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【青春少年時代】「ソンチョ」【ホラーテラー】
155: :2011/01/21 17:18:10 ID:
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「友人からのメッセージ」【ホラーテラー】
639: :2012/02/19 02:03:10 ID:
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新垣結衣可愛すぎワロタwwwwww【画像】
1: :2011/12/18(日) 01:13:56.83 ID:
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身長伸ばす方法教えてくれ
1: :2014/02/12(水) 17:10:10.42 ID:
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なんかある?

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「菜々子ちゃん部屋」【ホラーテラー】
349: :2010/04/10 23:24:14 ID:
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かなり昔だが、
まだレベル的に言うと『Hey!Say!JUMP』くらいの時期の嵐がMCをしていた、『Usoジャパン』と言う番組を知ってるだろうか?
その番組の中で、うちの地元にある『ガス爆発を起こし、中に住んでいた何人かが死亡した女子寮』と言うのが特集され、
学生やらヤンキーやらがこぞって肝試しに侵入したりしていた。
その女子寮と言うのが特殊な作りで、
とりあえず入口が左右に二つ、そこから階段を上っていくと真ん中が吹き抜けで、
ワンフロアーに3部屋ほど、それの4階建てになっていて、
屋上まで行くと丁度真ん中に吹き抜けが続いて、
一応柵越しに顔は合わせられるが、左右に行き来は出来ない作りになっている。(わかりにくくてごめん)
まだレベル的に言うと『Hey!Say!JUMP』くらいの時期の嵐がMCをしていた、『Usoジャパン』と言う番組を知ってるだろうか?
その番組の中で、うちの地元にある『ガス爆発を起こし、中に住んでいた何人かが死亡した女子寮』と言うのが特集され、
学生やらヤンキーやらがこぞって肝試しに侵入したりしていた。
その女子寮と言うのが特殊な作りで、
とりあえず入口が左右に二つ、そこから階段を上っていくと真ん中が吹き抜けで、
ワンフロアーに3部屋ほど、それの4階建てになっていて、
屋上まで行くと丁度真ん中に吹き抜けが続いて、
一応柵越しに顔は合わせられるが、左右に行き来は出来ない作りになっている。(わかりにくくてごめん)
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「変な足音」【不可解な体験、謎な話】
909: :03/07/11 02:01 ID:
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今イケメンの先輩に告白された!助けてください!
1: :2014/02/18(火) 22:11:06.63 ID:
今イケメンの先輩に告白された!助けてください! →続きを読む
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「敦彦」【ホラーテラー】
121: :2010/06/09 12:47:14 ID:
「敦彦」【ホラーテラー】 →続きを読む
敦彦は小学2年の途中から転校して来て、最初は『暗い奴だな』という印象しかなかった。
もやしのようにほっそりとした体に、牛乳瓶の底のように分厚いメガネ。
いかにもガリ勉という印象で、休み時間もみんなと騒ぐ事もなく、一人っきりで物静かに読書をしている、そんな男だった。
ある日の放課後、先生に呼び出しくらって怒られた後教室に戻ると、必死に何かを探す敦彦の姿があった。
下校時間で誰もいない教室。
気になった俺は敦彦に声をかけた。
「香川(敦彦)、何探しているんだ?」
「あっ…谷口君。本…本のしおりを探しているんだ」
よほど大事な物なのだろうか?敦彦は焦っているようだった。
以前勉強を教えてもらった事もあり、俺は一緒になって探した。
もやしのようにほっそりとした体に、牛乳瓶の底のように分厚いメガネ。
いかにもガリ勉という印象で、休み時間もみんなと騒ぐ事もなく、一人っきりで物静かに読書をしている、そんな男だった。
ある日の放課後、先生に呼び出しくらって怒られた後教室に戻ると、必死に何かを探す敦彦の姿があった。
下校時間で誰もいない教室。
気になった俺は敦彦に声をかけた。
「香川(敦彦)、何探しているんだ?」
「あっ…谷口君。本…本のしおりを探しているんだ」
よほど大事な物なのだろうか?敦彦は焦っているようだった。
以前勉強を教えてもらった事もあり、俺は一緒になって探した。
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【怖い話】「魔界へ行く遊び」
320: :2007/04/08(日) 11:04:25 ID:
【怖い話】「魔界へ行く遊び」 →続きを読む
僕が小学生のときに実際にあった話なんですけど、十二歳くらいの頃だったと思います。
朝学校に行くと、渡り廊下の隅で男子が数人集まって何か小声でしゃべってるんです。
遠くから見てもなんだか重い雰囲気が伝わってくるので、
何話してんのかなあってちょっと興味あったんですけど、
朝だから眠くて、その時はその集団に加わらなかったんです。
その日の授業が終わって、さあ帰ろうと思っていたら、
朝の男子数人が僕のところに来て、「おもしろい遊びがあるんだけど、ちょっとやってみないか」って言うんです。
僕は朝のことを思い出して興味がわいたので、その遊びに付き合ってみることにしました。
その遊びというのは、彼らが言うには「魔界へ行く遊び」らしいのです。
魔界という言葉にやばいと感じたビビリの僕は、「やっぱいいや、やめとく」と断ろうとしたんですが、
どうやら遊びというのは名ばかりで、これは一種の呪いのようなもので、
一度この話を誰かに聴かされた人は、最後までこの遊びをやり遂げないと大変なことになるらしいのです。
さすがの僕も『ふざけんなよ、なに俺に押し付けてんだよ!』と心の中で怒鳴ったのですが、
どうやら呪いを解くには、やり遂げたあと別の誰かに同じことをやらせなければならないらしく、
彼らもしかたなくやっているのだと言うのです。
友達思いの僕はそれならば仕方がないと、その遊びに参加してやることにしました。
朝学校に行くと、渡り廊下の隅で男子が数人集まって何か小声でしゃべってるんです。
遠くから見てもなんだか重い雰囲気が伝わってくるので、
何話してんのかなあってちょっと興味あったんですけど、
朝だから眠くて、その時はその集団に加わらなかったんです。
その日の授業が終わって、さあ帰ろうと思っていたら、
朝の男子数人が僕のところに来て、「おもしろい遊びがあるんだけど、ちょっとやってみないか」って言うんです。
僕は朝のことを思い出して興味がわいたので、その遊びに付き合ってみることにしました。
その遊びというのは、彼らが言うには「魔界へ行く遊び」らしいのです。
魔界という言葉にやばいと感じたビビリの僕は、「やっぱいいや、やめとく」と断ろうとしたんですが、
どうやら遊びというのは名ばかりで、これは一種の呪いのようなもので、
一度この話を誰かに聴かされた人は、最後までこの遊びをやり遂げないと大変なことになるらしいのです。
さすがの僕も『ふざけんなよ、なに俺に押し付けてんだよ!』と心の中で怒鳴ったのですが、
どうやら呪いを解くには、やり遂げたあと別の誰かに同じことをやらせなければならないらしく、
彼らもしかたなくやっているのだと言うのです。
友達思いの僕はそれならば仕方がないと、その遊びに参加してやることにしました。









