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    2026年02月

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    1 : 名無しさん@おーぷん : 23/09/26(火) 00:42:43 ID:
    no title

    【画像】日本、戦争してないのに人口がアホみたいに減る.... →続きを読む

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    1 : それでも動く名無し 警備員[Lv.7][芽] : 2024/08/01(木) 00:26:43.79 ID:
    ライン内容
    〇〇さん、お疲れ様です。
    この間は仕事手伝ってくれてありがとう!😆
    ラインアイコン見ました登山やるんですね!
    僕も登山大好きです!
    今度一緒に行きたいです!
    あと、仕事手伝ってくれたお礼とかしたいんで、今度一緒にご飯行きませんか?
    勿論ご馳走します!☺


    もう一週間無視
    何があかんかったんや

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    【悲報】ワイコミュ障チー牛(34)、同僚女(32)に初ライン送るも既読スルー →続きを読む

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    1 : それでも動く名無し : 2026/02/09(月) 12:35:52.81 ID:
    筆談ホステス〟として話題になり、東京都議も務めた斉藤里恵さん(41)が、15年ぶりに銀座の名門クラブに入店したことを報告した。

     斉藤さんは1歳で聴力を喪失。銀座のクラブでの筆談を生かした接客が話題になり、自叙伝「筆談ホステス」(光文社)がベストセラーに。シングルマザーとなった後、東京都北区議、東京都議を務め、今夏の参院選比例代表に自民党から出馬したが落選した。



    自民党の圧勝。比例代表では、名簿の下の順位の候補者も当選を果たしました。聴覚障害があり「筆談ホステス」として知られる斉藤里恵さん。比例東海ブロック・自民党の単独候補として、初めての当選を果たしました。
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    【美人画像】ホステス出身めちゃくちゃ美人が自民党から当選と話題に →続きを読む

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    1 : 少考さん ★ : 2026/02/15(日) 12:40:47.34 ID:
    デートで「鳥貴族」に誘われた35歳女性、返信した一言で最悪の結果に…「じゃあどうすりゃよかったの!?」 « 女子SPA!

    2026.02.14

    これまで3000人以上の男女の相談に乗ってきた、恋愛・婚活アドバイザーの菊乃です。髪もボサボサで化粧もしない“完全なる非モテ”から脱出した経験を活かし、多くの方々の「もったいない」をご指摘してきました。

    今回は、婚活以外でもしばしば議論になる「デートの店選び」問題です。もし、本格交際が始まる前に、男性がデートで激安焼き鳥チェーン「鳥貴族」を指定してきたら、あなたはどう感じますか?

    3回目デートの約束で起こった“事件”

    ご相談に来た真由美さん(仮名・35歳/金融機関勤務)は、今まで交際経験がありません。結婚相談所で知り合った同い年のユウジさん(仮名)と3回目デートの約束をしていました。

    ユウジさんについて、まだ好きという気持ちがあるわけではないですが、婚活をしていろんな人と会ってきた中で3回目デートの約束までしたのは彼だけでした。家が近いこともあり会いやすいのもポイントでした。

    その分、この関係の先に結婚もあるのかもしれないと期待していた真由美さん。

    ある時、ユウジさんから金曜日の夜ご飯に誘われました。彼は教育機関勤務のため、メッセージのやりとりの中で、年度末や受験でユウジさんが忙しいことが伝わってきたそうです。

    そんな中で会う時間を作ってくれることに感謝しつつ、ユウジさんが店を探すというので、任せていたのです。デートが近くなり、送られてきたお店は「鳥貴族」某駅前店でした。1~2回目のデートは、ふつうにデート向きの店だったのが、なぜ?

    真由美さんは「鳥貴族はちょっと……このお店にしませんか? URL」と別のお店を探して提案しました。

    「そこでいいよ」とユウジさんから返信はあったのですが、デート前日に交際終了の連絡が届いたというのです。

    男性の多くは、意外とお店を知らない

    真由美さんは、婚活をやめて独身で生きる方がいいのか? と思うほど落ち込みました。またゼロから相手探しを始めなければなりません。

    結婚相談所のアドバイザーに相談しても「相性もありますからね。次にいきましょう!」という感情論のアドバイスをされるのみだったため、私のところにご相談にやってきました。

    交際終了の理由ははっきりわかりませんが、別の店を提案したことぐらいしか思い当たらない、というのです。そこで、真由美さんが断った理由を聞いてみました。

    「友達なら『鳥貴族』でも気にしないですし、別に特別にオシャレなお店に行きたいわけじゃないんです。

    でも、まだ親しいとは言えない関係で、隣の席に声が聞こえそうなお店はイヤでした。言ってくれたら初めから私が探したのに」

    「なるほど。ユウジさんなりに一生懸命お店を探して『鳥貴族』だったのかもしれませんね。一般に、婚活している男性はデート向きのお店に明るくない人が多数派なんですよ。知っているお店はチェーン店とラーメン屋ぐらい、という男性もザラです。

    忙しい時だからていねいに探す余裕もなくて、せっかく提案したのに断られたら心折れるかもしれませんよね」

    「そうだったんですね。代案も出したけど、ダメだったんでしょうか」

    「最初から『忙しそうだから、今回は私が店探しますね』と提案すればよかったですね。それに、世の中には『鳥貴族』でも特に嫌と思わず行く女性も多いんですよ。初デートではないですし」

    「え!そうなんですか!」

    体感ですが、結婚相談所で活動している女性の半分以上は、3回目デートが「鳥貴族」でも特になんとも思わないか、少し思うところがあっても我慢してデートしているように思います。私も思い返すと、夫と付き合う前のデートで、フードコートで食事したことがありました。

    自由恋愛なら「こんなことで交際終了してくる男、こっちから断るわ」と思うでしょうが、婚活で他に交際のメドがない真由美さんにとってはもったいない結果でした。


    次のページ  じゃあどうすればよかったの?
    (略)


    ※全文はソースで
    https://joshi-spa.jp/1401389
    no title

    【35歳女性鳥貴族ムリ!】三回目デートで「鳥貴族」に誘われた35歳女性、返信した一言で最悪の結果に…「じゃあどうすりゃよかったの!?」(恋愛・婚活アドバイザー) →続きを読む

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    1 : 5ちゃんねるからVIPがお送りします : 2019/10/04(金) 06:46:16.860 ID:
    ますます自分が分からなくなったし
    自分を偽って生きるようになった
    どうしよう
    no title


    良い人になろうとしたら、自分じゃなくなった…… →続きを読む

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    1 : 煮卵 ★ : 2026/02/12(木) 20:47:40.56 ID:
    やたら自己評価が高い、微妙に失礼、嫌われることを気にしない……。
    最近、あなたの周りにこんな若者が増えていないだろうか。

    あるいは、上の世代がためらうような権利主張を平気でするとか、そもそも仕事に対する熱意や欲求がない若手はいないだろうか。「今の若い子がわからない」と頭を抱えたくもなる。
    『先生、どうか皆の前でほめないで下さい』で現代の若者像を活写した金間大介氏は、最新刊『無敵化する若者たち』で若者の不思議で不可解な心理に迫っている。

    そんな金間氏が行った最近の調査で、今の若者たちの実に驚くべき傾向が明らかになったという。

    ■調査した私も驚いた

     僕は、2025年2月に株式会社クロス・マーケティングにあるオンライン・アンケートを依頼して実施した。対象は20代から50代までの1200人。20代には大学生や大学院生が含まれる。この中で、つぎのような問いをしたところ、実に驚くべき結果が得られた。

     問いは以下のようなものだ。

    ◼問い:今後の日本の将来について、AとBのうち、あなたはどちらを選びますか。

    A:「このまま緩やかに日本経済が衰退しても、穏やかに暮らせるほうが良い」
    B:「日本経済を維持・発展させるために頑張りたい」
     いわゆる“究極の選択”といえるだろう。

     ここではAを「衰退派」、Bを「発展派」とする。

     結果は、驚くことに6対4で衰退派の勝ちとなった。

     皆さんは、この結果をどのように感じるだろうか? 

     一時期、若者の間で「諦念感」が広がっていると話題になった。このとき諦念という言葉を初めて知った人も多いだろう。

     諦念を『新明解国語辞典 第八版』(三省堂)でひくと、以下の語釈が出てくる。

     (1)物事の道理を悟り、迷いを去ること

     (2)あきらめの境地に達すること

     まさに(2)のあきらめの境地が、若者の間で広がっている。

    ■日本を見捨てていいとは思っていない

     ただ、ここで1つの疑問が湧いてくる。今の若者は、「衰退OK」「日本なんて見捨てちゃえ」と思えるほど、日本のことが好きじゃないのか? 

     株式会社マクロミルは、2017年に「日本人から見た“日本のイメージ”調査」の結果を発表した。それによると、日本人の9割が「日本を好き」と回答していることが明らかになっている。回答者を20代に限定しても、92%が好きと回答している。

     直近の2025年については、Z世代向けマーケティングを展開する株式会社MERYが、Z世代を対象としたアンケート調査を実施しており、それによるとZ世代の約8割が「日本が好き」ということだ。

     つまり、日本のことは好きだけど、日本のためにがんばることはない。がんばらなきゃならないくらいなら、日本の将来は衰退しても仕方ないと思うけど、今の日本は好き。

     これが今の多くの若者たちの心理だ。

     では、こうした「あきらめの境地」に達したとき、人はどういった働き方になるか? 

     この問いに対する答えは明白なように思える。

     「静かな退職」という概念がある。

     2022年ごろからアメリカの若者を中心に反響を得だした概念で、英語では「Quiet Quitting」と表現される。

     日本では静かな退職と訳されているが、僕からするとこれは誤訳だ。まるで、人知れずそっと退職することのように思えてしまう。

     Quiet Quittingは、実際に仕事を辞めるわけではなく、正確には、職場で給料を得るために求められる最低限の仕事はこなすが、それ以上はがんばらないという状態を指す。

     成果や成長を求めずに、必要最低限の責任のみを果たすスタンスだ。


    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/52492fba098fb66fc3463ea6cbce559ace8c73f9

    [東洋経済online]
    2026/2/12(木) 8:30
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    【アンケート】“日本は好き”8割も…「がんばるくらいなら、日本経済はこのまま衰退してかまわない」と思う若者たちが60%もいるという衝撃 →続きを読む

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    1:2014/02/13(木) 08:21:38.23 ID:
    明日コンビニでチョコ買うときにさ、
    レジの女の子に「受け取ってくださいっ!っていってくれない?お願い」って頼もうぜ


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    【朗報】バレンタインチョコのもらい方【大発見】 →続きを読む

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    1 : それでも動く名無し : 2025/03/07(金) 22:29:44.10 ID:
    歴史オタクが教えてくれたんだが

    no title

    武田信玄>>>織田信長>徳川家康👈これまじ? →続きを読む

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    1 : 5ちゃんねるからVIPがお送りします : 2026/02/04(水) 18:31:13.428 ID:
    首括るか
    no title

    ワイ、賃貸物件三件目の審査に落ちる.... →続きを読む

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    1 : 七波羅探題 ★ : 2026/02/13(金) 12:57:39.04 ID:
    明治安田総合研究所の「恋愛・結婚に関するアンケート調査」で、未婚者の4人に3人以上となる76・3%が「交際相手はいない」と回答し、交際相手を持たない人の割合が前回調査より増えていることがわかった。恋愛や交際への関心も低下傾向で、結婚願望を持つ人も減っている。女性は「結婚の必要性を感じない」、男性は「自由に使えるお金が減る」ことを理由に挙げているという。

    調査は2025年12月12~21日、全国18~54歳の男女8872人(既婚者3909人、未婚者4963人)を対象にインターネットで実施された。前回調査は2023年。

    「結婚したい」減少
    結婚観について、未婚者のうち「結婚したい」と答えたのは36・8%で前回調査より10・5ポイント低下した。結婚したいと回答した人に理由を尋ねると、男女ともに「好きな人と暮らしたい」「支えあえる人が欲しい」が最多だった。

    結婚したくない理由は、女性が「必要性を感じない」、男性は「自由に使えるお金が減りそう」が最も多く、性別による意識差も浮き彫りになった。結婚後の家事分担などについても男女間で考え方の違いがみられた。

    一方、交際相手ができた場合に結婚を考えると回答した人は47・2%で、前回の43・9%から微増。恋愛の延長線上に結婚を意識する志向は強くなっている。

    出会いは対面からアプリまで
    出会いのきっかけは依然として「知人の紹介」「職場」「飲み会・合コン」など対面型が上位を占めている。25~34歳ではマッチングアプリが3割に達し、デジタル経由の出会いも一定の存在感を示した。

    理想の連絡頻度は男女ともに「毎日1回程度」、理想のデートは「週1回程度」が最多で、適度な距離感を求める傾向がうかがえる。

    デート費用の負担については、女性は「割り勘」を望む割合が高く、男性は「自分が多めに支払う」意向が強かった。

    推し活やAI相談も
    生成AIなどのテクノロジー活用も進む。恋愛や仕事の悩みを生成AIに相談する人も若年層で多く、18~28歳の3人に1人が利用しているという。若年層では推し活やバーチャル恋愛も広がり、半数以上がグッズ購入や投げ銭など、金銭的支援を経験しているという。

    明治安田総合研究所は、「恋愛離れがさらに広がっているが、これは女性の社会進出により、自立が進み、特に女性側に恋愛を通じた結婚という手段に拘らない人々が増えていることが背景にある」と分析。「インフレをふまえた割り勘事情や結婚後の家事分担にも表れており、女性は『たくましく』なる一方で、男性は『頼りになるパートナーを求める』といった、従来観からの性差間ギャップの縮小が起きているとみられる」と指摘した。


    産経2026/2/12 14:16
    https://www.sankei.com/article/20260212-335XXQQRI5G6NJNIT4CAESHA5U/
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    【アンケート】未婚者の76%「交際相手なし」 結婚、女性「必要性感じない」男性「使えるお金減る」 →続きを読む

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