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    2015年06月

    1:2014/07/08(火)18:43:23 ID:
    立ったら書く

    友達を893から守ってあげたwwwww →続きを読む

    1:2013/11/02(土) 18:38:33.77 ID:
    ヵみのけがぬけるとハゲ。。。

    ハゲをローマ字にすると。。。

    hage。。。

    ハゲはぉんなのこに会えない。。。

    つまり。。。

    ae無いから。。。

    HG。。。

    そぉ。。。ハードゲイ。。。

    もぅマヂ無理。。。

    腰ふっとこ。。。

    フォォォォォォォォォォォォォォォォォwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

    もぉマヂ無理・・・ヵみのけ全部抜けた・・ →続きを読む

    280:2008/08/23(土) 06:10:43 ID:
    もう20年以上前の話です。
    当時小学低学年だった私にはよく遊びに行く所がありました。
    そこは大学生のお兄さんが住む近所のボロアパートの一室です。
    お兄さんは沢山の漫画やラジコン等を持っていたので、私の他にも近所の子供が何人も
    出入りする子供の溜まり場の様な所でした。
    そんな場所で体験した出来事の話です。

    ある冬の日の事です、いつもの様に近所の子供数人でお兄さんの部屋に遊びに行くと
    お兄さんが部屋の片付けをしていました。

    「お?、お前達か」
    「何してるの?大掃除?」
    「まあな、まあ上がれよ」

    そう言うと私達にジュースを出してくれました。
    そして、少し戸惑いながらこう言いました。

    「実は春から働く事になったんだけど会社がここから遠くてな、引っ越す事になったんだ」
    「えー!」

    突然の事で驚く私達に続けて言います。

    「もう少しで片付けも終わるんだけど、勿論手伝ってくれるよな?」
    「手伝ってくれたら好きな物持っていってかまわないぞ!」
    「え?、ホント!」

    漫画本やラジコンが貰えるとあって大張り切りです。
    そんなこんなで片付けの手伝いが始まりました。

    1時間ほどして片付けもあらかた済んで一息ついた頃でした。


    「うっ・・ふ・・うっ・・ふ・ふ・ふ・・」


    どこからか低い男の声で薄ら笑いの様な声が聞えて来ました。
    ん?・・・ 皆にも聞こえた様で、一瞬会話が止まりました。


    「うっ・・ふ・・うっ・・ふ・ふ・ふ・・」
    「うっ・・ふ・・うっ・・ふ・ふ・ふ・・」


    今度は押入れの方から薄気味悪い笑い声が小さいながらもハッキリと聞こえました。
    皆、無言でお互いの顔を見合わせます。

    「笑い袋」【洒落怖】 →続きを読む

    83:2009/06/21(日) 00:06:05 ID:
    小学校のころ、海沿いの青少年の家でクラス合宿があった。
    近くの神社までの道を往復するという肝試しをしたあと、あとは寝るだけという時間帯がやってきた。

    怖い思いをした直後の妙なテンションのせいか、
    僕らは男女合わせて八人のグループで、建物の一階の奥にある談話室に集まった。
    消灯はついさっきのことだったので、まだ先生が見回りにくる可能性があったが、
    見つかったらそのときだ、と開き直っていた。
    なぜならその中に一人、怪談話の得意なやつがいたのだ。

    普段は目立たないのに、意外な才能というのか、
    とにかく、彼の話す怖い話は訥々とした語り口と相まって、異様な雰囲気を作り出していた。
    僕らは夢中になって彼の言葉に耳を傾けた。いや、その場から離れられなかったというべきか。
    畳敷きの談話室は、背の低い本棚が壁際にならんでいるだけで、
    その本棚に、車座になった僕らの影がゆらゆらと揺れていた。
    円陣の真ん中に、彼がろうそくを立てているのだ。

    いつもは体育の授業も休みがちで、青白い顔をして教室の隅でじっとしているイメージの彼が、
    そのときは僕らを支配していた。
    誰も、もう寝ようなんて言い出さなかった。
    一人で部屋まで戻れ、と言われるのが怖かったのだ。

    淡々と話は進み、女の子たちの顔が次第に強張っていくのが分かった。
    男の子の方も半ば強がりで次の話を早くとせがんでいたが、
    それも恐怖心を好奇心にすり替えようと、自分を騙しているのに違いなかった。

    ふっ、と話が途切れ、部屋の中に静寂がやってきた。
    彼はちょっと休憩というように手を挙げ、持ち込んでいた水筒に口をつけて喉を動かしている。
    スン、と誰かが鼻を鳴らし、連鎖するようにスン、スン、という音が静まり返った談話室の中に流れた。
    そんな空気にたまりかねたのか、男の子の一人が無理に明るい口調で言った。

    「こんなゲームしようぜ」

    「指さし」【師匠シリーズ】 →続きを読む

    525:2012/06/09(土) 16:30:41.34 ID:
    えっと。
    17年前の話だからもう時効だよな。
    当時、アルバイトをしていたコンビニの話。
    夜勤の方が時給が高いため、俺は夜勤だったんだが、その日も先輩と二人だったんだ。
    生鮮食品やらの検品と品出しを終え、まったりタイムに突入した。
    2時を過ぎると、極端にお客が少なくなる。俺がバックヤードでマンガ読みながら休憩をしてると、先輩もタバコを吸いたいらしく、二人してバックヤードに。
    で、ふと先輩とモニターを見あげると、お店の入り口付近に人影があった。

    「あ、お客さん」

    ハッキリとは見なかったが、赤い服着た男の子らしき人影がレジの近くにあるアイスを選んでる風だった。
    先輩は慌てて火を消して、店内に出ていった。
    俺はマンガにもどる。

    がしかし、瞬間的に「あれ?」と思った。
    腕時計は午前2時を回ってる。あんな子供が来る時間じゃない。
    親の顔が見てみたいわ。
    と、何気なくもう一度モニターを見ると、そこにはもう誰もいない。
    すると、突然、先輩がバックヤードに駆け込んできた。

    「赤い服の男の子」【実話恐怖体験談】 →続きを読む

    1:2013/09/16(月) 12:04:30.21 ID:
    「な、なんだよ……」と言いつつまんざらでもない表情を見せる妹。

    検証の結果、この情報は割と事実であることが判明した。

    妹は頭撫でると喜ぶと聞いたので実際に検証してみた →続きを読む

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