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    1:2013/08/26(月) 00:12:57.53 ID:
    どうやってこれ止めればいいんだ

    弟が傭兵になりたいとか言い出してるんだが →続きを読む

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    385:2007/03/09(金) 22:49:37 ID:
    もう15年くらい前の話。
    会社から車で帰るとき道路の横に銀座の高給クラブが開店するときに送られるような胡蝶蘭とかバラとかユリとかが置かれていた。
    物凄い大きさの花束が多数ある。
    なんだ、配達の花屋の荷台から落ちたのか?と幾つか頂いて後部座席に積んだ。
    家に帰って、その頃は親と同居だったから、花好きのお袋に上げた。
    「これ5万はするよ、どうしたの?」と母は大喜びした。

    その夜だな。変な夢を見た気がした。でも朝、起きたら思い出せない。
    出勤して仕事中に部長に「○○君、例の機械は先方に何時までに返しておけば
    いいんだっけかなー」と聞かれた。
    「あーあれはですね、確か・・・(返す?かえす?あれ、なにか・・・・・・)」
    その瞬間、頭に浮かんだ。というより目の前に見えた。
    頭からおびただしい血を滴らせた、肩に付くぐらいの長さの乱れた髪の毛の女が。

    「か・え・し・て・・・」

    俺は体中から血の気が引いた。あまりにリアルな映像と音声だったから。
    後ろの席の女子社員が言ったのかと思って振り向いた。
    気分が悪くなり俺は早退して車で帰路についた。

    「献花」【実話恐怖体験談】 →続きを読む

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    118:2013/03/05(火) 12:05:55.96 ID:
    昨年の夏の話。

    その夜は友人との飲み会で、かなり帰りが遅くなった。
    終電も逃し、このまま朝まで飲み明かすかーって話だったんだけど、
    私は次の日用事があったので帰ることにしたんだ。

    私の自宅は新宿からそう遠くなく、タクシーに乗ればすぐに着くけど、
    まあ歩けない距離じゃないし、酔い覚ましがてら歩いて帰るかってことで、暗い夜道を一人で歩いた。

    「黒ずくめの男の子」【洒落怖】 →続きを読む

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    1:2014/06/11(水) 03:58:08.08 ID:
    100点満点で厳しく点数をつけてほしい
    好みによる独断と偏見で良いから

    スマホで自撮り難しくて全身像どうしても撮れなかった

    スポーツ歴はフルコン空手、剣道、居合い合わせて10段くらい
    ここが貧弱だからこんなスポーツやトレーニングやった方が良いよってアドバイスもあったらお願い


    【ナル注意】風呂上がりに自分の体撮ってみた【画像】 →続きを読む

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    1:2013/08/03(土) 18:30:45.35 ID:
    ヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ

    今日の朝母親に贈ったプレゼントを今ゴミ箱で発見してワロタwwww →続きを読む

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    423:2012/04/21(土) 22:19:17.11 ID:
    初めて変な経験をしたのが4,5歳。もう30年以上前の話をしてみる。

    父親は離婚のためいなくて、6畳一間のアパートに母親と二人暮しだった。
    風呂がなく、毎晩近所の銭湯に行ってた。
    いつもの通る道には、その町では割と有名な大きな柳の木がある。
    ある日の帰り、その木の根元に、白装束の女の人が立っていた。
    じっと俺のほうを見ているのだが、怖いとかそういう気持ちはなかった。
    母親が突然俺の手を握って、「俺君、走って帰ろうか」と突然走り出した。
    俺の記憶はそこまで。

    最近になって母親にその話をした。
    「多分俺には幽霊が見えてたんだわ」と話すと、母親は顔が真顔になった。
    そのときの出来事は、母親にも鮮明に残ってたようだ。というか、リアルタイムで現在も苦しめられてると。
    あの時、走ってアパートに戻ったのだが、
    ドアを開けて中に入ったら、電気のついてない部屋の中に、柳の木の下に居た白装束の女が待ち構えていたのだ。
    柳の木の下に立っていた白装束の女は、母親にも見えていたらしいのだが、
    この世の者ではないことが即座にわかったらしく、走って帰ったらしかった。
    部屋の中の白装束の女を見た途端、母親は気を失った。
    その間の俺は、近くに祖母が住んでいたので、祖母の家に行ったらしく、「ママ死んだ!」って祖母に伝えたらしい。
    そして慌てて祖母は、学生だった叔母に俺を託し、アパートへ走った。

    母親はアパートには姿がなかったらしく、2週間後の3月20日に帰ってきたらしい。
    母親と祖母は色々とその間のことを話したらしいのだが、祖母から強烈な話を聞かされることになる。

    「白装束の女」【洒落怖】 →続きを読む

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    529:2012/04/24(火) 19:05:32.17 ID:
    昔、10代の時で、まだしていい事、悪い事の分別もつかない時の話。
    中学を出て、高校も行かず、仕事もせずにツレとブラブラ遊び回ってた。

    いつものようにツレから連絡があり、今から肝試しに行こうとなった。
    俺は昔からそういった事は全く信じておらず、怖い物など無いと言ってのけていた。
    二つ返事で了解し、ツレが迎えに来て、さっそく肝試しに向かう事になった。
    場所は割と近い山の中のトンネルだった。

    「禍垂(カスイ)」【洒落怖】 →続きを読む

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    1:2012/03/25(日) 16:58:56.64 ID:
    俺が小学生の頃、自宅に新興宗教の勧誘が来た。
    最初母がやんわり追い返していたんだけど、三日に一度はうちに来て、母にしつこく入信を勧めてたんだ。
    母はあまり気が強いタイプじゃなかったから、なんとなく話を聞いて、ごめんなさいまた今度…という感じで帰ってもらってた。

    no title

    一家全滅した話 →続きを読む

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    1:2013/11/02(土) 11:35:43.50 ID:
    普段はお釣り両手で触れて笑顔で渡してくれるに
    二人分の弁当買ったらおそらく彼女がいると勘違いしてツンケンしてくるぅぅううwwwwwwwwww

    明日あれは朝飯だったんだよて言った方がいいかな('・ω・`)?

    あっ、立ったら書いてくは

    二人分の弁当買ったらコンビニ店員に嫉妬されたwwww →続きを読む

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    768:2007/01/12(金) 14:55:19 ID:
    犬鳴き峠って言えば解る人はわかると思うが、その旧トンネルに肝試しに行った時の出来事。
    着いたのは午前1時半くらいだった、今は封鎖してありフェンスを登り中に進入そこから約1キロ程山道を登る、何回も来てるから怖さはなかった。

    トンネルの入り口はブロックを1㍍程適当に積んであり隙間だらけで簡単に越えれる状況だった。(反対側は完全に封鎖してある)
    友達5人で行ったのだがトンネルに着いた時には二人と三人に自然と別れていて、その二人組の方に俺はいたんだよ。
    二人で缶ビール片手に話しながら入り口で待っていると後ろから来てた三人組がこない、

    「犬鳴きトンネル」【洒落怖】 →続きを読む

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