」
従妹「また、・・・・キ、キスしたいです・・・・」
・・・・!?ここでですかぁ!?
俺「よし、それじゃ寝ようぜ」
従妹「あ、あの」
俺「ん?」
従妹「えーっと」
俺「???」
従妹「えっと、ですね・・・」
俺「どうした?」
従妹「・・・・」
俺「・・・?」
わけもわからず立ち尽くしていると
いきなり抱きつかれた。
俺「おわっ!?」
従妹「ねぇ・・・」
従妹「また、・・・・キ、キスしたいです・・・・」
・・・・!?ここでですかぁ!?
121: :06/09/20 22:41:38 ID:
俺「ご、ご両親が近くにいるんだぞ?」
従妹「下の階だから大丈夫です。それにもう寝てますよ・・・」
俺「いや、でも、やっぱヤバイだろ?」
従妹「だって・・・告白した時からしてないじゃないですか」
俺「あ、あのなぁ・・・」
従妹「キスするの、いやですか?」
・・・顔真っ赤にしてそんな台詞言うな('A`)こっちまで赤くなる。
従妹「下の階だから大丈夫です。それにもう寝てますよ・・・」
俺「いや、でも、やっぱヤバイだろ?」
従妹「だって・・・告白した時からしてないじゃないですか」
俺「あ、あのなぁ・・・」
従妹「キスするの、いやですか?」
・・・顔真っ赤にしてそんな台詞言うな('A`)こっちまで赤くなる。
122: :06/09/20 22:45:42 ID:
従妹「○○さん、好き・・・」
とうとう、名前で呼ばれてしまいました。
俺、戸惑いながら頭をなでてやる。
従妹、幸せそうに俺に抱きついたまま。
チュ。
とうとう、名前で呼ばれてしまいました。
俺、戸惑いながら頭をなでてやる。
従妹、幸せそうに俺に抱きついたまま。
チュ。
125: :06/09/20 22:51:02 ID:
で、その後何ラウンド行ったのかね( ´ー`)
126: :06/09/20 22:53:30 ID:
ラ、ラウンドだと!?
127: :06/09/20 22:57:35 ID:
従妹「ん・・・」
俺「・・・」
従妹「私、とっても幸せです」
俺「俺は今、死ぬほど恥かしい」
従妹「えへへw」
抱きついたまま離れない
従妹「ねぇ・・・も、もう一回」
俺「・・・」
従妹「・・・」
俺「・・・しょうがn、うぐ!」
シャツをグイっとつかまれる。
従妹「つ、次は、お、大人のキスをっ」
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
従妹「・・・す、すごい・・・胸が苦しいです・・・」
俺「こ、これ以上はダメだからな」
従妹「好き・・・大好き・・・」
俺「もう寝ようぜ?」
従妹「うん・・・」
そして俺は1階の和室。従妹は二階の自分の部屋に布団を敷いて就寝。
俺「・・・」
従妹「私、とっても幸せです」
俺「俺は今、死ぬほど恥かしい」
従妹「えへへw」
抱きついたまま離れない
従妹「ねぇ・・・も、もう一回」
俺「・・・」
従妹「・・・」
俺「・・・しょうがn、うぐ!」
シャツをグイっとつかまれる。
従妹「つ、次は、お、大人のキスをっ」
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
従妹「・・・す、すごい・・・胸が苦しいです・・・」
俺「こ、これ以上はダメだからな」
従妹「好き・・・大好き・・・」
俺「もう寝ようぜ?」
従妹「うん・・・」
そして俺は1階の和室。従妹は二階の自分の部屋に布団を敷いて就寝。
129: :06/09/20 22:58:56 ID:
>>127
;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン
;y=ー(゜д゜)・∵.
;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン
;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン
;y=ー(゜д゜)・∵.
;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン
128: :06/09/20 22:58:51 ID:
;y=ー( ゜д゜)・∵.
131: :06/09/20 23:01:02 ID:
>>128
┐(゜~゜)┌
┐(゜~゜)┌
134: :06/09/20 23:05:01 ID:
そして朝。台風は北海道の方へ行ってしまったらしい。
俺「おはようございます」
叔母「おはよう。今日はいい天気よ」
俺「叔父さんは?」
叔母「仕事に行ったわよ」
俺「え、休みじゃなかったんですか?」
叔母「ま、たいした仕事はしてこないでしょ」
従妹「あ、お兄さんおはよう!」
俺「おはよう」
従妹「ねぇ今日は晴れですよ!世界遺産見に行きましょう!」
俺「お前、昔もう見飽きたとか言ってたじゃないか」
従妹「いいの!見に行くの!」
叔母「若いっていいわね~。自転車貸すからいってらっしゃい」
・・・また自転車二人乗りか('A`)
俺「おはようございます」
叔母「おはよう。今日はいい天気よ」
俺「叔父さんは?」
叔母「仕事に行ったわよ」
俺「え、休みじゃなかったんですか?」
叔母「ま、たいした仕事はしてこないでしょ」
従妹「あ、お兄さんおはよう!」
俺「おはよう」
従妹「ねぇ今日は晴れですよ!世界遺産見に行きましょう!」
俺「お前、昔もう見飽きたとか言ってたじゃないか」
従妹「いいの!見に行くの!」
叔母「若いっていいわね~。自転車貸すからいってらっしゃい」
・・・また自転車二人乗りか('A`)
138: :06/09/20 23:11:36 ID:
朝飯食べて山道を自転車二人乗り。上り坂は流石に無理だから歩いて登った。
降りは恐ろしいほどスピード出て楽しかったな。
従妹「ハイ!ここが世界遺産の観光地ですよ~!」
俺「お~、かわってね~な~」
従妹「お兄さん、記念撮影しましょう!」
俺「おう、いいぞ」
従妹「すいませ~ん、シャッター押してくださ~い」
おばちゃん「はいはい、二人の思い出作りに協力させてもらうわ」
従妹「そ、そんな!恋人同士だなんて・・・!」
・・・言ってねーよ('A`;)
降りは恐ろしいほどスピード出て楽しかったな。
従妹「ハイ!ここが世界遺産の観光地ですよ~!」
俺「お~、かわってね~な~」
従妹「お兄さん、記念撮影しましょう!」
俺「おう、いいぞ」
従妹「すいませ~ん、シャッター押してくださ~い」
おばちゃん「はいはい、二人の思い出作りに協力させてもらうわ」
従妹「そ、そんな!恋人同士だなんて・・・!」
・・・言ってねーよ('A`;)
142: :06/09/20 23:21:54 ID:
そして自転車でその辺を散策。
俺「えっほえっほ」
従妹「がんばれー♪」
俺「体力落ちたな~」
従妹「鍛えましょう!」
だからって上り坂二人乗りで登るのは無理ですよお嬢さん
俺「し、しぬ・・・」
従妹「あ、お兄さん。あそこ見てください」
俺「ん?」
従妹「私の母校です」
俺「あ・・・」
従妹「ちゃんと卒業しましたよ?」
俺「よかったな」
従妹「お兄さんには、いくらお礼を言っても足りないくらい助けてもらったし
色んな事を教えてもらいました」
俺「・・・たいした事はしてないよ」
従妹「お兄さんが来てくれなかったら、私どうなってたんだろ・・・」
俺「まぁ確実にニートになってたんじゃないか?w」
従妹「ひどーいw」
俺「えっほえっほ」
従妹「がんばれー♪」
俺「体力落ちたな~」
従妹「鍛えましょう!」
だからって上り坂二人乗りで登るのは無理ですよお嬢さん
俺「し、しぬ・・・」
従妹「あ、お兄さん。あそこ見てください」
俺「ん?」
従妹「私の母校です」
俺「あ・・・」
従妹「ちゃんと卒業しましたよ?」
俺「よかったな」
従妹「お兄さんには、いくらお礼を言っても足りないくらい助けてもらったし
色んな事を教えてもらいました」
俺「・・・たいした事はしてないよ」
従妹「お兄さんが来てくれなかったら、私どうなってたんだろ・・・」
俺「まぁ確実にニートになってたんじゃないか?w」
従妹「ひどーいw」
143: :06/09/20 23:22:14 ID:
>>1
人生における流れが変わったって
感じだな。悪いほうから良いほうへ。
人生における流れが変わったって
感じだな。悪いほうから良いほうへ。
146: :06/09/20 23:27:27 ID:
昼頃に従妹宅に帰還。
昼飯にしては豪華すぎる食事が用意されていた。
俺「お、叔母さん。これは張り切りすぎじゃ・・・」
叔母「だって夕方には帰っちゃうんでしょ?だったらこのまま今日は宴会よ」
叔父「泊まってもいいぞ」
俺「明日仕事ですって」
従妹「お兄さん、お父さんの所に転職しちゃえば?w」
叔父「君なら大歓迎だな。昔みたいに手伝ってくれると助かるな~」
俺「・・・」
・・・・これはヤバイ!
昼飯にしては豪華すぎる食事が用意されていた。
俺「お、叔母さん。これは張り切りすぎじゃ・・・」
叔母「だって夕方には帰っちゃうんでしょ?だったらこのまま今日は宴会よ」
叔父「泊まってもいいぞ」
俺「明日仕事ですって」
従妹「お兄さん、お父さんの所に転職しちゃえば?w」
叔父「君なら大歓迎だな。昔みたいに手伝ってくれると助かるな~」
俺「・・・」
・・・・これはヤバイ!
148: :06/09/20 23:30:41 ID:
ヤバイな、叔父さんが1を狙ってるwww
152: :06/09/20 23:35:47 ID:
そして叔母と従妹はビールを飲み始めて酔っ払い状態。叔父は車の運転があるので飲まない。
俺は体が受け付けないので飲まない。
叔母「久しぶりに飲んだわね~」
従妹「おにいさ~ん。こっちに転職しちゃいましょうよ~」
俺「まだいってんのか・・・」
叔父「まぁクビになったらいつでもおいで」
俺「・・・」
叔父「冗談だw」
叔母「1君ならいつでも歓迎よ。どうせ部屋余ってるんだから好きに使って頂戴」
従妹「おにい~さ~ん♪」
この酔っ払いどもが!
俺は体が受け付けないので飲まない。
叔母「久しぶりに飲んだわね~」
従妹「おにいさ~ん。こっちに転職しちゃいましょうよ~」
俺「まだいってんのか・・・」
叔父「まぁクビになったらいつでもおいで」
俺「・・・」
叔父「冗談だw」
叔母「1君ならいつでも歓迎よ。どうせ部屋余ってるんだから好きに使って頂戴」
従妹「おにい~さ~ん♪」
この酔っ払いどもが!
156: :06/09/20 23:38:22 ID:
>>152
これはもう篭絡されたも同然www
これはもう篭絡されたも同然www
158: :06/09/20 23:47:43 ID:
そして夕方。そろそろ撤収の時間。
叔父「それじゃそろそろ行こうか」
俺「すいません、送ってもらっちゃって」
従妹「お母さん、体に気をつけてね」
叔母「アンタもね、1君にあんまり迷惑かけるんじゃないわよ」
従妹「残念、これは治療の一環なので~す!」
俺「・・・('A`;)」
そして車で帰宅途中、従妹が酔っ払って寝てしまった時
叔父「ついこの前会った時とは大分変わったね」
俺「え・・・?何がです?」
叔父「君がだよ。時々見せる闇みたいなものが大分なくなったね」
俺「そうですかね・・・?」
叔父「あぁ、この前もビリヤードしてる時、とても寂しい顔つきになっていた。
私たちと話してるときは見せなかったがね。何ていうか、一人だけ別空間にいる感じだった」
俺「・・・」
叔父「まぁあんまり深く捕らえないでくれ」
叔父「それじゃそろそろ行こうか」
俺「すいません、送ってもらっちゃって」
従妹「お母さん、体に気をつけてね」
叔母「アンタもね、1君にあんまり迷惑かけるんじゃないわよ」
従妹「残念、これは治療の一環なので~す!」
俺「・・・('A`;)」
そして車で帰宅途中、従妹が酔っ払って寝てしまった時
叔父「ついこの前会った時とは大分変わったね」
俺「え・・・?何がです?」
叔父「君がだよ。時々見せる闇みたいなものが大分なくなったね」
俺「そうですかね・・・?」
叔父「あぁ、この前もビリヤードしてる時、とても寂しい顔つきになっていた。
私たちと話してるときは見せなかったがね。何ていうか、一人だけ別空間にいる感じだった」
俺「・・・」
叔父「まぁあんまり深く捕らえないでくれ」
159: :06/09/20 23:50:34 ID:
叔父サイキック説
161: :06/09/20 23:56:19 ID:
車の中で夕日を眺めながら隣に座った従妹の手を握ってみた。
叔父は多分気がついてたと思う。
(いろんな事があったなぁ)
人間不信になって。
ついこの前まで中学生だった従妹が二十歳になって俺んちの近くに引っ越してきて。
窓から侵入されたりして。
従妹の先輩の家に遊びに行ったりして。
仕事も何とかやってるし。
帰ってきたら従妹が無邪気に「ごはんつくりにきましたよ~!」
何て叫びながら突撃してくるし。
そんな事考えてたら目から涙が落ちた。
叔父は多分気がついてたと思う。
(いろんな事があったなぁ)
人間不信になって。
ついこの前まで中学生だった従妹が二十歳になって俺んちの近くに引っ越してきて。
窓から侵入されたりして。
従妹の先輩の家に遊びに行ったりして。
仕事も何とかやってるし。
帰ってきたら従妹が無邪気に「ごはんつくりにきましたよ~!」
何て叫びながら突撃してくるし。
そんな事考えてたら目から涙が落ちた。
162: :06/09/21 00:04:05 ID:
叔父がラジオのスイッチを入れた。その時聞こえてきた曲が
「まわる~ま~わるよ~♪じだい~はまわる~♪」
何故かわからないが涙が止まらない。
窓の外を眺めながら、従妹の手を握って涙を流し続けていた。
「まわる~ま~わるよ~♪じだい~はまわる~♪」
何故かわからないが涙が止まらない。
窓の外を眺めながら、従妹の手を握って涙を流し続けていた。
164: :06/09/21 00:12:56 ID:
>>162
みゆきさんの曲はタイミングで聞くと泣ける罠ww
みゆきさんの曲はタイミングで聞くと泣ける罠ww
165: :06/09/21 00:13:40 ID:
日が沈んだ頃に家に到着。
俺「ほら、ついたぞ。おきろ」
従妹「zzz」
叔父「おきないな。しょうがない。おんぶしてやってくれないか?」
俺「え!?」
叔父「私はもう運転で疲れた。君に任せるよ」
俺「・・・わかりました」
俺、従妹を抱っこして部屋の前まで行く。叔父、従妹の鞄の中から鍵を取り出し
ドアを開ける。
叔父「とりあえずベットに寝かしちゃおうか」
俺「わかりました」
このとき初めて従妹の部屋に入った俺。何で一人暮らしなのに2LDKもあるんだ・・・
俺「ほら、ついたぞ。おきろ」
従妹「zzz」
叔父「おきないな。しょうがない。おんぶしてやってくれないか?」
俺「え!?」
叔父「私はもう運転で疲れた。君に任せるよ」
俺「・・・わかりました」
俺、従妹を抱っこして部屋の前まで行く。叔父、従妹の鞄の中から鍵を取り出し
ドアを開ける。
叔父「とりあえずベットに寝かしちゃおうか」
俺「わかりました」
このとき初めて従妹の部屋に入った俺。何で一人暮らしなのに2LDKもあるんだ・・・
167: :06/09/21 00:15:53 ID:
>>165
>>何で一人暮らしなのに2LDKもあるんだ
1と一緒に暮らすためだろ?
>>何で一人暮らしなのに2LDKもあるんだ
1と一緒に暮らすためだろ?
166: :06/09/21 00:15:34 ID:
まさか、禁断の同棲生活がはじ(ry
171: :06/09/21 00:21:34 ID:
俺「ほら、おきろって」
従妹「zzz」
叔父「ダメだなこりゃ」
俺「困りましたね」
叔父「まぁ後は任せるよ。私は先に帰る。起きるまで側にいてやってくれ」
俺「おじさん・・・」
叔父「娘を、頼む」
俺「任せといてください。俺も、こいつのことが好きみたいですから」
叔父「そうか、その言葉、直接娘に言ってやって欲しい。そして、これからもよろしく頼む」
俺「はい」
叔父「やはり私の目に狂いはなかった」
叔父、ちょっと涙目。
叔父「それじゃまた」
俺「ありがとうございました。気をつけて」
そういって叔父は行ってしまった。
従妹「zzz」
叔父「ダメだなこりゃ」
俺「困りましたね」
叔父「まぁ後は任せるよ。私は先に帰る。起きるまで側にいてやってくれ」
俺「おじさん・・・」
叔父「娘を、頼む」
俺「任せといてください。俺も、こいつのことが好きみたいですから」
叔父「そうか、その言葉、直接娘に言ってやって欲しい。そして、これからもよろしく頼む」
俺「はい」
叔父「やはり私の目に狂いはなかった」
叔父、ちょっと涙目。
叔父「それじゃまた」
俺「ありがとうございました。気をつけて」
そういって叔父は行ってしまった。
172: :06/09/21 00:28:41 ID:
それからしばらくたっても従妹はまだ起きない。
無理矢理起こそうかと思ったが寝顔を眺める事にした。
(この前は俺の寝顔見られたからな。仕返しって事で)
電気は消していたので窓の外から入る明かりが部屋に差し込むだけで
明るく感じた。
(しかし本当におきねぇな)
もうすぐ10時になろうとしていたので一度無理矢理起こす事に。
無理矢理起こそうかと思ったが寝顔を眺める事にした。
(この前は俺の寝顔見られたからな。仕返しって事で)
電気は消していたので窓の外から入る明かりが部屋に差し込むだけで
明るく感じた。
(しかし本当におきねぇな)
もうすぐ10時になろうとしていたので一度無理矢理起こす事に。
173: :06/09/21 00:32:21 ID:
なんだこのしょっぱい水は?
wwっうぇうぇwwwwww
wwっうぇうぇwwwwww
174: :06/09/21 00:32:36 ID:
俺「おい、起きろ」
従妹「う~ん」
俺「もう帰ってきたぞ」
従妹「・・・うん」
俺「ほら、寝るなら着替えて寝ろ」
従妹「あ・・・お兄さん・・・」
俺「まだ寝ぼけてるのか?悪いとは思ったが部屋に上がらせてもらったぞ」
従妹「・・・」
俺「俺も帰るからな。ちゃんと戸締りしろよ?」
従妹「まって」
俺の手をつかむ従妹。
従妹「う~ん」
俺「もう帰ってきたぞ」
従妹「・・・うん」
俺「ほら、寝るなら着替えて寝ろ」
従妹「あ・・・お兄さん・・・」
俺「まだ寝ぼけてるのか?悪いとは思ったが部屋に上がらせてもらったぞ」
従妹「・・・」
俺「俺も帰るからな。ちゃんと戸締りしろよ?」
従妹「まって」
俺の手をつかむ従妹。
175: :06/09/21 00:33:23 ID:
え、ま、まさかな・・
178: :06/09/21 00:34:39 ID:
>>175
大丈夫、寝ぼけてるだけだwwwよな?
大丈夫、寝ぼけてるだけだwwwよな?
180: :06/09/21 00:37:55 ID:
従妹「さっき、お父さんと何か話してませんでした?」
俺「え?」
従妹「よく覚えてないんですけど、お父さん泣きそうだったような」
俺「あぁ・・・そのことか」
従妹「なんですか?」
俺「娘を頼むって言われたから任せといてくださいって答えたんだよ」
従妹「え!?それって・・・」
俺「だから、俺はお前が好きだから任せてくださいって言ったの」
従妹「!!!」
俺「迷惑だったか?」
従妹「嬉しい!」
従妹泣き出す。何か今日はみんな泣いてばっかりだな。
俺「え?」
従妹「よく覚えてないんですけど、お父さん泣きそうだったような」
俺「あぁ・・・そのことか」
従妹「なんですか?」
俺「娘を頼むって言われたから任せといてくださいって答えたんだよ」
従妹「え!?それって・・・」
俺「だから、俺はお前が好きだから任せてくださいって言ったの」
従妹「!!!」
俺「迷惑だったか?」
従妹「嬉しい!」
従妹泣き出す。何か今日はみんな泣いてばっかりだな。
181: :06/09/21 00:39:15 ID:
俺も嬉しいwww
183: :06/09/21 00:41:32 ID:
従妹「これでもう親公認ですね」
俺「そうなるな」
従妹「夢みたいです」
俺「夢じゃないぞ」
従妹「本当に?」
俺「本当だよ」
従妹「証拠は?」
チュ。
俺「夢じゃないだろ?」
従妹「うん・・・」
俺「そうなるな」
従妹「夢みたいです」
俺「夢じゃないぞ」
従妹「本当に?」
俺「本当だよ」
従妹「証拠は?」
チュ。
俺「夢じゃないだろ?」
従妹「うん・・・」
188: :06/09/21 00:48:22 ID:
従妹「○○さん・・・」
俺「従妹、好きだ」
従妹「はい、私も好きです・・・」
俺「ずっと傍にいてくれ」
従妹「もちろんです」
たまらずぎゅっと抱きしめた。
従妹「あっ・・・」
俺「・・・」
従妹「ん・・・」
俺「・・・」
従妹「はぁ・・・」
俺「・・・キスって凄いな」
従妹「・・・うん」
俺「従妹、好きだ」
従妹「はい、私も好きです・・・」
俺「ずっと傍にいてくれ」
従妹「もちろんです」
たまらずぎゅっと抱きしめた。
従妹「あっ・・・」
俺「・・・」
従妹「ん・・・」
俺「・・・」
従妹「はぁ・・・」
俺「・・・キスって凄いな」
従妹「・・・うん」
189: :06/09/21 00:51:43 ID:
キスって凄いな・・・
そんなコトをさらっと言える1のほうが凄いよwww
;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン
そんなコトをさらっと言える1のほうが凄いよwww
;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン
192: :06/09/21 00:53:09 ID:
従妹「・・・帰っちゃうんですか?」
俺「続きは今度な?」
従妹「・・・○○さんなら、私・・・」
俺「オイオイ、お楽しみは」
従妹「・・・とっておくものでしたね」
俺「そういうわけだ。じゃあな。おやすみ」
従妹「はい、おやすみなさい」
そして幸せな気分で帰宅した。
家について思った事は唯一つ。
従妹が好き。
今のままじゃダメだ。
立ち直らないと。
俺「続きは今度な?」
従妹「・・・○○さんなら、私・・・」
俺「オイオイ、お楽しみは」
従妹「・・・とっておくものでしたね」
俺「そういうわけだ。じゃあな。おやすみ」
従妹「はい、おやすみなさい」
そして幸せな気分で帰宅した。
家について思った事は唯一つ。
従妹が好き。
今のままじゃダメだ。
立ち直らないと。
199: :06/09/21 00:59:39 ID:
そんなわけで今回の件はお終い。最初に書いたがこれが最後の報告になる。
後は何とか立ち直れそうだからね。みんなの事、一生忘れないよ。
後は何とか立ち直れそうだからね。みんなの事、一生忘れないよ。
202: :06/09/21 01:02:45 ID:
そうそう、俺が作ったお弁当。
結構評判よかったみたい。何作ったか思い出せないけどw
従妹「先輩が悔しがってましたよw」
だってさ。今度弟君と妹君の所にも遊びに行って見るか。
餃子ロシアンルーレット沢山作って。
結構評判よかったみたい。何作ったか思い出せないけどw
従妹「先輩が悔しがってましたよw」
だってさ。今度弟君と妹君の所にも遊びに行って見るか。
餃子ロシアンルーレット沢山作って。
200: :06/09/21 01:00:46 ID:
んじゃ、あと少しの間だけ質問に答えてくれない?
>>200
早めに頼む 俺も寝たいw
>>200
早めに頼む 俺も寝たいw
201: :06/09/21 01:01:33 ID:
あぶねぇ・・最後までしてきたかと思ったぜ・・('A`)
今日で終わりなのは寂しいけどなんかイベントがあったら顔だして報告して欲しいなあ。
まあ1の性格だと今日終わり宣言したらもう来ないのかもな、、
従妹ちゃんと幸せになれよー!
すまんが先に寝させてもらう。ノシ
今日で終わりなのは寂しいけどなんかイベントがあったら顔だして報告して欲しいなあ。
まあ1の性格だと今日終わり宣言したらもう来ないのかもな、、
従妹ちゃんと幸せになれよー!
すまんが先に寝させてもらう。ノシ
205: :06/09/21 01:03:53 ID:
>>201
おやすみ!多分もうこないと思う。いい夢見てくれ
おやすみ!多分もうこないと思う。いい夢見てくれ
204: :06/09/21 01:03:25 ID:
寂しい事言うなよ… (´・ω・`)
まだあの報告が残ってるじゃまいかwwwwww
まだあの報告が残ってるじゃまいかwwwwww
206: :06/09/21 01:04:36 ID:
>>204
ねーよw
ねーよw
207: :06/09/21 01:04:51 ID:
・従妹になんでこんな広い部屋なのか聞いた?
・今後の従妹の関わり方の方針
・今後の従妹の関わり方の方針
209: :06/09/21 01:08:37 ID:
>>207
俺のアパートから近い所はここしか空いてなかったそうだ。叔父の知り合いが
絡んでるから家賃も激安。うらやましいぜ・・・。
今後の方針は恋人として付き合っていく。
俺のアパートから近い所はここしか空いてなかったそうだ。叔父の知り合いが
絡んでるから家賃も激安。うらやましいぜ・・・。
今後の方針は恋人として付き合っていく。
210: :06/09/21 01:09:39 ID:
>>209
もちろん同棲も視野の内だよな?
もちろん同棲も視野の内だよな?
211: :06/09/21 01:11:56 ID:
>>210
まぁな。当たり前の展開だが
従妹「一緒に住みましょうよ~♪」
とアタックされている。そのうち落ち着いたら同棲するかも。
まぁな。当たり前の展開だが
従妹「一緒に住みましょうよ~♪」
とアタックされている。そのうち落ち着いたら同棲するかも。
212: :06/09/21 01:13:27 ID:
>>1
最後に1に言っておきたい。
誰を裏切ってもいいが従妹だけは絶対に裏切るなよ。
従妹に苦労かけることもないようにな。
そしてくじけそうになった時はこのスレを思い出してくれ。
俺たちはいつも1の見味方だから。それで元気が出てくれれば
これ以上に嬉しい事はない。
最後になるが本当にありがとう。
この3週間楽しかったよ。じゃあまたな。
最後に1に言っておきたい。
誰を裏切ってもいいが従妹だけは絶対に裏切るなよ。
従妹に苦労かけることもないようにな。
そしてくじけそうになった時はこのスレを思い出してくれ。
俺たちはいつも1の見味方だから。それで元気が出てくれれば
これ以上に嬉しい事はない。
最後になるが本当にありがとう。
この3週間楽しかったよ。じゃあまたな。
214: :06/09/21 01:13:54 ID:
従妹と幸せになれよ!
悩みや相談事があればいつでも戻って来い。
悩みや相談事があればいつでも戻って来い。
215: :06/09/21 01:14:36 ID:
さて、それじゃそろそろ寝ようか。
みんな今までありがとう。今日会えなかった奴もありがとう。
書き込むなら悔しがるカキコじゃなくて応援のカキコを書いてくれw
さようなら。
みんな今までありがとう。今日会えなかった奴もありがとう。
書き込むなら悔しがるカキコじゃなくて応援のカキコを書いてくれw
さようなら。
216: :06/09/21 01:16:56 ID:
ありがとうありがとうありがとう。
感動をありがとう。
。・゜・(ノ∀`)・゜・。
感動をありがとう。
。・゜・(ノ∀`)・゜・。
225: :06/09/22 20:54:12 ID:
ふう、帰ってきたらコレか・・・>>1のいうとおり悔しいのは書かない
はい、まず>>60俺が寝たらくるんだいいな
>>1よなんかその・・・最高だった短すぎたかもしれないが
これは、でっかい宝物になるかもしれない
お前の心が危なくなったら、ガラス割りの名人の俺が助けてやる
これが、俺なりの礼だ。
またな
はい、まず>>60俺が寝たらくるんだいいな
>>1よなんかその・・・最高だった短すぎたかもしれないが
これは、でっかい宝物になるかもしれない
お前の心が危なくなったら、ガラス割りの名人の俺が助けてやる
これが、俺なりの礼だ。
またな
217: :06/09/21 01:21:48 ID:
今までROMってたが最後なんで一言だけ。
>>1、幸せにな!!!
従妹といつまでも一緒に幸せに生きるんだぞ!!!!!!
たとえここに来なくなっても俺達はいつまでもお前の味方で、いつまでもお前の事を見守ってるからな!!!!!
>>1、幸せにな!!!
従妹といつまでも一緒に幸せに生きるんだぞ!!!!!!
たとえここに来なくなっても俺達はいつまでもお前の味方で、いつまでもお前の事を見守ってるからな!!!!!
219: :06/09/21 01:36:34 ID:
今までどん底にいたんだ。
あとは浮上するだけ。
大きく息を吸い込んで上を見てみればいい。
海面には両手を広げて従妹が待っている。
従妹が心を開くまで1が待っていたように
いつまでも待ってくれている。
ただ一つ違うのは、1が心を開いたあと
そこには幸せな二人がいるという事だ。
これからは従妹の幸せの為に生きてくれ。
本当におめでとう。
本当にありがとう。
※キモオタの俺がデートをすることになった…助けて
※従姉に恋をした。
※久々に実家に帰省したら、家族が全員他人になっていた件。
※僕の幼なじみはロクでもない女なので話を聞いて下さい
※もしアンパンマンがバイキンマンにお金払っていたら
※海馬に憧れて間違ってしまった高校時代
あとは浮上するだけ。
大きく息を吸い込んで上を見てみればいい。
海面には両手を広げて従妹が待っている。
従妹が心を開くまで1が待っていたように
いつまでも待ってくれている。
ただ一つ違うのは、1が心を開いたあと
そこには幸せな二人がいるという事だ。
これからは従妹の幸せの為に生きてくれ。
本当におめでとう。
本当にありがとう。
※キモオタの俺がデートをすることになった…助けて
※従姉に恋をした。
※久々に実家に帰省したら、家族が全員他人になっていた件。
※僕の幼なじみはロクでもない女なので話を聞いて下さい
※もしアンパンマンがバイキンマンにお金払っていたら
※海馬に憧れて間違ってしまった高校時代

コメント
コメント一覧 (12)
>>1 乙
お前キモいよ?
もしかして>>1か
えんだあああああああああ
面白かったけど
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