浪速のシューマッハ04「本当に暇過ぎるので世直しをしてきた」
1: 世直し ◆DzZQQPp7Y. 2007/01/31(水) 23:10:21.19 ID:7zAWCiCa0スレタイの通りなんだが
世直しをしたのか俺が正されたのか良く分からない
まぁ少しずつ語って行きたいと思う
お前等良かったら見ていってくれ
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世直しをしたのか俺が正されたのか良く分からない
まぁ少しずつ語って行きたいと思う
お前等良かったら見ていってくれ
浪速のシューマッハ03「本当に暇すぎるので謝ってきた」
1: 浪速のシューマッハ ◆YjzjI32Lw6 2006/11/13(月) 22:01:36.89 ID:fF+3JciR0スレタイの通りだ。
謝罪に行ってきた
俺なりにな!
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謝罪に行ってきた
俺なりにな!
浪速のシューマッハ02「本当に暇すぎるので捕まってみた 2回目」
1: 以下、佐賀県庁にかわりまして佐賀県民がお送りします :佐賀暦2006年,2006/11/06(佐賀県警察) 21:51:32.18 ID:Obq1H5OS0
警察ってやっぱ怖いな
でも優しかったぜ
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浪速のシューマッハ01「本当に暇すぎるので捕まってみた」
1: :2006/10/24 20:17:01.61 ID:
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自動車学校通っている30だけどハメられそう
1: :2009/06/20(土) 14:10:52.70 ID:
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俺今30だけどいい年こいて車校通ってるんだ
そんでそこに可愛い24くらいの受付がいるんだけど話すうちに仲良くなった
と思ってたのは俺だけだった
教習生の休むスペースがあってその真横に間仕切りされた職員のスペースがあって
俺がお茶飲んでたら向こうで可愛い受付とその他同僚が話してたのね
同僚A「あのオヤジきもくない?w」
受付「ん~まさかとは思うけど俺さんのこと?w」
同僚全員「そうそうwwwww」
受付「きもいよねwwwなんか話しかけてくるしwww」
俺はショックだった。
ここで乱入したかったけどチキンなのでできない
同僚男「思いついたwwwあいつハメない?」
同僚B「どゆこと?どゆこと?w」
同僚男「受付が~」
まとめると受付が俺をデートに誘って放置するらしい
それを非番の同僚達でスネークするらしい
そんでそこに可愛い24くらいの受付がいるんだけど話すうちに仲良くなった
と思ってたのは俺だけだった
教習生の休むスペースがあってその真横に間仕切りされた職員のスペースがあって
俺がお茶飲んでたら向こうで可愛い受付とその他同僚が話してたのね
同僚A「あのオヤジきもくない?w」
受付「ん~まさかとは思うけど俺さんのこと?w」
同僚全員「そうそうwwwww」
受付「きもいよねwwwなんか話しかけてくるしwww」
俺はショックだった。
ここで乱入したかったけどチキンなのでできない
同僚男「思いついたwwwあいつハメない?」
同僚B「どゆこと?どゆこと?w」
同僚男「受付が~」
まとめると受付が俺をデートに誘って放置するらしい
それを非番の同僚達でスネークするらしい
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- 【山にまつわる怖い・不思議な話】
山にまつわる怖い・不思議な話
42: :2010/11/20(土) 11:26:34 ID:
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あれは確か自分が中学一年生の時だから、もう22年も前になる。
ある日、私は川へ遊びに行こうと出かけた。
家を出たところで、いつもの近所の川では面白くないと、普段は行かない山間の川へ向かった。
山間といっても深山の渓谷というほどではなく、山の間の狭い土地に田んぼが作られている。
その川の辺りには人家がほとんどなく、生活排水も流れ込んでいないので水がきれいで、色々な珍しい物がいるだろうと期待していた。
しかし行ってみると思ったよりもかなり川幅が狭く、また水量も少ない。
これは大した生き物もいないかなとがっかりしたが、取りあえず川の中に入ってみた。
何かいないかと探して歩いていて、小さな石橋の下に入った。
石橋と言っても欄干も無く、この辺りでとれる石灰岩を荒削りに加工して渡してあるだけで、
さらには橋の下に立つと頭がぶつからないために、少しかがまないといけない位の高さしかない。
そこには水に浸った黒いビニール袋あり、中には何かがパンパンに詰まっている。
なぜこんな場所にこんな袋が置いてあるのか不思議に思い、中に何が入っているのかが気になった。
幸いに袋の口は結ばれておらず、すぐに中を覗く事ができた。
次の瞬間、私は絶叫した。
袋の中には何の物とも知れない、黒光りする動物の腸が大量にあったからだ。
私は脱兎の如くそこを飛び出し、家まで逃げ帰った。
(続く)
ある日、私は川へ遊びに行こうと出かけた。
家を出たところで、いつもの近所の川では面白くないと、普段は行かない山間の川へ向かった。
山間といっても深山の渓谷というほどではなく、山の間の狭い土地に田んぼが作られている。
その川の辺りには人家がほとんどなく、生活排水も流れ込んでいないので水がきれいで、色々な珍しい物がいるだろうと期待していた。
しかし行ってみると思ったよりもかなり川幅が狭く、また水量も少ない。
これは大した生き物もいないかなとがっかりしたが、取りあえず川の中に入ってみた。
何かいないかと探して歩いていて、小さな石橋の下に入った。
石橋と言っても欄干も無く、この辺りでとれる石灰岩を荒削りに加工して渡してあるだけで、
さらには橋の下に立つと頭がぶつからないために、少しかがまないといけない位の高さしかない。
そこには水に浸った黒いビニール袋あり、中には何かがパンパンに詰まっている。
なぜこんな場所にこんな袋が置いてあるのか不思議に思い、中に何が入っているのかが気になった。
幸いに袋の口は結ばれておらず、すぐに中を覗く事ができた。
次の瞬間、私は絶叫した。
袋の中には何の物とも知れない、黒光りする動物の腸が大量にあったからだ。
私は脱兎の如くそこを飛び出し、家まで逃げ帰った。
(続く)



