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2chまとめ・読み物・長編・名作をまとめています。昔の2ちゃんねるの面白いスレやおすすめスレ、画像ネタなどの2chまとめサイトです。

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    1:2014/08/02(土)07:49:06 ID:
    ください!

    【画像】浴衣が似合う可愛い女の子の画像ください! →続きを読む

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    1:2014/08/03(日)20:38:43 ID:
    人が来たらぼちぼち語ってく

    俺が小さい頃トイレから自由を求めた話 →続きを読む

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    616:2010/03/27(土) 21:59:28 ID:
    私の家系は、ちょっと勘が利くといいますか、霊感が強い傾向があります。
    特に母は所謂『予知夢』なんかを見たり、人の隠し事を察知して、言い当てるなんて事もしばしばです。
    まぁ、母親の勘とか女の勘とか、そういう類なのかなって感じもしますが。
    しかし、霊が見えるというわけではなく、とにかく察知するってだけです。
    それは私の兄たちも同じで、次男は結構洒落にならない体験もしてるようです。
    因みに、父は全くそういうものは働きません。『勘』のかの字もないってタイプですw

    「金縛り体質」【不可解な体験、謎な話】 →続きを読む

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    413:2013/04/06(土) 02:28:35.55 ID:
    中学生の頃、家が近いのでいつも学校から一緒に帰る友達がいた。
    ちなみに自分女、友達はユキ(仮)といって幼馴染の女の子。
    中学から家までは、大体歩いて三十分ぐらいの距離だった。
    帰るには色んなコースがあって、
    今日はこっちから帰ろうとかあっちから帰ろうとか、バリエーションを楽しむのが日課だった。

    私とユキは部活も一緒で、その日も部活終わりに二人で帰路についていた。
    季節は秋で、まだ夕方と呼べる時刻だったはずだけど、辺りは暗くなり始めてた。
    日が沈んだ直後の、空気が青い時間帯って言ったら分かるかな。いわゆる逢魔が刻ってやつ。
    その日は数あるコースの中から、墓地に沿った道を選んだ。別に珍しいことではなく、よく通るコースの一つ。
    左手が階段状に、斜面に沿ってずらっと墓石が並んでる。右手は地元で有名な、某進学高校の長ーい石垣。
    いつも通る道だし、木が綺麗にはえてて静かないい所なんだよ。
    不気味だとか、互いに少しも思ってなかったと思う。
    少なくとも自分はちっとも、墓地だとか意識してなかった。
    道は墓地の前を百メートルぐらい通る。
    アスファルトで舗装された綺麗な道路を二人で雑談しながらてくてく歩いてたら、
    十メートルぐらい向こうの道の真ん中に、黒くて小さい何かがいた。

    「墓地沿いの道」【ほんのりと怖い話】 →続きを読む

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    1:2010/03/29(月) 13:27:44.24 ID:
    高校一年生のときのクラス会みたいなやつでボーリング行ってきたんだけど
    ボーリングなんかやったこと無かったしマジで行かなきゃよかった。無理しなきゃよかった

    こないだボーリング行ってきたんだけどもう二度と行かないわ →続きを読む

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    11:2008/04/12(土) 20:27:41 ID:
    十数年前、自分がまだ高校生の頃付き合った彼女話。

    高1の夏休み前に父親の会社が倒産した、家計が厳しくなり学校に許可を貰い近所の仕出し弁当を作ってる工場でバイトすることに。
    昼は学校、そのまま夕方~夜は工場でバイトそんな生活が続いた。父親は仕事から解放された喜びからか就活するどころか毎日遊んでいた。
    必死に働く自分とは裏腹に毎日遊んでる父親を見て苛立ったが落ち込むよりは良いということでそのままにしておいた。
    そんな生活が秋くらいまで続いて失業保険も終わり焦らないといけないはずの時期になっても父親は就活もしないで毎日遊びに行っていた。
    ある日、そんな父を見てか母親が貯金を持って蒸発してしまった。母親もパートで家計を手伝っていたので蒸発した悲しみよりも先に生活が心配になった。
    それから母親が戻らず2週間位たった頃、「ちょっと母さんを探しに行ってくる」と父親も蒸発してしまった。結局二人とも帰ってくる事は無かった。
    いきなり一人ぼっちになりお金も手持ちの分しかなかったのでさらに生活が厳しくなり、高校も休業しバイトに専念することになった。
    その時は高校も休学してバイトをフルタイムで出来るし月15万位行くし持ち家だから余裕だろと生活に関しては楽観的に考えていた。
    実際の生活はギリギリで風呂も服も洗わず工場の弁当を貰って食べるという生活が続いたりもした。両親を思い出して泣いたりもした。
    友達も居なく、頼る当ても無く精神的にも肉体的も辛かったが、たまに父方の祖父と祖母が来て世話をしてくれた。
    一緒に暮さないかと誘われた事があったが、「もうちょっと待って両親が帰って来なかったらお願いします」とか言った。
    なんでそんな事言ったのかは忘れたが、そう言いながら後悔してたの覚えてる。両親の事は既に諦めていたし。
    まぁ、その時は不幸のどん底で人間不信にでもなってたんだと思う。つづきます。

    「昔の彼女」【洒落怖】 →続きを読む

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    899:2013/01/29(火) 21:51:41.35 ID:
    ある山男の話

    この話の体験者は、話者によると「本物の山狂い」であるそうで、暇さえあれば山に登っているような男なのだという

    ある日のこと。この男がとある山へ登ったが、程なくして猛吹雪に見舞われた
    疲労困憊しながらも雪中で決死のビバークを行い、二日後に自力で下山したものの、代償は大きかった
    彼はこの遭難によって、左手の人差し指、中指、薬指を凍傷で失うこととなったのだという

    しかし、この程度でへこたれないのがこの男、というより、「山狂い」に共通する性格である
    左手の指をほとんど失っても、彼は山に登るのを諦めなかった。
    むしろ、以前よりも山に対する闘志が強くなったのだという
    彼は失った指をカバーするために死に物狂いの研鑽を積み、やがて再び登山を志した

    事件後、初めての登山だった。彼はある峻厳な岩の尾根を登っていた
    指を失いはしたが、本人が思った以上に歩調は快調だった。
    そのことに安心して、尾根の上で体を起こし、ふぅ、と息をついた途端だった

    びゅう、と思い出したように突風が吹き、ふわりと体が持ち上げられた
    あっ、と思った時にはバランスを崩して、深い谷に真っ逆さまに落ちそうになった

    (あっ、落ちる)

    そう思った時には、自然と体が動いていた

    「神の手」【山にまつわる怖い話】 →続きを読む

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    1:2014/07/31(木)00:13:23 ID:
    私、
    佐々木希を一発殴ったみたいな
    顔してるって言われる

    千尋くん、
    罰ゲームで付き合った子、
    中性顔の美少年って感じ、
    根暗なオタクって雰囲気、
    眼鏡をしてた。

    罰ゲームで付き合った男の子の話がしたい →続きを読む

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    1:2011/02/27(日) 04:38:08.91 ID:
    半年前に夢の国に旅立った嫁の話を聞いてほしい(´・ω・`)

    俺のひとり語りになると思うけどごめんね(´・ω・`)

    俺の嫁の話を聞いてほしい →続きを読む

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    1:2014/07/19(土) 15:42:00.35 ID:
    VIPにも同じスレたてたんだが女子に聞きたいんだけど細マッチョはモテるって聞くけどどのレベルが細マッチョなのかわからない
    下の10人だと誰が1番かっこいい体型なの?


    【細マッチョ】この10人だとどれがモテる体型なの?【画像】 →続きを読む

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