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「隣人の女性」【洒落怖】
134: :2005/12/01(木) 03:28:29 ID:
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もう11年も前の話だが
東京の大学に通うために一人暮らしをしていたときに体験したこと
3F建てのアパートの東の角部屋に入居することになった
築年数も浅いしなにより安いのと角部屋っていうのに惹かれた
バイトも近くの飲食店でバイトが決まったし
はじめての一人暮らしというのもあって
大学→バイトと忙しい毎日を送っていたけど結構充実してた
そして大学にも慣れてきたある日のこと
バイトが終わって家に着いて時刻は8時30分頃シャワー浴びて課題終わらせて
(飯は飲食店でタダで夕飯は食べてた)テレビなんとなく観て0時30分くらい
になったからもう寝ようとおもって寝た
すると2時くらいにガチャリとドアの鍵を開けて隣の住人が帰ってくる音で目が覚めた
ずいぶん遅くに帰ってくるんだなと思いつつそのまま目を閉じていると
隣の部屋からぶつぶつ声が聞こえる
電話だ。声はどうやら女の人のようで ときどき大きな声で笑ったり
またぶつぶつ静かになったかと思うとまた大声で喋りだしたりしてウルサイw
高校まで両親と姉と暮らしていたからわかるが女ってやつは電話でしゃべると
やけにうるさいもんでwあんなに大きな声で喋らなくても通じるだろうと
おもうんだが。たぶんみなさんも覚えがあるとおもいますがw
で。結局寝不足で朝・・・それがその日だけだったら良かったんだけど
それから毎晩つづくようになった・・・
東京の大学に通うために一人暮らしをしていたときに体験したこと
3F建てのアパートの東の角部屋に入居することになった
築年数も浅いしなにより安いのと角部屋っていうのに惹かれた
バイトも近くの飲食店でバイトが決まったし
はじめての一人暮らしというのもあって
大学→バイトと忙しい毎日を送っていたけど結構充実してた
そして大学にも慣れてきたある日のこと
バイトが終わって家に着いて時刻は8時30分頃シャワー浴びて課題終わらせて
(飯は飲食店でタダで夕飯は食べてた)テレビなんとなく観て0時30分くらい
になったからもう寝ようとおもって寝た
すると2時くらいにガチャリとドアの鍵を開けて隣の住人が帰ってくる音で目が覚めた
ずいぶん遅くに帰ってくるんだなと思いつつそのまま目を閉じていると
隣の部屋からぶつぶつ声が聞こえる
電話だ。声はどうやら女の人のようで ときどき大きな声で笑ったり
またぶつぶつ静かになったかと思うとまた大声で喋りだしたりしてウルサイw
高校まで両親と姉と暮らしていたからわかるが女ってやつは電話でしゃべると
やけにうるさいもんでwあんなに大きな声で喋らなくても通じるだろうと
おもうんだが。たぶんみなさんも覚えがあるとおもいますがw
で。結局寝不足で朝・・・それがその日だけだったら良かったんだけど
それから毎晩つづくようになった・・・
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「北海道のヒグマ」【山にまつわる怖い話】
16: :2006/04/23(日) 05:43:55 ID:
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まとめサイトでヒグマに関する怖い話読んでて思い出した。長文だけどごめん。
心霊系ではないんであしからず。
北海道という土地は昔から「ヒグマ」という問題を抱えている。
本州の人間からすればピンとこないんだろうが、
北海道の山を歩き回る時は熊鈴は必須、クマスプレーという武器(?)も重要なアイテム。
ヒグマはカナダなど外国の方が大量に生息しているイメージがあるが、
実は世界中どこを探しても、北海道ほど密集してヒグマが生息している土地はない。
これはあまり知られていないが、データ上の事実。
この話は、そんな北海道でアウトドア系大学サークルに所属する俺が、
同期の友人に聞いたもの。
その夏、十勝山系を縦走していた登山パーティがあった。
パーティはA、B、C、D、Eの5人構成。AがリーダーでありBはサブリーダーであった。
ABCDは中級者であり、Eは今年山を登り始めた初級者。
パーティのうち何人かは、かつてヒグマと遭遇したものの怪我をすることもなく
やりすごしたこともあった。
以下は、Aが手帳につけていた日記からまとめられた内容である。
心霊系ではないんであしからず。
北海道という土地は昔から「ヒグマ」という問題を抱えている。
本州の人間からすればピンとこないんだろうが、
北海道の山を歩き回る時は熊鈴は必須、クマスプレーという武器(?)も重要なアイテム。
ヒグマはカナダなど外国の方が大量に生息しているイメージがあるが、
実は世界中どこを探しても、北海道ほど密集してヒグマが生息している土地はない。
これはあまり知られていないが、データ上の事実。
この話は、そんな北海道でアウトドア系大学サークルに所属する俺が、
同期の友人に聞いたもの。
その夏、十勝山系を縦走していた登山パーティがあった。
パーティはA、B、C、D、Eの5人構成。AがリーダーでありBはサブリーダーであった。
ABCDは中級者であり、Eは今年山を登り始めた初級者。
パーティのうち何人かは、かつてヒグマと遭遇したものの怪我をすることもなく
やりすごしたこともあった。
以下は、Aが手帳につけていた日記からまとめられた内容である。
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盲目の子に恋した話する
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カラオケでDQNに絡まれて最終的に「ウェ~イwwww」ってされた話
1: :2012/08/15(水) 01:05:57.67 ID:
カラオケでDQNに絡まれて最終的に「ウェ~イwwww」ってされた話 →続きを読む
奇妙な宗教団体と死闘を繰り広げてきた【傑作】
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「腕章の少年」【洒落怖】
98: :2007/09/05(水) 23:23:53 ID:
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『腕章の少年』
私が昔住んでいた大阪S市では奇妙な噂が流れていました。
以下がその内容ですが、何せ10年も前の話なので記憶が定かではありません。
「夕方から夜にかけてナチスの腕章をつけた少年が街を徘徊している。」
「その少年と目が合うと警棒を持って追いかけられる。」
「片足が義足であるというのにすごいスピードで、自転車で全力疾走しても追いつかれそうになった。」
「いつも3匹~5匹くらいの犬を連れている。」
その噂の共通点は確かこんな具合だったと思います。
当時は学校の怪談ブームで口裂け女などが流行っていたので、恐らくその類の物だろうと私は内心バカにしていたのですが、この噂が一気に現実味を帯びた事件が一度、ありました。記憶力の良くない私でもこの出来事は鮮明に覚えています。
その日は中学一年生の丁度今くらいの時期で、残暑でとても蒸し暑い夕方でした。
私は部活が終わってから教室に忘れ物を取りに行ったか何かで、いつも一緒に帰るグループとは別れ1人で下校していました。
下校途中、私たちの間で大東の坂道と呼ばれていた暗く細長い坂道に差しかかった時です。
向こうから歩いて来る異様に細長い人影が見えました。
「あっ! やばい。」
私は瞬間的にそう思いました。何故ならその人影は5匹の犬を連れているのです。
しかし、前述のとおり私には怪談の類をバカにしているところがあり、また少年時代特有の好奇心から歩みを止めず進んでいきました。さすがに直視する勇気は無かったので俯きながら歩いていきました。
そして坂も中腹くらいに差しかかった時です。
突然前方から変な音が聞こえました。
私が昔住んでいた大阪S市では奇妙な噂が流れていました。
以下がその内容ですが、何せ10年も前の話なので記憶が定かではありません。
「夕方から夜にかけてナチスの腕章をつけた少年が街を徘徊している。」
「その少年と目が合うと警棒を持って追いかけられる。」
「片足が義足であるというのにすごいスピードで、自転車で全力疾走しても追いつかれそうになった。」
「いつも3匹~5匹くらいの犬を連れている。」
その噂の共通点は確かこんな具合だったと思います。
当時は学校の怪談ブームで口裂け女などが流行っていたので、恐らくその類の物だろうと私は内心バカにしていたのですが、この噂が一気に現実味を帯びた事件が一度、ありました。記憶力の良くない私でもこの出来事は鮮明に覚えています。
その日は中学一年生の丁度今くらいの時期で、残暑でとても蒸し暑い夕方でした。
私は部活が終わってから教室に忘れ物を取りに行ったか何かで、いつも一緒に帰るグループとは別れ1人で下校していました。
下校途中、私たちの間で大東の坂道と呼ばれていた暗く細長い坂道に差しかかった時です。
向こうから歩いて来る異様に細長い人影が見えました。
「あっ! やばい。」
私は瞬間的にそう思いました。何故ならその人影は5匹の犬を連れているのです。
しかし、前述のとおり私には怪談の類をバカにしているところがあり、また少年時代特有の好奇心から歩みを止めず進んでいきました。さすがに直視する勇気は無かったので俯きながら歩いていきました。
そして坂も中腹くらいに差しかかった時です。
突然前方から変な音が聞こえました。
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「電柱」【洒落怖】
457: :03/02/01 18:39 ID:
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去年の話。
俺の住んでるアパートは県道に面した所に建っていて、部屋(二階)の窓からその県道が直下に見える。
夜中は殆んど人通りもないその道には小さな街灯付きの古い電柱が窓の真ん前にたっている。
夜はその街灯の周り以外は真っ暗になる。
ある平日の小雨パラつく夜中3時頃、俺(一人暮らし)はその窓のある部屋でその時間までテレビをボーッと見ていた。
俺は煙草をかなり吸うのでその窓を開けっ放しにしていた。
だから外からの音などいつもよく聞こえるのだが、さすがに夜中三時にもなれば何の物音もしない。
しばらくテレビを見ていると、何か外から「ギシ、ギシ」という音が聞こえてきた。
俺はたいして気にもせずにそのままテレビを見ていた。
だがしばらくするとまたあの音が聞こえてきた。
何だろうと思い、窓の外を座っていた位置から膝立ての姿勢で覗いてみた。~つづく
俺の住んでるアパートは県道に面した所に建っていて、部屋(二階)の窓からその県道が直下に見える。
夜中は殆んど人通りもないその道には小さな街灯付きの古い電柱が窓の真ん前にたっている。
夜はその街灯の周り以外は真っ暗になる。
ある平日の小雨パラつく夜中3時頃、俺(一人暮らし)はその窓のある部屋でその時間までテレビをボーッと見ていた。
俺は煙草をかなり吸うのでその窓を開けっ放しにしていた。
だから外からの音などいつもよく聞こえるのだが、さすがに夜中三時にもなれば何の物音もしない。
しばらくテレビを見ていると、何か外から「ギシ、ギシ」という音が聞こえてきた。
俺はたいして気にもせずにそのままテレビを見ていた。
だがしばらくするとまたあの音が聞こえてきた。
何だろうと思い、窓の外を座っていた位置から膝立ての姿勢で覗いてみた。~つづく
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人を騙すと金がもらえるバイトで、高校の先輩を騙すことになった話
1: :2014/04/20(日)23:05:32 ID:
人を騙すと金がもらえるバイトで、高校の先輩を騙すことになった話 →続きを読む
高校一年の秋のときの話。
友達のせいでコンビニバイトをクビになって、
金に困ってたんだわ、俺。
そのときに、その『人を騙すと金がもらえるバイト』っていうのを
仲のいい先輩から教えてもらった。
友達のせいでコンビニバイトをクビになって、
金に困ってたんだわ、俺。
そのときに、その『人を騙すと金がもらえるバイト』っていうのを
仲のいい先輩から教えてもらった。

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隣に住む四十代ニートが屑すぎwwwwwwwwwww
1: :2013/10/18(金) 12:06:50.96 ID:
隣に住む四十代ニートが屑すぎwwwwwwwwwww →続きを読む









